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建築 AI Studio · @buildaistudio2014
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Most replayed moment #1
7:103.6x the video's typical replay level
4.6を、ピンポイントで使うことで、え 、より良い、え、回答屋だったり、え、 成果が出てきたりします。はい。今こんな 感じで、え、アーティファクトで[音楽] 、え、作成してもらいました。え、こう いう感じでですね、こう動かしたりもする
Said at 7:03
Most replayed moment #2
8:192.5x the video's typical replay level
課金ま、月3000円ぐらいなんですけど も、そちらをしていただければこれも 使えるかと思います。はい。こんな感じで アーティファクトという機能が使うことが できます。はい、では次に、え、クロード のコワークという機能を紹介したいと思い
Said at 8:12
Most replayed moment #3
15:012.5x the video's typical replay level
プロンプトを出してもらいます。え、そう することで、え、1番最初に骨組を、え、 クロードの中のexelで作ることができ ます。 はい。今、え、プロンプトを作成して もらったので、それをコピーしてExel のクロードに貼っていきます。
Said at 14:53
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Words
509
Runtime
23:06
Speaking pace
22wpm
Reading time
2min
22 words per minute, below the 160 25th percentile of 349 measured videos. That distribution comes from the 349-video hook study.
Opening (first 30 seconds)
今こんな感じで、え、アーティファクトで、え、作成してもらいました、え、クロードが固テを作ってくれました。はい。 はい。皆さんご苦労様です。え、今日はですね、えっと、チャット GPTより、え、建築業に向いている AI ツールクロードについて、え、解説していきたいと思います。チャット GPTだったりとか、あとは Jiniとかそういったちょっとメジャーな AI ツールもあるんですけども、ま、その中でも、ま、同じぐらいメジャーなローっています。 [音楽]で、僕はもう常にそのクロードを 使っていてですね、ま、もちろんクロード
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今こんな感じで、え、アーティファクトで、え、作成してもらいました、え、クロードが固テを作ってくれました。はい。 はい。皆さんご苦労様です。え、今日はですね、えっと、チャット GPTより、え、建築業に向いている AI ツールクロードについて、え、解説していきたいと思います。チャット GPTだったりとか、あとは Jiniとかそういったちょっとメジャーな AI ツールもあるんですけども、ま、その中でも、ま、同じぐらいメジャーなローっています。 [音楽]で、僕はもう常にそのクロードを 使っていてですね、ま、もちろんクロード にできないことはチャATGPTを使っ たりとかGeminiを使ったりとかし てるんですけども、ま、ベースとしては クロードを使っています。クロードで一体 何が[音楽]できるかって言うと、ま、 主に3つあります。僕のメインの使い ところとしては、ま、書類を作成する時と [音楽]あとは報告書のまとめですね。え 、クロドってExelの中に、え、 クロードを入れることができるんですね。 Exelの中でCloudに指示すれば [音楽]、CloudがExelを作って くれるっていう感じですね。