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スマート投資チャンネル by UKI & Hoheto · @uki-hoheto
Words
212
Runtime
9:44
Speaking pace
22wpm
Reading time
1min
22 words per minute, below the 160 25th percentile of 349 measured videos. That distribution comes from the 349-video hook study.
Opening (first 30 seconds)
はい、こんにちは。スマート投資チャンネル。今週も始めます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 今週のテーマですけれども、株式戦略作るならクロードかコーデックスかっていうことでお送りしたいと思います。それでは平ト君よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 これですけど、ま、たくさん言いたいこと はあると思いますけれども、[笑い] ま、ちょっと簡単にね、この、ま、 クロードとコデックスについて簡単に説明 しておきます。はい。はい。これ、あの、 AIエージェントの種類なんですけれども 、それぞれAI作ってるところがオープン
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Sentence shape
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|---|---|
| Sentences | 4 |
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| Questions asked | 3 |
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はい、こんにちは。スマート投資チャンネル。今週も始めます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 今週のテーマですけれども、株式戦略作るならクロードかコーデックスかっていうことでお送りしたいと思います。それでは平ト君よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 これですけど、ま、たくさん言いたいこと はあると思いますけれども、[笑い] ま、ちょっと簡単にね、この、ま、 クロードとコデックスについて簡単に説明 しておきます。はい。はい。これ、あの、 AIエージェントの種類なんですけれども 、それぞれAI作ってるところがオープン AIと、え、アンソロピック[音楽]が ありまして、それぞれが提供してるAI エージェントが、ま、コデックスとは、 クロードコードということになります。 はい。はい。で、それぞれの最新モデルが 今コデックスはこちらですね。GPT [音楽] 6のASTRAというモデルですね。はい 。で、え、こちらのクロードコードの方の 最新モデルがの5.1ということになり ます。いいですか?はい。これホト 君どっちも使両方使や [音楽] 。で、まず今日はですね、えっと、僕自身 が今どういう風に使ってるかっていうのを 説明[音楽]して、それについてホ斗君と 議論を進めていきたいと思います。はい。 で、ここがですね、え、私の現状の使い方 を、え、簡単にまとめたものです。で、 えっと、僕自身の使い方はですね、この まずコデックスには自分のやりたいことを 対話形式で分析するようにしてます。で、 えっと、先にこれ説明しちゃいます [音楽]けれども、クロードコードの方で は優先順位の高くない分析を1人してます 。で、え、環境構築等は、ま、こちらに 任せるという形でやってますね。はい。 なるほど。見てどうですか、これ? はい。僕、ま、あの、 ちょっと違う 使い方色々あると思うんですけど はい。 僕の話をじゃあしてもいいですか? あ、いいよ。うん。じゃあお願いします。 はい。僕の場合はですね、ま、コーデックスというか、ま、チャット GPTですね。 はい。 これを使うのって同じように対話形式で、あの、ま、相談をしたい時ですね。要は実装じゃなくて意見を聞きたい時ですね。 [音楽] うん。 に使うのと、あとディープリサーチを結構使いますね。 ああ、なるほどなるほど。 うん。チャットGPT の方のディープリサーチ。 [鼻息] そうだね。 うん。 確かに言われてみるとクロードにあんまりやらせた記憶はないかもしんないね。 うん。 で、クロードコードは主にあの実装周りや基本的にはクロードコードに任せてるって感じですね。 うん。 これ君もちょっと前にポストしてたけど、あの、あの仕事を任せていい部下と任せていけない部下っていうことで [笑い] はい。 基本的にはやっぱりこっちのね、クロードの方には結構あの仕事を任せてやっても大丈夫ですよと。 [音楽] うん。うん。 で、一方でこっちのコデックス君には仕事を完全に振っちゃうとなんかあの結構暴走して ちょっとずつちょっとずつ方向がずれてきて うん。はい。 なんかあのやってもらいたいことじゃないとにたどり着いたっていうことが多いと思うんですけれども [音楽] はい。 実際やっぱそんな感じっていうことで間違いないですかね? そうですね。僕の話をすると元々クロードコードずっと使ってたんですよ。 うん。あ、そもそもね。うん。僕もこっちから入った。うん。そうそう。 そう、そう、そうですよね。で、ボットのあの実装とかもそうですし、最近作ってるあの AIチーバの方もそうなんですけど でね、けどあの例のアストラが出たんで うん。うん。 なので、え、ま、クロードコードの方、あの、容量使い切っちゃったっていうのはあるんですけど、 じゃ、ま、コーデックスの方で新しいちょっとプロジェクトを作って別のことやらせようと思って、で、もうあの、全部任せちゃったんですよ。最初の環境構築から。 はい。はい。 