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儲かり企業分析 | 酒井まん · @sakaimanTV
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Most replayed moment #1
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年にあ、とはいえ、えっと、 2019年の年末にいきなし 6億ぐらいの脇あり物件買うんですよ。 結構チャレンジングっすね。 で、それは、ま、彼の内場さんの、ま、
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Most replayed moment #2
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て200人まで地方の秋物物件を遠隔で もうやり切る会社もしかしたら出てこなく はないかなと思ってるんで。ああ、 なるほど。今ちはこうあれ種の正解を 見出せたのかもとは思いますけど、
Said at 1:24:24
Most replayed moment #3
1:46:142.6x the video's typical replay level
20% ぐらいこのエリアだったら出るよねっていうレコード自分で持ってるじゃないですか。 ま、キサの中にも色々吉足もちろんあるん ですけど、で、フッツに行ったら、え、何 パパぐらい出るよねとかで、南暴走まで 行くと結構色々、ま、賃体苦戦したよねと
Said at 1:46:10
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Words
2,249
Runtime
2:00:43
Speaking pace
19wpm
Reading time
9min
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Opening (first 30 seconds)
いきなし6 億ぐらいの分件買うんですよ。ていうのを 1年かけて結構フルで直して 7. いくつぐらいで売却して大学卒業後一般的な就職を選ばずアフィリエートからキャリアをスタート。そこから 億規模の会社を作り上げたアルバリンク川田さんにその旧成長の裏側を 時間っくり聞いていきます。そんなアルバリンクが手掛けるのはいわゆる脇あり物件の買取再半。 [音楽] 不 動産すごいシンプルなビジネスなんで、安く買ってれば買ってる方、ま、有利になるってだけなんですよ。シンプルに。
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|---|---|
| Sentences | 32 |
| Average words per sentence | 70.3 |
| Longest sentence | 339 words |
| Questions asked | 30 |
| Sentences containing a number | 25 |
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いきなし6 億ぐらいの分件買うんですよ。ていうのを 1年かけて結構フルで直して 7. いくつぐらいで売却して大学卒業後一般的な就職を選ばずアフィリエートからキャリアをスタート。そこから 億規模の会社を作り上げたアルバリンク川田さんにその旧成長の裏側を 時間っくり聞いていきます。そんなアルバリンクが手掛けるのはいわゆる脇あり物件の買取再半。 [音楽] 不 動産すごいシンプルなビジネスなんで、安く買ってれば買ってる方、ま、有利になるってだけなんですよ。シンプルに。 そうして安さを追い求めてたどり着いたのが 地方の秋屋ってやっぱなってくるんですよ。 で、アットホームとか落ちとかモとか普通に見るんですけどやっぱないんですよ、そんな安い物件は。秋屋ア問題って 800万個ある、900 万個あるってもうニュースにもなってて言ってんのにどこにあんのって。その ああ、 万個の宝の山が日本に眠ってるんじゃないかっていう風に考え出したんですよね。 さらに創業の裏側も 2019年の5月に始まって12 月決算の会社だったんですけど 7ヶ月とかぐらい稼働しても本当売上 0レベル そんな状況の中2年目に いきなし6 億ぐらいの脇あり物件買うんですよ。 結構チャレンジングすね。 お亡くなりになってる方もいるし、ボロボロで管理もされてなくて、で、空出率も、ま、半分ぐらいで、ていうのを 1年かけて結構フルで直して 点いくつぐらいで売却して、そこで一気に財務体出めちゃくちゃ跳ね上がって改善したんすよね。 さらに旧成長の起点となったのが 視点をやっぱ出してったことがあると思ってて、 13億から30 億ぐらいになってる時って、え、かなり歪みあったと思うんですけど、 人もじゃあかなりの数増えてると。 うん。そうです。だから一気に23 点出せばまた倍になるかもって絵は描けるんですけど、そこまで本当に組織がバグらずにできるのっていうのとのなんか兼合いだけでしかないと思ってて、っていうところ絶妙なバランスで今は来てるっていう感じだと思ってて、 今回はアルバリンクがなぜここまで急成長できたのか、その裏側にあった戦略、経営判断、そして川田さん自身の考え方まで徹底的に掘り下げていきます。 [音楽] はい、どうもです。はい、ということで ですね、今回はえっと最近ビデオ ポドキャストがすごく流行ってますんで、 ま、僕もやってみたいっていうことで、ま 、2時間3時間とかの尺で、え、企業家 さんに、え、話を聞くと。で、ま、一応 ちょっとなんか簡単なテーマがありまして 、ま、どんなマーケットに対して、ま、 どのタイミングで入って、ま、どんな 後追い風があって、ま、そこでどう考えて どうえ、意思決定し行動してったのか みたいなのが、ま、結構僕が気になること なんで、え、今日を聞いてこうと思って ます。ということでですね、記念すべき初 のゲストアルバンさんにお越しいただき ました。はい、よろしくお願いします。お 願いします。はい。 で、かさん、ちょっとあの、簡単な自己紹介と、え、どんな事業今されてて、ま、もう上場されてるんで規模も出てると思いますけど、も々教えていただければと。 あ、はい。株式会社アルバリンクの川田と申します。