なので Exelが苦手な方でもあのExelの中 にクロードをインストールしてそこに指示 をしてあげることでどんどんExcelの 作業を構築を進めてくれるっていうかなり あのありがたい機能になっています。はい 。で、まずクロードなんですけども、この クロードは何かと言うと、え、 アンスロピックという会社が開発した、ま 、AIのツールになります。チャAT GPTと大きく違うところはAIが自分で やってくれる、タスクをこなしてくれ るっていうところが、ま、明確に[音楽] 、え、違うと僕は思ってます。資料を 読み取って分析したりとか、もちろん チャットでこう[音楽]色々質問をしたり 会話をしたりっていうところがある んですけども、やっぱり1番は、え、 タスクをこのクロード自身が、え、 [音楽]僕が作業しなくてもやってくれ るっていうところが1番かなり助かる ところです。はい。で、そのクロードが ですね、なぜこの建築業務に向いてる かっていう3つの理由を、え、今から説明 しよう[音楽]と思います。え、まず1つ 目ですね。PDFデータをまず読み込んで くれたりとか、あとはもちろんExcel のデータも読み込んだりとか、この クロードは読んでくれるので、そこの辺の 読み取る能力っていうのがまず1つたけて います。で、次に2つ目の自立作業って いうとこなんですけれども、Exelを 読み込む以外にもExelの中でクロード を動かすことによってExelを構築でき るっていう[音楽]、ま、自立してこう AIが動いてくれるっていう理由が、え、 あります。え、夜の事務作業[音楽]に おいて、え、このクロードと、え、一緒に ですね、報告書を作ったり写真を整理 [音楽]したり資料を作ったりすることで 今までの使ってた時間はかに少ない [音楽]時間で資料を作ることができます 。あとは、え、この3つ目。僕はこれは [音楽]僕の体感なんですけども、え、 クロードは、ま、チャATGPTに比べて [音楽]建設のこの専門用語みたいなのを 、ま、丁寧にこう読み取ってくれたり、 あとはそこのクロードが分からないなって いうところはちゃんと僕にこう聞き返して くれるところがちょっとこう人間本当の こう人間とこう対話を[音楽]してるよう な、え、感じがしていてかなり使いやすい ですね。え、この後ですね、僕が、え、 実際にどういう風にこのクロードを使っ てるかっていうのをお見せします。はい。 で、今日は、え、3つのデモをやっていき [音楽]たいと思うんですが、まず1つ目 は、え、Excelとクロードですね。 このデモをちょっとやってみたいと思い ます。え、実際にExcelの中に、え、 クロードを入れてで指示をして[音楽] Exelのこ、え、構築をしていくって ところをでもでやってみようと思ってます 。はい。で、2つ目が、え、コワークと 呼ばれる機能を使って、え、AIを何人も のAI[音楽]を使ってですね、え、自分 の専門工事ではない知識を、え、調査させ て[音楽]まとめてもらうっていうところ を、え、デモでやっていきたいと思います 。これが2つ目ですね。で、最後3つ目 [音楽]ですね。え、施工写真だったりと か現聴した時の写真をクロードを使って、 え、写真を[音楽]整理させています。 今日はこの3つをやっていこうと思います 。フロードにはですね、コワークと呼ば れる機能があります。このコワークはです [音楽]ね、実際に、え、自分のパソコン の中にある、え、ファイルですね、写真 だったりExcelだったり、PDFって いうのを全て直接読み込んで作業をして くれるというのがこのコワークのすごい ところです。はい。まず始めに、え、これ が、え、クロードの、え、UIになります 。今使ってるのはデスクトップ版の、え、 クロードになるんですが、え、ブラウザー でも、え、使うことができます。ま、 ほとんど同じ見た目になるので、今回は デスクトップの方で紹介をしていきたいと 思います。[音楽]はい。まずは基本的な 使い方なんですけども、え、ここにAIに 聞きたいこととかを打ち込んでいきます。 今の建設業界の問題について教えて。 はい。今音声入力で今入れたんですけど [音楽]も、こんな感じで、え、ま、え、 質問に対して、え、リサーチをしてくれて そこから、え、回答をしてくれるっていう 形になります。ま、この辺はチャット GPTとはほとんど変わりは[音楽]あり ません。