ま、データ取得の方針みたいなのを全部任せてやってたらもう一向にうまくいかない。 あの、うまくいかないのが何か。 うん。うん。はい。はい。いい。いいよ。どうぞ。どうぞ。 かないのが何かというと、そのデータをね、 整備するそのバックグラウンドシステムをああだコーダめちゃくちゃあの高機能なものを構築しすぎて [音楽] で全然なかったですよね。いこと[笑い] なるほどね。あのこねるよね。めちゃくちゃこねるでしょ、こいつ。そうなんですよ。 [笑い] そう、コねコねコねコねしてさ、なんかこれもちょっと最近あったけど、なんかちょっとだけのプログラムのコードを何業だけ変更して欲しいのに、 なんかいきなりそれに対する影響分析みたいなの始めてテストを始めますみたいな形になっちゃって いやいや、そこまでしなくてもいい、ま、通が効かないっていうのかな。 うん。そうですね。 うん。 ま、でうん。一 発の実装力は多分高いんだと思いますよ。 例えばそのゲームの何かあのクローンを作ってください。 あ、あるあるあるある。3D モデルとかね。そうそうそう そうそうそうそう。うん。答えがある程度決まっていてそこに対してあのうん。 進んでいくその実装力は高いと思いますね。 うん。なるほど。 うん。 まあだから結構なんていうかなりね限定してやるとま使えるなっていうイメージはあるんだけど [音楽] うん。 あの、その結果を受けて、あの、なんと言うかな、自分で考えて方針をちょっとずつ修正しながらやりないと もうどんどんどんどん発散しちゃうよね、これってね。 うん。そうですね。 うん。 はい。 ま、でもね、あの、ま、あの、こっちが全然ダメっていうことはなくて、 あの、なんだろうな。 僕が今やってるのって、あの、結構自分で気づいてこれは主力の戦略になるかなと思ってることって結構こっちでやるようになってきたんですよ。 アストラがやっぱそこそこ考えてくるっていうのがあって、ただそれを任せっきりにするんじゃなくて、 [音楽] 本題だったらこう自分が 1つ1 つデータを見ながらちゃんと丁寧に組んでいくところをこっちに任せて結果をもらって次やることも全部自分で考えるっていう風な形で [音楽] やると、 ま、そこそこ うん。 いいですね。で、やっぱりうん。うん。 あの、提案してきた内容もね、ここの部分をちょっと教えてくださいっていう風に細かくやると [音楽] 多分中で微妙に修正してくると思うんだけど、結構いいものが出来上がってくるっていうイメージはありますね。 [音楽] はい。研究とかはね、任せやすいと思います、正直。 うん。うん。うん。うん。なるほどね。 ただその研究はもう自分で方針は一応決めてあげて うん。 これに沿ってあの深掘りしてくださいっていうのはあの使えそうな気がしますね。 うん。ま、そうですよね。[音楽] まあま、なんで両方とも使っているっていうのはやっぱいいかなとは思いますね。 うん。これはですね、 今のところAI エージェントを使って何かの検討をしたりね、何かの実装をしたりするんであれば うん。うん。 欲を言えば両方使った方がいいすね。 そうですね。確かに。うん。 ま、これ両方両方やっぱ使ってやるんだろうね、みんなね。 うん。そう、そう、そう。[音楽] だから結局やっぱりこの冒頭のね、あの株式戦略とか、ま、暗護資産でも何でもいいんだけれども、どっちを使うってなった時に うん。 あの、役割を決めて両方使うっていうパターンがおすすめっていう話になりますね。 [音楽] うん。やっぱりあの得て増えてがあってね、いいところがやっぱりあるのでうん。 なので、ま、今日も僕あの多様性が大事だよっていうのをついたんですけど ああ、なるほどなるほど。 まさしくそれですね。 で、プランとかも、ま、あの、マックスプランってかける 20倍のプランって200 ドルぐらいするじゃないですか。多分3 [音楽]万円とか。 うん。します。します。 ま、そこまで使わないよっていう人は 100ドルずつとかね。 うん。5 倍のプラン両方とも5 倍のプランでやっちゃうとか うん。 っていうのが1 番いいかもしんないですね。 うん。なるほど。なるほど。で、多分ね、 発で、ま、例えばね、あの、あんまりボットとかを組んだことがない人って、あの、 AU 使ってやりたいなっていう風に考えた時に どっちを使うかっていうのは僕はこっち側お勧めしますね。 うん。これは間違いなくクロードコードでしょうね。 うん。こっちをやっておけば、 あの、結構初心者の方でもある程度ちゃんとしたのを作ってきてくれる。 [音楽] で、こっちは自分できないともう発散しちゃって多分バックテストとかに なんか結局フィットしたやつを作ってきて、えっと、利益が出なさそうっていう感じなので、ま、こっちの方が初心者向けで、こっちの方は自分で分析もできてさらに深みに進みたい人がこっちを使えばいいかなっていうイメージですね。 [音楽] そうですね。クロードコードだとふわっと最初の探索をしてくれる感じなんですけど [音楽] はい。 え、コーデックスはいきなり深流始めちゃって うん。 で、それが向、方向が合ってたら全然いいんですけど、 結構合ってない可能性の方が高い。 [笑い] そうだね。 なんで沼にはまる 可能性が結構高い。 あの、1 回やっちゃうとね、抜け出せなくなるんだよね。 [音楽] これね、ワークスペースがね、 もうそれに最適化されちゃってて、こから抜け出て最適化っていうかね、汚染されるよね。なんかね。 そう、そう、そうだよね。 そう。ワークスペースが汚染されちゃってね、抜け出せなくなるんでね。 [音楽] はい。 あの、まあ、注意した方がいいですね。 そうですね。 はい。まあ、いいですかね。今日こんなんで終わっちゃいますけど。はい。 ま、結果クロードコードを とりあえず使いつつその中でコーデックスを呼んでもらうっていうのが多分 1番いいですね。 うん。はい。 はい。 そうですね。はい。じゃあ今日はそういう結論で終わりたいといいですか?終わりたいと思います。はい。それではご視聴どうもありがとうございました。 はい。どうもありがとうございました。 はい。では失礼します。 はい。失礼します。あ。
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