改めてなりますけども。はい。え、授業はあの脇あ不動産とか秋屋の買い取り再販の授業をやってまして、で、最近はその買い取って販売させていただくだけじゃなくて活用とか、ま、賃貸とか民泊とかっていうところにもこう領域広げてやっていってるような会社になってます。 で、え、今ガイ数出してるところだと売上の規模は 107億ぐらいで、ま、営業利益も 数億多億出してしっかりやっているような感じです。が、 創業は今の会社は2000、え、正確には 2011年になるんですけど、 年に買収して、ま、その時点で事業全部入れ替えてやってるんで、実質的には 2019年が、え、スタート。 お、じゃあも7年でその規模にと はい。 ま、もう秋に何か、ま、マーケットとか色々ななんかなんか全てのピースが揃ったからそんななってんだなと思うんで今日聞ければと思うんですけど。 はい。 その僕ちょっと気になるのがその脇あ不動産ってどんなものをさしてて秋屋ってのはま、どういうものをさしてるそのどういうものを扱ってる不動産屋さんなのか教えてもらってもいいですかね。 えっとですね、ま、秋屋は主に地方のもの でうーん、 いわゆるその売さんが、え、売主さんの 所有者さんの親御さんとかが、ま、済ま なくなって、え、空質にな、空質というか 、ま、誰もいない空気屋になってしまって 、で、地元の不動産屋さんとかに 問い合わせをしたんだけど、売ることも できないし、え、ま、仲回することもでき ないし、何もできないで困っているような ものが、ま、いわゆる僕らが取り扱っ 秋屋なんですね。 はい。はい。 で、えっと、結局この秋屋も脇あり不動産の中の 1つですよって話なんですけど。 ああ、そうか。秋屋の会社ないってことですよね。脇あり不動産。 元々はそうなんですよ。はい。あ、これ あの事業の成り立ちの話ともちょっとっ ちゃうんですけど、1番最初は訳あり物件 って、え、売れなくて困ってる人 めちゃくちゃいっぱいいるからここに差し に行ったら市場めっちゃ大きくて面白いん じゃないかっていうのでだ、ランディング ページとかも訳あ不動産っていうのでこう 集客かけて行ってたんですけどで、分かる 不動産の種類で言うとま、心理的貸しとか 要は、え、人がお亡くなりになってしまっ てるとか、ま、自己物件とかそこに入るん ですけど、心理的、え、法的化し、あとは 物理的化し、あとは環境的化しって つ種類あって、ま、環境的歌詞ってのはなんか臨チが、え、ラブホテルですとか、 あ、 なんか土上戦されてますとか、ま、そういう環境がちょっと悪いですよね。 みたいなものだったりして、で、え、最初 に言った心理的価は、ま、こうそれ知って たら買わなくないみたいな、こうちょっと 進的にうっとなるような条件がついてる もので、物理的にってのは、え、いわゆる うちが取り扱ってる地方の秋屋であったり 、雨盛りしてるとか、もう物理的にこう ハードがダメージくらっちゃってますよ みたいなやつで、え、もう1個なんだ? 法的価で、法的価っていうのは、え、不 動産相続したりすると、ま、権利がこう 兄弟たくさんいて、え、権が20%ずつに なって取り散らかってるとか、え、あとは なんだ、再建築ができません。今の法律だ と再建築ができませんよとか、ま、そう 色々あるんですけど、その4つが大きくは 対別されていて、その中で集客してったら 秋屋がとんでもないぐらい多かったって いうのがなんで、ま、こう自然とってっ たっていうのが正しいんですけどはい。 はい。はい。うん。まあ、でもその中でも 番社会問題になってるのが秋屋なんで、ま、秋屋の会社でもと言っても、ま、全然過言ではないし、実際そこを目指してるんですけど、元は脇あり物件で入ってった。 ああ、なるほど。じゃ、その、ま、分けやりっていうマーケットに入ってって、ま、色々チャレンジしてく過程で、ま、 番伸びそうで、ま、社会的に良さそうとかってのが秋屋なんで、そこにはフォーカスしてったみたいな。 うん。そうですね。 なるほど。 はい。 ちょっとあの、アルバリンクの話を今めちゃめちゃ聞きたいんですけど、ちょっと一応、あ、ごめんなさい。 僕は振ったんであれなんですけど、ちょ、あの、これ以上僕が突っ込むと全部アバリングの話になっちゃうんで。 はい。[笑い] じゃ、1 回ちょっと川田さんの、え、自己紹介を経歴で教えてもらいたくて。 あ、自己紹介そうしてなかった。 そうですね。あ、ごめんなさい。ごめんなさい。僕がちょっとで経歴であの 1社目売却した話してそっから 車目のアルバリンクの話をもうガーって聞こうかなと思うんで。 はい。はい。 じゃ、自己紹介ちょっとどこからのするか難しいんですけど、ま、中学生、高校生ぐらいから適度な、適度な感じで行けますか? え、元々大阪生まれなんですけど、で、ま、全然記憶ない頃に東京都の江戸川区の西ってとこに引っ越してきて、 で、なんで小中はい は、え、小中高ぐらいまでは、ま、家は西川さに住んでました。 うん。 で、中学校も普通に野球やってたんで、え、地元の中学校の南式野球部で野球して、で、高校一立船橋という、あの、割と野球ちょっと強いところなんですけど、ま、千葉県だと去年も甲子園出てっていうところに行って野球していて、え、なんで小中高はもう普通にスポーツばっかりやってましたね。全然勉強とかも全然してなくて、で、え、大学受験もちょっとしんどかったんで、指定校で普通に国士館大学に行って おはいはい。で、大学3年ぐらいですかね 、え、就職活動ちょっとしようかなと思っ たんですけど、ちょっとそれもちょっと しんどいなと思ったんで、ま、自分で授業 やった方がいいかもって思って、 アフィリエイトとか、ま、インターネット のビジネス始めて、えー、 そっからもう云々感あるんですけど、25 ぐらいの時かな、法人化をして、ま、 アフィレイントの会社なんですけど、主に オドメディアを作って、え、そこに人を 集めて、え、広告貼って、え、成果報酬で もらうって いう、ま、シンプルにアフィリエイトのメディアのビジネスをやって、で、それを販売、売却したのが 30か31ぐらいの時ですかね。 おお。 で、その資金を持って、今アルバリンクっていう会社を 年に立ち上げてやってるっていう流れになります。ま、ちょっとちょいちょいはしゃってますけど。あ あ、ありがとうございます。 ざっくりはそんな感じです。 