なんですが、表示の仕方がかなり 見やすいと、え、個人的には思っています 。はい。で、この、えっと、モデルなん ですけども、今使っていたのが4.5と 呼ばれる、ま、1番、え、安い、え、 モデルになります。え、どういう時に使う かと言うと、もうとにかく早く、え、回答 が欲しい時ですね、え、計算だったり、ま 、複雑な計算ではなく、え、一般的な、え 、計算とか に、え、使ったりします。はい。で、あと は、え、モデルはソネet4.6と4.6 っていうのがあるんですけども、え、この ソネet4.6が、ま、一般的な スタンダードモデルですね。今ちょっと、 えっと、モデルを変えたんで変わっちゃっ たんですけど、ま、これは、え、クロード が、え、早いというよりかは、え、思考を しっかりしてくれて回答るっていう感じ ですね。はい。で、さらにもう1個上の、 え、オパス4.6。これが1番最上位 モデルですね。複雑な計算とかしっかり、 え、思考をしてから、え、回答が欲しいっ ていう時にはこのOバス4.6を使います 。僕はいつもソーネットで会話をしてい ます。で、こんな感じで新規のチャットが 使えます。はい。次に、え、 アーティファクトという機能を使って、え 、住宅を3Dのバース上で、え、見れる ようにしてみたいと[音楽]思います。え 、アーティファクトを使って3Dの建物 バースを作って欲しいです。住宅は、え、 3階建てで実写に近いようなリアルな3D バスにして欲しいです。また住宅の、え、 トイヤ、ハフ、鼻隠し、店、屋根、外壁、 コーキングなどお客さんに説明できるよう な、え、タイトル、え、名前の、え、記入 もお願いしたいです。3Dで、え、住宅を 、え、見ながら説明するようにしたいです 。はい。こんな感じで今アーティファクト を使ってやってみてます。え、今、え、 モデルはOパス4.6最上位モデルを使っ てます。で、こういう時に、え、Oパス 4.6を、ピンポイントで使うことで、え 、より良い、え、回答屋だったり、え、 成果が出てきたりします。はい。今こんな 感じで、え、アーティファクトで[音楽] 、え、作成してもらいました。え、こう いう感じでですね、こう動かしたりもする ことができます。で、これオパス4.6に して、ちょっとこの辺はちょっとまた おかしいところは多少あるんですけど、 えー、ざっとこんな感じで、え、場所を [音楽]説明したりとかしています。これ が甘いですねとか、このままだとちょっと 使えそうにないんですが、ま、こういう 説明文を作ってくれたりとか、え、そう いったことで、え、使うことができます。 大体この1発でこう完成するのではなくて 、ここからさらに修正を加えて見やすい3 Dパースにしていくっていう感じですね。 はい。まあまあこれができるだけでかなり 、え、便利になっているかと思い[音楽] ます。はい。これも、えー、 オパス4.6がおそらく無料ユーザーでは 使えなかった気がするので、もし、え、 こういう風な、ま、え、見やすいパースを 作りたいっていう方は、え、課金を有料 課金ま、月3000円ぐらいなんですけど も、そちらをしていただければこれも 使えるかと思います。はい。こんな感じで アーティファクトという機能が使うことが できます。はい、では次に、え、クロード のコワークという機能を紹介したいと思い ます。はい。で、このコワークなんです けども、デスクトップのクロードアプリで 、え、立ち上げることができます。はい。 で、これ何ができるかと言うと、え、まず 、え、ここに、え、チャットをしていき ます。はい。まずは、え、僕は、え、 いろんな地域に行ってですね、え、 いろんな業者さんを探したりとか、え、 どういう風な単価だったりとかそういう ところを、え、調べたりするのがよく、え 、あります。はい。なのでまず最初に、え 、僕は、え[音楽]、今回愛知県と大阪と あと、え、岐阜の、え、大る屋さんの、え 、大る屋さんを、え、このクロードに調べ てもらえます。そしてその調べた結果を僕 の[音楽]スプレッドシートをブラウザ上 から開いて、え、まとめてもらう。え、 そこまでやってもらおうと思います。早速 指示をしていきたいと思います。え、僕の 、え、GoogleChromeの ブラウザから、え、愛知県、大阪岐阜の それぞれのタイル施工業者を調べて、え、 リストアップしてください。え、それぞれ の件で10社ずつを、え、リストアップし てください。え、会社名、住所、電話番号 を、え、調べて欲しいです。また検索の 仕方はGoogleの検索窓から調べて それぞれの件の大さんを調べてください。 調べ終わった後に、え、僕の新規の スプレッドシートを開いてそこに全て まとめてください。はい。今指示をして、 え、リサーチを始めてもらいました。はい 。で、こんな感じでこのクロードの コワークというのは、え、自分の ブラウザーを開いてそこから調べたり、え 、その中で、え、スプレッドシートだっ たり、ブラウザ上のものを操作してくれる 、え、自立して、え、色々作業をしてくれ るっていうのが大きな特徴になります。 はい。で、今調べているところに関しては 、え、こんな感じで、え、経過を、え、 ここに表示させてくれます。はい。今どこ ら辺まで検索したのか、どこの工程まで 行ってるかっていうのが、え、ここに全て 映しらされることになります。 はい。で、また今、え、僕のGoogle Chromeを開いて、え、操作してくれ ているのですが、え、このタブがクロード が操作しているタブになります。 はい。で、こんな感じで許可を得られるの で、ここを1個け、ここを許可していき ます。そうすると 、え、自動的にクロードが、え、調べて くれます。 はい。まずはI券から調べているようです ね。 はい。こんな感じで、え、クロードの コワークにリサーチをしてもらって、え、 その間は僕はまた違う作業をして[音楽] 、で、このリサーチが終わった頃にその スプレッドシートの結果を見に行くって いう感じでリサーチの時間を全て、え、 クロードに、え、作業を任しています。 はい。で、今リサーチが終わったので、 えー、指示通りにスプレッドシートに、え 、その リサーチした会社を、え、リストアップし てもらってます。はい。こんな感じで僕は 何も手を動かさずに、え、クロードが、え 、スプレッドシートを開いて全てまとめて くれているっていう状態です。え、この Cloudのコワークでブラウザーを操作 してもらうにはGoogleChrome の中にCloudの拡張機能を入れること で自分のブラウザーをCloudが 立ち上げて、え、操作してくれる、え、 こういったことが、え、できるようになり ます。はい。こんな感じで、え、都道府県 と会社名と住所、電話番号に、え、分けて ですね、こんな感じで、え、セルで、え、 標識、表形式でまとめてくれています。 はい。え、このリサーチとこのまとめて おくもらうっていうこの作業を、え、やっ てもらうことで、え、今まで自分でやって いたことを全てクロードに任せて自分は他 の作業をするということができるように なります。はい。では次に、え、Exel の中でCloudに指示をして、え、工程 表を作っていこうと思います。はい。 こんな感じで、この僕はMacの Excelを使っているんですが、え、 そのExelの中にこのADINがあり ます。で、これは拡張機能の、え、検索を することができて、僕はインストールして いるのでもすでにあるのですが、え、もし ない方はここにクロードと入力して いただくと、え、ダウンロードをすること ができます。そうするとここのところに クロードの、え、チャットスペースが出て くるのでここに指示をしてExelを構築 していきます。はい。 で、このExcelの、え、構築において 、え、1から構築する場合はですね、まず プロンプトがかなり重要になってきます。 で、僕はいつも、え、工程表、例えば工程 表を作る場合は、え、クロードに聞いて、 え、その僕がイメージしてる工程表の プロンプトを出力してもらってからここに 、え、入れるようにしています。はい。 まずは普通のデスクトップのcloudで 、え、プロンプトを作ってもらいます。 え、クロードExelで、え、工程表を 作成したいと思っています。え、A4 サイズの、え、横型の工程表がいいです。 え、外壁塗装の工事をする際の工程表に なります。え、工程表の、え、上には、え 、物件名や担当名を記載する欄を作って ください。え、また工程表の項目は、え、 外壁塗装における項目を、え、入れて ください。期間は約1ヶ月で見てください 。また、その工程表の下には美行欄として 、え、入力するを作って欲しい[音楽] です。で、その、え、exelを作るため のプロンプトを出力をして欲しいです。 