なんかせっかくこの、ま、中古とか話聞いたんであれなんですけど、そのなんかどんな大、どんな学生だったというか、どんな人間、あの幼少期だったみたいなちょっとだけ聞きたくて、 あ、で、なんか理由としては なんか経営者のタイプをも対別するとやっぱいろんなケーパビリティがあって、ま、お笑いキャラみたいな子は こういう風なロールなんかモデルで起用して成功するとかなんか頭いい系の子はなんかどういう成功するみたいなロールモデルが僕なんかあるよう な気がしてて カ田さんって組織も作られて色々やってるとなんかそうなんかどういうなんか用護書なんかどういう人間だったのかに軽く聞いたらでき どういう人間 主にはまスポーツしてたんですけどま普通に小学校とか中学校はま普通に勉強はま普通にはできたと思います。 ア頭よく 普通には、ま、テスト学校ぐらいから全然点数取れなくなりましたけど、一切勉強しなかったんで、でも小学校、中学校ぐらいまでは割とスポーツもできたんで、スポーツ、え、できて勉強、ま、普通にできて、ま、とはいえ前に出んの嫌だったんで、なんか学級員とか、ま、やらされない限り絶対やりたくないし、前出てなんか喋るとかも嫌だし うん。 え、キャプテンとかもほぼ 回じゃないかな。キャプテンとかやったことないし。 おお。 基本的には引きで見てたいタイプでしたね。 ああ、なるほど。 あ、でも割と中心中心キャラみたいなとこに多分たと思うんですけど。 ああ、なるほど。だ、自分で先動するわけではないみたいな ではないですね。 お、 間違いなく後ろで引きでこう、引きで操作したい感じ。 ああ、なるほど。いや、僕も引き側なんで はい。 ちょっとあの、引き側の人間ってあんま組織作んの下手じゃねって僕だけ思ってて、ちょっとあの、アルバリンクの話聞いた時に はい。 僕に教えてもらえると嬉しいです。 あ、はい。ぜひぜひ。はい。 お願いるとあれば で、1 社目の、え、売却に至った会社は、ま、大学生の時の企業の話ですかね。そこからちょっと色々なんかまずなんでそのなんかどのどの事業をどういう風に始めたとか色々教えてもらっても大丈夫ですか? 番最初はえっと大学の頃にその就活やめてじゃどうしたらいいって結構わかんないじゃないですか。 あの、大学3 年生の時に授業やりたいんだけど、 ちそん時何年ですか? 年数、[咳払い] あ、2000 いつの時代の話かなと思って。 20067とか ああでとうまないってことですよね。 スマホはうーん、出てきたかなぐらいちょっとあの、感度の高いやつは持ってたかもしれないですね。 ああ、はいはい。で、みんなはガラ系使ってるぐらいの 基本ガラ系使ってますね。 ガラ系ベースでスマホはなんかちょっと最先端っぽいやつが触り出してるみたいな うん。 感じだったと思います。大学生の中でも はいはいはい。 で、え、就職しないって決めたんで、とりあえず起業する、ま、自分で何か起業って大たものじゃないですけど、その資金調達っていう言葉とかもあんまもう知らない。全然何もわかんない状態だったんで。なんで、とりあえずでも授業やんないと食っていけないんで、インターネットで、ま、企業とか 僕も試合が出ました。 なんかインターネットで稼ぐ方法とか はいはい。 そう、そういうの検索しまくってやってたら僕そん時もまだ江戸に住んでたんですけど八千の方でなんか企業塾みたいのやってるちょっとあ、ちょ、なんかあ、ちょっとうさん臭くないみたいな人いたんですよ。 ま、実際ふさん臭くないんですけど、めっちゃいい人で、今も仲良くしてもらってるんですけど、で、その人が はい。 野に来て1 年ぐらい通ってそこで一緒にビジネス、インターネットビジネス作ったら、ま、利益切板で金がかかるんだったったらそれも出してあげるからで、出た利益の営業利益の半分は切犯するから、そこでビジネスのやり方学びなよみたいな うん。 ことをやってるなんかエンジェルおじさん的なポジションの人がいたんですよ。 それはなんかざっくりどんな人なんですか?そのなんか売却をした人とかなのかなんか年少 10億の会社やってる。 全然そんななんかごつくやってるというよりは好きなことを児的にビジネス作ってこうフリーっぽくやってるのがいいよねっていう思想の方で 好きなことを授業にして はいはい でま当時ぐらいだろう多分利益で月え 200万300 万とかぐらい普通に出てでもほとんど自分は何もしてなくてだから暇だからこう若者育成みたいなしてるみたいな うんうんうん だ年少何億とかっていう感じでもなかったと思うんですけどでそのなんかサイドビジネス的にそれをやってるみたいな方でインターネットを起点にしてでマーケ をしっかりやって、そんな時間使わず好きなことで商売できたら良くないみたいな うん。うん。 そういう思想の人なんですよ。 はい。はい。 で、え、じゃあそこに行って色々大人に教わった方がいいかなって思って、ま、とりあえず最初うさん臭いなって思ったんで、会いに行ってあったら、ま、分かるじゃないですか。 はい。 しいことしてるどうとかいうので、え、会いに行ったら、ま、ちゃんとしっかりした人だったし、ロジックも通ってるし、ま、ここで色々インターネットの、ま、集客方法とかホームページの作り方とか SEO の方法とかを学んだら、ま、またそれを自分で取り込むことができたら自分でなんかできるかなと思ったんで、で、しかもお金もないし、人脈も何もなかったんで、とりあえず未 つで行くしかないじゃないですか。だ、労働力は投入するっていう覚悟で行って はい。 で、結局そこではなんかなかなかいいビジネス立ち上がらなかったんですけど、ま、でもホームページの作り方と最初の狙い通り、ま、集客やってやるとか うん。うん。 まあ、なんか当時って神田正さんがすごいこうブームだったんでなんか あのマーケの人ですよね。 そう、マーケの人感情エモーショナルマーケティングみたいなこう段階を掘って怪談上げてマーケティングやってくっていう人なんですけど うん。で、そのやり方とか根本的な考え方 みたいの聞いて、で、だ、そっから しばらくちょっと苦戦してたんですよね。 20その時21とか22で卒業してるんで 大学もう うんうん。た3年ぐらい なんかバイクのオークション代行の ウェブサイト作バイク好きだったんでそれ をなんかオークションから買い付けてきて 代行で販売させてもらうのとかうんうん 全部集客はネットでやるんだけど、実理実、リアルビジネスみたいな うん。うん。 のを絡ませて色々やってみたんですけど、ま、そんなに うまくいかんなみたいな。 でも2007年の時の、え、 Web集客ってのはミクシーみたいなのを使ってやるのか、それとも、ま、 SEOですよね。純正 SEO ですね、基本的に。あ、ミクシも結構使ってる時ありました。