はい。こんな感じで今、え、プロンプトを 、え、作るための、え、指示をしました。 はい。で、今、え、このクロードがですね 、え、工程表のexelを作るための プロンプトを今出力してくれています。 はい。なので、え、1から、え、Exel のcloudで構築をしようとする時は まずはクロードに、え、こんな感じの、え 、ものが作りたいっていうのを伝えて プロンプトを出してもらいます。え、そう することで、え、1番最初に骨組を、え、 クロードの中のexelで作ることができ ます。 はい。今、え、プロンプトを作成して もらったので、それをコピーしてExel のクロードに貼っていきます。 はい。今プロンプトを入れたので、こっ から、え、作成完了まで、え、少し待ち ます。はい。今、え、クロードが工程表を 作ってくれました。はい。で、今大体1分 ぐらいなんですけども、こんな感じで、え 、工程表をまず作ることができます。で、 これはちょっと今、あの、幅がかなり広い ので、ここからどんどんこう修正していく 形にはなっていくと思うんですが。はい。 こんな感じでですね、え、まずはクロード に、え、プロンプトを、え、効いてそこ から、え、こんな感じで大枠を作ってもら うてところですね。とすることでこっから 、え、また修正はもちろん必要になって いくと思うんですけども、え、最初の骨組 を作るっていうところに関してはこの クロードのExelを使うことで、え、 こんな感じで、え、作ってくれるので かなり、え、時間短縮になるかと思います 。特にexelが苦手な方に関しては1 から作るとかなり時間がかかってしまうの でまずは、え、クロードで、え、プロンプ と指示を出して自分好みの大体の工程表を 作ってもらう。で、そこからまたこの クロードのチャット欄にですね、え、指示 をしながら微調整していって、え、自分の 自分好みの工程費表を作っていくってこと が、え、1番いいかと思います。で、え、 最後にですね、え、この僕のパソコンの中 に入っている写真のフォルダーを、え、 このクロードコワークに、え、見てもらっ て、で、そこからですね、そのフォルダー の中には僕が約1週間ぐらい撮った写真が 、え、200枚ぐらいあり[音楽]ます。 で、そのファイルを、え、日付ごとの ファイルに、え、分別して、え、 フォルダーに分別して、え、もらいます。 はい。まず、え、またデスクトップ版の クロードの、え、コワークを開いていき ます。はい、ここですね。で、新しい タスクを開いて、で、このフォルダーで 作業ってところがあるんですけども、ここ でその写真が入ってるフォルダーを、え、 選択します。え、デスクトップのこれです ね、こちらのファイルをまず 選択していきます。はい。で、え、ここに 指示をしていきます。今選択している ローカルファイルには、え、僕が撮影した 写真のデータが入っています。その写真を このフォルダーの中に、え、さ、さらに フォルダーを作って、え、日付ごとに撮影 した写真で分けて欲しいです。はい。 こんな感じで今指示をしてみました。で、 そうすると、え、このコワークはですね、 え、僕のパソコンの今指定したフォルダー をまず見に行ってくれます。で、その中で 写真を見つけて、その写真を日付ごとに、 え、フォルダー分けしてくれるっていう、 ま、この整理みたいなことをしてくれます 。はい。で、この、え、撮影日というのは 、え、この画像のファイルから、え、 読み取って、え、それを、え、ファイル フォルダーに整理しているっていう形に なります。はい。今、え、289枚、え、 の撮影日が確認できましたっていうとこ ですね。え、これよく僕もやってしまうん ですけど、え、忙しいとですね、施工写真 だったり点検をカメラの中に貯めてしまう んですね。なので、そうすると、えっと、 もちろんデータの名前を見れば日付とかは 見れるんですけど、それを分ける作業が 結構大変ですね。あのな、何月何日に行っ た現場の写真だったりとか、え、そういっ たフォルダー分けをする時に、え、この クロードはそのデータの日付を読み取る ことができるので、え、それを利用して、 え、フォルダーを分けてもらいます。はい [音楽]。で、今、え、終わりましたね。 今フォルダーが、え、3月1日から3月 15日までで、え、分けましたっていう ところで今整理されています。で、実際に ちょっとフォルダーを見に行ってみます。 え、写真ファイル分けと、え、名前をつけ たファイルなんですけども、全部こんな 感じで、え、日付ごとにフォルダーを作っ てくれて、で、さらにその中でこんな感じ で全て写真をフォルダー分けしていてして くれているっていう形になります。はい。 こんな感じで、え、クロードコワークを 使うと、え、自分のパソコンのフォルダー を指定する[音楽]ことで、その フォルダーの画像を見に行って、さらに、 え、それを、え、今回みたいに日付順に、 え、フォルダー分けして整理してくれたり と、え、いろんな、え、僕のパソコンの中 のフォルダーを見て作業してくれることが できます。え、これも怖くならではの特徴 かと思っています。はい。いかがだった でしょうか?え、このクロードを使い こなすだけで苦手だったExelも クロード[音楽]と一緒に、え、構築でき たり、今まで多くの時間を使ってきたら リサーチの時間を減らすことができたり、 また、え、クロードに、え、自分の フォルダーを、え、整理させたり、そう いった作業をクロードに任すことで自分の 別の作業する時間を作る[音楽]ことが できます。はい。で、今回のこのクロード を使いこなすコツということで、え、まだ クロードを使ったことがない人もかなりの ではないかと、 [音楽] え、思っています。なので、ま、これは クロードでだけではなくAI全てに言える ことなんですけれども、まず1つ目として 、え、具体的に指示をAIにしてあげる ことで、もちろん自分が思っていた通りの 結果だったり回答が得られやすくなります 。適当に指示をなんとなくこんな感じにし てとかだともちろん入ってくる回答も曖昧 になってしまったり、より具体的に自分の 頭の中で整理してプロンプトを出して あげることで良い回答が得られることが できます。え、また2つ目として、え、 役割を与えてあげると、ま、文脈がこう あってきます。え、例えばあなたは、え、 マーケティングプレゼンテーションのプロ ですを、え、追加してそこからプロンプを 指示してあげることによってプロ目線で 回答をしてくれます。はい。で、最後の 項目が1発で決めようとしなくて[音楽] いい。これがかなり重要だと思っていて、 え、プロンプトはもちろん重要なんですが 、まずは自分が分かる範囲で理解してる 範囲でAIに指示をしてあげて、そこから AIから帰ってきたものに対して修復をし ていく、プロンプトを、え、重ねていく。 そうすることによって自分の求めていた 回答を最終的には、え、導き出すのが1番 いい[音楽]かと思っています。最初から 完璧ではなくていいので、まずは自分の 分かる範囲で指示[音楽]をしてみて、 そこからどんどん修正していくっていう形 です。え、要するにAIは人間と同じです ね。例えば誰かに何かを教える時にかなり [音楽]丁寧に、え、細かく教えると思う んですが、え、多くの人はAIに対して 結構雑にこう[音楽]お願いしたりしてい ます。なのでそれに対しての回答や結果が 雑なものになってしまったり、え、それを なくすためには、ま、丁寧な指示をして、 え、前提条件だったり、え、具体的な内容 を指示してあげることでAIから良質な 結果が得ることができます。はい。今回の 動画で、え、このクロードを使って人間が やらなくてもいい仕事をどんどんAIに 任せていくっていうこの体験を是非皆さん にもしていただければと思います。はい。 今日のまとめですが、AIはですね、 [音楽]今後建築業界では必須のツールに なってくると思います。僕自身も今20 から30現場ぐらいの、え、現場を、え、 管理しているんですが、AIがなかったら 正直時間もなくてかなり忙しい日々になっ てたと思います。ただその中でAIに 分せる仕事をどんどん渡していって、自分 にしかできない仕事をどんどんこなして いくことによって自分の時間が作れていく ようになります。はい。このチャンネルで はこういった建築業×AIの情報を どんどん発信していってますの[音楽]で 、是非チャンネル登録をよろしくお願い いたします。はい、また次の動画でお会い しましょう。建築エアスタジオでした。
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