でも ああ、なるほどなるほど。で、やっぱそもそものでもユーザー数少ないっすよね。 年そのユーザー数っていうか、その あんまりトラフィック生まれてない状態ですよね。その はい。 いや、でも、ま、言ってもやっぱ検索叩いてる人は多分たし うん。うん。 うーん。供給もめちゃくちゃ少なかったんで、あ、 そのウェブサイト作ってる人なんてほとんどいないし、商売的に作ってる人なんてほとんどいないし、 やり出した時なんかY手通せば1 位みたいななんかそういう感じだ。 Yahooってあったんですけど ほはいはい。 それを登録してもらってYahoo に認められばもうSE めちゃ最強みたいなそんなやり方だったんで当時って ああ、やっぱなんか昔だったみたいな僕結構聞いたことあってアルゴリズムが うん。本ん当そうですね。 リンクつければ上がるしみたいな。 おお。 でもなんかその時ってなんか大金持ちになりたいとかもないし、ま、自分が食うために最初そもそも起業してるんでもしかったなくやるかみたいな はい。はい。 テンションがそれなんでそんななんか年少いくらとか何百万、何千万儲かりたとかもないんで、ま、こんぐらいでいいかなみたいななんか はいはいはい。 ゆるよくゆるよくソフトに長くやってけばいいかなっていうノりなんですよ、その時代って。 おお。はい。はい。 だからそんなうまくいくわけもないですよね。レースに考えたら。 まあまあ作戦略もないみたいな感じ。 ナイス。ナイス。とりあえずここに需要がありそうで検索ワード に、え、商売に繋がりそうなワードが見つかったらちょっとホームページポンって作って、ま、 やってみようと。 やってみ。月230 万り出たらいいかなみたいな。 おお。で、そこからなんかブレイクスルーって何が起こるんすか?なんかその、その状態って多分あんま良くない状態な気がしてて、そっからガってみたいな。 はい。 のは、えっと、ま、結局最後アフィレートをガてやることになるんですけど はい。はい。 そのきっかけは 2つあって1 個はうーん、もう明確に絶対に勝てちゃう方法勝てちゃうっていうかその当時僕名のアフィリエイトをすごいやってたんですよ。 はい。はい。 例えばここだったら、あ、ここ、ここあれか、えっと、僕船橋で高校だったんで、船橋まるまとか僕債務整理やってたんで、船橋市弁護士相談とか うん。うん。 船橋市債務整理、船橋借金相談とか、ま、色々地面をかけたキーワってあるじゃないですか。 はい。はい。ま、ロングテールみたいなですね。 ロング。それをバーって地域名の数だけ 作ってしっかりSU対策ロングテールで やっていくっていう手法だったんですけど 、そのやり方を 、え、先にやって教えてくれる、ま、先輩 アフィリエイターがいて、で、それやり方 教わ その通りやったら本当1週間ぐらいでマジ で数十万利益出ちゃったみたいなことが あったんですね。おお。 それは何の案件でどういうワードとかって覚えてたら それはえ、まさにそれが債務整理なんですけど ああ、はいはい。 で、あの、そのやり方を聞いた時にこれ地域名がかかるジャンル全部やった方がいいなと思って はい。はい。 もうガラ気に見えたんで。 うん。うん。 だち、例えば、ま、脱毛とかも地域名とかも入るじゃないですか。脱毛もそうだし、え、キャッシングとかもそうだし、ま、ま、あらゆるアフィリエイトのチャンネルで地域名が絡めたら取れるやつ、ま、ちょっと変化させたりもするんですけど うん。うん。 トレージャンルってめちゃくちゃいっぱいあったんで、で、その先輩がやってるジャンルは、ま、被ぶっちゃうからダメねってなってて、 まあまあまあ で、それこそ当時の A さんとかレントラックスさんとか上からパーって並べて CPCとかが高い順に並べて単価とかが うん。 で、上から全部やってたら債務整理が 1番所が良かったんですよね。 うん。うん。うん。 なんで債務整理とりあえず1700 ぐらい自体ある地域名も全部もうもモラ的にもうまこれもろんなやり方あったスピード感持ってバーってやりまくって行ったっていうのが最初ですよね。なんかそのやり方が分かったっていうのが おお、 そのやり方が分かったのはある意味先輩が教えてくれたからだと思ってて はい。 僕もSE のメディアを昔やって売却したことがあるんですけどはい。 友達がSEO メディアの会社で働いててこの領域行けるからお前もやった方がいい。 俺がS 教えたろわって言われて僕売却したみたいなのがあって なんかその先輩と出会えたの結構重要な気がするんですけどそこってなんか何があったとか あ、めっちゃ重要でその先輩はそのさっき言ったの企業塾の先輩なんですよ。 あ、コミュニティだったんですね、そこの。 そう。そこがずっと続いてて うん。うん。 で、仲良くまに 回ご飯行ったりとか、ま、情報合交換したりとかってやってたんですけど、これ今回とんでもない。 絶対行けるやつ見つけたってなって うん。 教えてもらって感じですね。お だ、 それが1個目で で、もう1個は 僕今子供2 人いて結婚しているんですけど、その今の奥さんと結婚するってなって子供が生まれるかどうかってなった。なんかそのぐらいの時期だったんですけど、そのブレイクするになってんのが。 あ、結構お若い時に ぐらいで結婚してるんだ。ちょうど 256。 はい。はい。はい。はい。 だ、それが結構きっかけですかね。なんかこの月に 30万の荒りで うん。うん。 ま、なんとなくやってるっていうので 1人だったら良かったんですけど ああ、確かに。 なんかさすがにちょっとこれ子供がいても何の説明もつかないし うん。うん。 な、何なのみたいな 小学校とかでお父さんの仕事とかなるじゃないですか、絶対。 うん。うん。 いや、なんかよくわかんないけどネットでなんか細かいことやってますみたいな話になっちゃうと思ったんで うん。うん。 それ良くないよなと思ったんで、しっかりちゃんと軸足をつけてやるビジネスやりたい。ま、それがアフィリエートなのかどうかってのはちょっとさて起きなんですけど、まずしっかり結果出さないと何も語れないよなと思ったんでうん。 ちょっとだからそこでスイッチ入ったっての、それは自分の内発的なものですけど ああ、で、ま、そういうのありますよね。なんかめっちゃ分かります。 その2つですかね。そっからがっていう。 おお。で、そのSEO の、え、債務整理のメディアがその当時何年のタイミングで月どのぐらい利益が出てたりして、 そっから1 社目の会社あの債務整理の森ですよね。 はい。そう。 なんかその辺のなんかどんな授業もやってって売却まで至ったかとかなんかその辺ももっと聞いてもいいですか? えっとですね うーん1 番債務整理の森ガンガンやってたのは から18 とかぐらいなんでちょっとしばらく飛んでるんですけど ああ、そうっすよね。はい。 だから僕25 の時だから最初に債務セールのその地域とかでやり出しさんは 2013ぐらいかな。だ 5年ぐらい経ってるんですよ最初に。 インターネットビジネスやり出してから で5 年ぐらいちょっとくすぶった後に地域名やり出したのが とか うんうん だったと思うんすけど あじゃ結構クソぶりが長かった そう2013ぐらいにやり出して で はい さっきの通りで作って1週間後に10万 万の売上とか出てたんでもうそっからガーって結構もう 鬼のようにやったんですよ。 うん。うん。 したらもう1ヶ月とか2ヶ月で多分100 万とか200万ぐらいの売上になってて うん。うん。 で、え、ただその、そういうやり方ってなんか急激に伸びたものとか一性のあるものとかちょっとチートっぽいものって絶対に消えるじゃないですか。あの うん。うん。うん。 特にアフィレートに至ってはもう Google のアルゴリズムの中でこうこうやってるだけの商売なんでこんな簡単に ban売上跳ねちゃうものは必ず ban売上なくなるだろうっていう確信めいたものが当時からあって はい。はい。 なんで最初その手法って無料ブログとかを使いまくる感じだったんですよ。だからドメインすら取らないんですけど うん。うん。 っていうやり方だったんですけど、そっちで出た 100万、200 万の利益を全部外注してちゃんとした債務セの意味あるメディアに転換してった方がいいよなって思って。 ああ、なるほど。ま、はてなブログの SEO アフィとかで稼いでた人とかも結局それだけやってたらなんかなくなっちゃう人いるから、ま、みたいなのを、ま、見越してちゃんと自分の、ま、ポータルサイトみたいなのを作ってたみたいな。 そうすね。そうですね。 うん。で、そこでできたのが最初債務整理 の森ってのができて、で、それも、ま、 地域名でももちろんちゃんとした コンテンツ作るし、債務整理で困ってる人 、借金相談したくて困ってる人に対して ちゃんと意味のあるコンテンツを、え、 弁護士さんとか集助の方に書いてもらって 、え、こういう時はどう対処したらいいと か、どういうとこに相談行くべきとか、 その時の考え方針をこうやって持った方が いいみたいな記事を、ま、大量に作りまく ちゃんとしたメディアとして債務整理の、 ま、苦しんでる人に届けるていうのを やり出して、それが2010だから567 ぐらいで3年か4 年ぐらいやってたんですけど、ま、ここはもう債務整理で日本一になれると思ってたんで うん。うん。 て感じですかね。その最高だとだから売上がその債務整理のメだけで、え、 7800万とか うん。うん。うん。 ま、会社で言うと1000 万とか以上ぐらいあったんですけど うん。うん。1 番いい時はなんかそんなもんですかね。 おお。 ま、あれですよね。 あの、視聴者の傾けに補足すると、ま、あの、債務整理のやり方とか債務整理をやったらどうなっちゃうのかリスクみたいな。で、ま、債務整理はあれすよね。なんか借金しすぎちゃった人が、ま、借金を国のなんか制度で緩和するみたいな話と思うんですけど。 そうです。 それで、ま、お悩みを抱えてる人に なんか色々情報提供してあげて実際にするんだったらこういう弁護士がいいよみたいなのを促して、ま、そこにから広告書いただくみたいな 弁護士からってこと。 おお。で、そこから、あ、あの、ま、ちゃんとして作り込んだ整理の森は、ま、綺麗に、ま、結局伸びていったってこと。 右曲とかそこになんか思考錯誤とかブレイクはあったりしたんですか?ちなみに 債務整理の森単体で言うとそこまでなくてちょうどやっぱ Google がなんかこのちゃんと本質的にいいものを上にやりますよっていうなんか方向転換がされてく時期だったと思うんですよ。で、そうなんかそれが はい。 なんかにわかに言われ始めたぐらいでもう債務戦理の森をやり始めたてたんで、なんか割と先行してその本質的にいいものっていうのを作って仕込むことができてたんでなんかそのアルゴリズム変動の流れに乗れた感はあるかもしれないです。 ああ、なるほど。まあ、時代の、ま、進むべき方向と同じものをやってたんで、ま、グッと追い風やったってことですね。 はい。 なんかしっかりそのリンク、リンクを外部から当てまくってあげるっていうやり方が、ま、冷命期にあってでその次にしっかりコンテンツの内容で読まれてる制道クリスとかなんかそういうので うん。うん。 こう体験コンテンツとか一致情報を取りまくれば上がるよねっていうなんかちゃんとしたコンテンツ上げましょうっていう時代が来て で うん。 その次にあの、ま、ウェルクさんとかなんか色々こう S 用がこう新刊した時あったじゃないですか。 あの時の後に EATどうのこうのとか信頼性とかってなってきたんで、これはもういよいよ自分のフィールドじゃないなって思い始めたんですよね。そのタイミングで。 ああ。ま、流れが変わりましたよね。はい。はい。 うん。 上場企業とかそれこそ弁護士務所が書いてるコンテンツじゃないと評価しませんよとか、ま、方向的にはそっちに振るよっていうのを Google 外ガイダンス出始めたんで、ま、日本一なれるなとは思ってたんですけど、ま、じゃあこの事業単体、債務理の森っていう事業単体で見たらどっちの方が適切なオーナーで事業がちゃんと円明するのって考えたらしっかりとした資本力のあるところとかあるいは信頼性があるところに持ってもらった方が うん。うん。 そもそもいいよねっていう。 なんかさん時代の流れ読むのうまいっすね。は、どうなんでしょうね。時代の流れというか、ま、うん。でもま、うん。健康アップデートみたいなのは本当結構ショックっていうかびっくりしたんで まあまあちゃんと書いてんのに吹き飛ばされちゃいますもんね。 ま、そうですね。その書いてある内容とかっていうより誰が持ってるのかとかドメインの所有者のどうとか、ま、そっちに触れたわけじゃないですか。 うん。うん。 ま、どうしようもないなと思って。 おお。 ていうのと はい。はい。 そん時に売却活動始めたんですけど、未の森ので同時にだったら自分が上場企業になればいいっていうのもちょっと思ったんですよ。 ああ、その選択もはいはい。 うっすら うん。 この時はなんか本当にやろうとも思ってないんですけど、だったら上場企業になるか売却すするかしかなくねって。このマーケットでやるんだったら SEOマーケットとかで で、ま、一旦売却を選んだっていう感じですね。 ああ、なるほど。ま、視聴者の方にちょっとそれて、ま、補足いらないから、ま、したいか。 ま、やっぱGoogle のアルゴリズムがやっぱ結構あの時変わって EAT牽引性ですよね。そのジ企業がやってるとか医療法人がやってないのみたいなサイトはもうダメだみたいなどこぞのアフィリエイターがやってのはダメだみたいな のがやっぱなりかけたタイミングでまかれたと はい であのポートさんにえっと MA クラドの追川さんがおそらく集会でしたっけかなと思うんですけどなんか めっちゃ懐かしいですね。 あの、僕それノート見たことあって 川太さんが すごく失礼に言うと何も分かってなさすぎてなんか いや、そうなんですよ。 結構やばかったみたいな話も僕面白いのなったで、その配の話聞いてみたいです。実際売却動こうってなって 結マジやばかったです。あの時あのそん時って今までここまで話してた通りでま、授業をどうやって作るかと荒らりをどうやって出すかとしか興味ないんですよ。 はいはい。 あ、ま、アフィリエタってそんなもんじゃないですか。 で、アフィリエートで順位上げてトラフィック取ってで踏んでもらってそっから成果報酬得るってだけのシンプルな商売で経費とか反管換費とかほぼなくて 人出てたんであとは外中のライターさんにお支払いするま記事の減価ぐらいが経費でそれ以外何もないからまず営業利益っていう概念が分かんなかったんですよ。 分かります。 そう。もう全部荒りだから売上イコールアりでアりイコール記事代を引いたら全部利益みたいな。そで自分の人件費もカウントしないじゃないですか。 1人法人だと。 ま、もうぐちゃぐちゃっすよね。 そう。で、事務所も、ま、もう本当安いところでちっちゃい部屋で作れただけ置いてあるみたいな感じなんで、その反管費とか経費みたいな考え考えないし、営業利益ってわかんなかったんで、最初だから西のその時も個人りした事務所に追川さんわざわざ来てもらって うん。うん。 ま、色々 MA会社もいくつか問い合わせしたんだけど、追川さんがなんかまだ MA クラウドがそんなこれから行くぞっていう感じの時で社長が出てきてくれて、お社長来てくれたやんてなって うん。 で、営業利益くらで出てんですかとか、ま、最初にヒアリングされるじゃないですか。営業利益って何ですかって言って [笑い] 利益って言われたら分かるすよね。 え、そうそうそうそうそう。 え、それアフィ集のことですか?みたいな。 [笑い] 結構、え、それが30、え、30 歳ぐらいですね。 それだから29か30ぐらいすかね。 おお、なるほど。 ビビりますよね、レースに考えたら。 いや、まあ、でも、ま、今と違ってやっそういう情報がないですよね。 X とかも今だったらなんか結構そういうのあるじゃないですか。そういうツイートがい勉強できるやつ。 ただそん時ってあんまないですもんね、 情報も[咳払い] と思います。ま、当時やっとこうサイトM &Aみたいな単語とか出てきてサイト キャッチャーさんとかま、色々そういう メディアを売却するっていうのはなんかな ちょっとムーブメントがあったんですけど でもなんかその営業とか言われても なみたいなちょっととりあえずアフィ報酬 画面出すんで見てくださいみたいなある出 てます。 これ嘘じゃないんですみたいなところから説明して はい。はい。 で、プレゼンとかも当然ですけど、社会人経験 回もないんで、じゃあその上場企業のトップ面談ですとかって組まれてもプレゼンみたいな何をみたいな感じで資料も作ったことないんで、それ全部オイカさんと一緒に生かしてもらって、お母さんが資料作ってくれて、この SEO メディアの強みはこれでちゃんと本質的に SEOをちゃんとやってて、 で、まだまだこの先も未来があってで、撮ってるキーワードこれでトラ引コでこうでこうでみたいな川さんが説明してくれいいぞみたいな ああ、はいはい。 お願いしますみたいな感じでやってったんですよね。 ああ。だからま川さんが活躍したとです。 マジありがたいっす。 え、でもなんか事業のやっぱ強みとかはもう分かってるわけで、どっちかっていうと、ま、その数字回りのところとかそういうの説明とか、 ま、がちょっと、ま、ロジックできないから川さんが頑張ってくれてみたいな。 ま、そうですね。そん時何年分で売るとか、 そのEビッタがどうとかもそういうのも 1mmもわかんないですし。 うん。うん。うん。 資本市場の権原権利もほぼ分かってなかったんで。 うん。うん。 で、メディア勝て伸ばすことによってこう PR に跳ねてどうこうとかも全然何も理解しないんで向こうに差しに行くものが何かも分かってないんですけど、 ま、とりあえず儲かってばいいますみたいな。 あ、はい。わかりまでさん覚僕も同じような感じでバイケの時にあの なんかめっちゃ話くだんないんですけど、あの僕税と税別分かってなかったんですよ。え、 25で僕も600万700 万ぐらい儲かってて僕は1 億ぐらいだったんすけどなんかその分かってないんで その出すじゃないさ。 上場企業の役員さんが欲しいって言うから数字出してて僕の感情してる利益とか言ってたら なんかまさかのうち勢かなんかでからもらってるお金が打ち勢だったんでいきなり 10% 減ったんすよ。で、上場系の役員さんに謝罪したんですよ。したらいいやちょっと 10% 下がんのちょっと話違いますよねみたいな。 あ、怒ってなくて優しくてで、そしたらやっぱざすぎて ASのA8 とアビとかメジャーどころ以外の誰も知らないようなうちが使ってたんですよ。 はい。はい。 それを売上に上すんの忘れてたんで 15%[笑い]ぐらいぶち上がって 今度上がる方な いすいません。5% ぐらい合計で上がりましたみたいにやったらあ、いいですね。でも価格は変わりませんよって言われてでいい余談がありますた。 え、めっちゃ分かります。そんなんばっかりでしたもん。分かるなそれ。 いやですよね。なんかと多分SE 受けてそうなりますよね。なんかあのちゃんとした授業、ま、授業じゃないってか、その部分的なスキルだけで儲かるんで はい。はい。 なんか めちゃくちゃ分かりますね。だ、その DDも、ま、DD は小川さん頼れないんで自分でやるしかないじゃないですか。で、バックオフィスも 1人もいないんで。 うん。 で、春ガさん、ポートさんに売るんですけど、 ま、そ、本当すごいなと。今改めてすごいなと思うんですけど、春ガさんが全部 DD出てくるんですよ。 ポートさん上場したばっかぐらい ばっかり本ん当直後2018年の12 月に多分上場されてて はいはい えっと19年の2 月に僕ディール終わってるんで本当上場直後なんですよ。 うん。1発目案件ってことですか? 多分1発目だったと思います。 はい。レベル はい。はい。 で、その時期のなんか何をやらなきゃいけないじゃ、株装がどうこうの準備とか、ま、色々ある中であれをしかもガさんがフロントで全部僕とやり取りしてるんで、あれください、これください、この資料どうなってますか?どうなってますか?この質問項目どうなってますか?全部僕とこう差しでやほぼやってるんですけど。 へえ。 それがにすごいかというのが最近ようやく、 え、なんかすごいっていうかぼ本当にそ意味意味がわかんないっていうか、そんなことできるんですか?ぐらいな。 うーん。 うん。できちゃったんでしょうね。で、僕も結構すぐレスポンスはあま早い方だと思うんですけど、即絶対返すんですよ。 で、カさんも鬼早いんですよ。 はい。はい。 だからもうずっとそのラリーでなんか膨大な DD をやったっていうのがなんか今パッと思い出したんですけど、だから冷静にだから本当すごいなって思いましたね。当時も思ってたんですけど。 ええ、でもなんかあのMA 界隈でやっぱポートさんは春さんの僕会したことないんですけどなんか本気動がすごくてなんかやっぱ公評というかなんかよく聞くんで え。 それ何者ぐらい買いたいって会社が現れたりして、ま、どういうロジックでポートさんに決まっていってとかって うんと基本的には 番評価いただけるところに売りますってでちゃんとそのま、こう授業を継続できるプランがどう書いてくれてるのかもちろんそれは事業死んで欲しくないと思ってたんでその 2つで決めようと思っててで結局 10社ぐらいかな多分 あトップ面談 トップま役員か及びトップ みたいな企業未場含めてですけど はい。はい。 多分10 弱ぐらいはお会いさせてもらってやっぱ値段の目線が結構辛かったんです。当たり前なんですけどやっぱ まあリスクだと思いますよね。 はい。水 依存でで僕もま基本的には抜ける想定で考えてたし うん。うん。 だどんぐらいだろうな 1.5年分とかが多かった気がしますね。 あ、僕1.5年でした。 でもなんかもうちょいなんか今よりも辛くない時代だったと思うんですよ。あ あ。はい。はい。 2.倍ってる人もいるでのみたいな感じのイメージだったんで。 うん。 で、それで確かポトさんはもうちょい高いバリションつけてもらって、 これもうP 入れるんでちょっとどのぐらいの金額だとか聞いてもいいですか? 当時営業利益でたぐらいの見積もり、その DDの中に出た営業利益でそれを 年ちょいとかだったと思うんですけど確か。 うん。うん。 ぐらいでやってくれて、あ、ま、出あればっていうのでもうお前向けに進めて、そしたらもうさんが鬼の DD 始まって、あ、もうこれガチやんっていうなんかそんな感じですね。 ええ、なるほど。やっぱ小池川さんも加速さんもそうですなんか代表の方が前に出てきてくれるパターン多いっすね。 そうですね。ありがたいっすよね。ま、本当川さんのタイミングもすごい良かったと思います。そんなにまだ大きいバンバンやってるっていう感じでもないタイミングだったんで、じゃも俺がやるかってなってくれて、春さんは未だに多分やってんじゃないかなと思いますけど。 うん。あお。 いや、なんかそれま、すごいっすよね。 はい。 え、で、売却に、ま、至ったと。 売却。はい。 なんか売却できた。まあ、でも要因とかもない。ま、なんないっていう方もあれですけど、適切に利益が出てたんで、ま、ちゃんと川さんっていう人間を返していろんな人とちゃんとアタックしたら、ま、ちゃんと買い手がついたみたいな話ですよね。 そうですね。あとはなんか変なことしてなかったんで、メディアとしてこう ああ、はいはい。 まだ当時もリンク裏側で当てまくったりとか こうちょっとスパムっぽいコンテンツ入れまくったりっていうやり方も多分あったんですけど うん。 そういうのやってなかったんで多分上企業とかは買いやすかっどこまで精査してくれたのかは分からないですけど S住民をずっと安定して増えてましたし うんうん まそこは買いやすかったのかなっていう気はしますけどね おお時の時代背景ってあれですよねえとメリーさんが売れてウェルクショックが起きた後ぐらいです。起きる前ぐらい 起きる後だ起きた後だったと思いますね ああなるほ とかじゃなかったでしたっけ?ウェルクさんとかって 多分そんなもんすよね。で、売ったの 年の頭なんで多分ちょっと後だと思 うだ、ちょっと後ぐらいでま、だから変なサイトだったら、まあ、誰も買ってくんない状態だったとその時代も だと思いますね。 で、そのなんだ、健康とかなんかいくつかありましたよね。健康、お金、 え、YMYLみた。 あ、そう、そう。YMYL みたいなのにちょっと絡んでるかどうかぐらいなんですよ。多分債務整理って。どっち定みたいな。 でも、ま、順位ずっと安定してたし、大変動とか一切起きてないジャンルだったんで。 うん。 それも良かったのかな。 おお。じゃあ僕のもう金てい聞きたいアルバリンクの話聞いてこうかなと思うんですけど。 はい。 え、なんかなんか面白い要素ありますか?今までの話のその売却債務整理の周り以外でなんか視聴者さん勉強になりそうな あ、SEO 周りとかメディア系ってことですか? ま、今の話でなんか今の話したとこら辺でなんこういう意思決定とこれがめっちゃ聞いたからこういうの良かったよみたいな うん。 なんか視聴者さん勉強になりそうな格言があれば 確なかな?どうですかね。ま、でも本当ずっとなんかこう本質的に先を見てやってたかなっていう気がしますけど、ま、そのぐらいですかね。 ま、でもそれにつきますよね。多分 なくなっちゃうっていう確定確信をで思ってたんで、この最初の地域でやってたやつは これはもう絶対にすぐなくなるっていう。 はい。 その歪にアんじて、ま、遊ばなかったってのが 遊ばなかったですね。ま、 ありがとうございます。じゃあ、そのアルバリンクさんの、ま、最初脇不動産っていう領域に、え、不動産業を始めたと思うんですけど、なんかそれを思い立ったきっかけとか、ま、経緯とか色々あると思うんで、ま、まずその辺聞いてもいいでしょうか? あ、はい。 元々不動産やってたっていうのが、ま、 結論なんですけど、2015 年かな、初めて買ったのが多分そんぐらい で、ま、それもさっきの話の延長で言うと 結局アフィリエイトメディアどっかで リスクあるじゃないですか、ま、ずっと やくてなるとこうSEOの 大変動アルゴリズムが変わった時にボーン 売上が数百万あっても0円になるるって リスクは絶対に、ま、切ても切れない。 それなくそうと思って本質的なメディやっ てたんですけど。 そこのリスクは切っても切れない中で やっぱ家族もできて、え、ま、そこを守り 続けなきゃいけないってのもあったんで、 じゃあ何すべきだろうなって思って不動産 に出た営業利益をどんどん不動産に変え てったら、 ま、硬い売上と、ま、どんどんどんどん リスク取って伸ばしていくメディアの方の 売上と、ま、2本の2本のポートフォリオ できて、ま、もっと安泰になるかなと思っ たんで、え、家賃収入は素晴らしい。 裏切らないって思ってたんで、そのそっちに振っていきたいんで、 年ぐらいに初めて不動産んを買い出した はいはい のが不動産んとの最初の出会いって感じですね。で、えっとせっかく買うんだったら安く買いたいじゃないですか。 はい。はい。だ、 不動産ってすごいシンプルなビジネスなんで、え、持ってる間に家賃収入をいただく。で、そしたら原価どんどんまるじゃないですか。で、売却した時に確定のその出口イグジット向かえた時に授事業通算でした時の利益が確定する。 うん。 安く買ってれば買ってる、ま、有利になるてだけなんですよ。シンプルに。 はい。はい。 ま、当たり前ですけど。で、それを超短期にしたのが買取り再販であり、ちょっと保有期間を持てばだんだん幻格薄まって出口が取りやすくなるよねっていう。 でもずれにしても安く買ってるのが 1番ポイントで うん。うん。 で、じゃあ安い物件ってどこにどういう風にあんのっていう風に考えたら結局分けがあるんすよねっていう。 まあまあそうすよね。 明日お金困って今数買ってくださいって僕は母さんに持ってったら安買えるわけですもんね。 はい。ま、本当そうですね。そういう個人の金的な金銭的な ものもそうだし うん。 え、誰も見しない。それこそ再建築ができないとか守りしてるとかもそうだし人がま、お亡くなりになってしまっているとかいろんな理由あるんですけどとにかく理由がハードならハードなほど安くは買いやすくなるじゃないですか。 まあまあまあそうですね。はい。ま、分けやりだと、ま、そもそもの不動産の首得価格下がるんで はい。 まあ、単純に授業としてやりやすいとなんでまず安く買おうみたいなのをご自身にされてたってことですかね。 そうですね。えっと、ま、自分の資産形成のために不動産買い始めたんですけど、じゃあどうやって安く買うのってなったら分けあり、分けがあった方が安く買えるからそっちにどんどんそういう物件ばっか見始めたんですよ。 え、先生質問なんすけどすごく言い方がいると結構安直な気がしてて、そ、なんかそういう思想を持つ人結構いると思ってて僕もとかも MA とかでいい案ん来たらなんか買い体分けやりやすいのとか はい。 やっぱけやりって脇けやりだから安いわけじゃないですか。で、素人が手出すと大体爆発するじゃないですか。世の原理原則上は。 それはかずさんは最初どういう物件からあ、普通の物件どんなの?どのぐらいの規模のやつ買って分けやりをどのぐらいの規模のやつ買ってなんか板をったこともあったのかとか聞いてみたいです。 まあ、板手は本当の板はあんまないんです けど、1番最初に買ったのは市川市の物件 で 地区40年ぐらいで雨も当然してましたし 、まあまあボロボロだったし、再建築 もできるかどうか微妙だったんですけど、 それをハウスにして、え、マンション、 えっと、小です。 あ、小いくらですか?ちなみに はい。え、買ったのが550万とか確かで 300万ぐらいリフォームして原価900 万ぐらいになったやつを20% ぐらいでま、回ってて、それも ああって言うと家賃が えっとね、ちょ、ちょっとう覚えなんですけど確か 178万取れてたような気がします。4 部屋の4部屋の試合発生4.5 万とか平均で。 うん。ああ、そういうことすね。 だからそのそもそも、ま、ぶっ壊れてたりするんで安いってのがあってリフォームしない時、ま、高数かかるんで、ではい。 かつ出口もその小口にしてシェアハウスで売るから高くリ回り取れたってことすよね。 えっと、賃貸としてはそうですね、シェアハウスにしてたんでさらに高いリ回り取れてて、で、結局出口はその物件はま、えっと総武線の市川の駅から 分ぐらいの圏内だったんで、ま、割と立て うん。うん。 で、結局シェアハウスの方たちは、ま、ちょっと出ていただいて、普通の小として 1200万か1300 万ぐらいで確か売れたんで、 ま、普通にいいよ。投資としては、ま、全然いいよね。て、 年ぐらい持ってたんですけど、なんで減価ほとんど回復した状態で 1200、2300 で売れたら、ま、いい、いいっちゃいいじゃないですか。 いや、もう良すぎません みたいなのをやってて、もっとハードなので言うと地元火災なんですけど はい。 の近くにちょっと古い本当元々それ外国人がシェアハウスにしててもうなんかちょっとスラム化してるみたいなビルを買ったんですよ。 うん。うん。うん。 で、それも全部再生して今コアーキングスペースになってるんですけど、全然それも高い利回りで回ってたりするし、あんなのなかなか普通の人手出せないと思います。レベル的に。 おお。 でもなんか脇やりってなんかそういうよりなんか怖いからみんな手出さないっていうのはですけどさんがま、不動さん初心者ですよね。 そうですね。意外とゴリゴリなん頑張ったら普通に寝回り出てちゃんと回ったってことね。不動産として 思いますね。普通に不動産って別にそんなに難しいことあ、難しいんですけど難しいことないっていうと業界の方からもなんかちょっとあれですけど、 あの1個1 個やることはやってってしっかり基本に忠実にやってってしっかり集客したら普通に賃貸はつくしリ回りも出るし ただそこのリスクが見えないからみんな入っていかないんですけど、 ま、守りもまはい。 止まれば別にいいだけだし まあまあまあ 心理的歌詞とか人が亡く年になってるのも外国人の方とかま気にしない人もいるしまそ なんか一整理してたら はいはい 別にそんなにじゃないっていう ああまあそうっすよねその事業がまそうどうやって事業になってったのかもそのままめっちゃ気になります でその頃にま社会で言うとこう秋屋ってめっちゃもう騒がれていてで僕は ま、安ければ安いほど良かったんで、その再果てに行くと地方の秋屋ってやっぱなってくるんですよ。 うん。うん。 最初、ま、市川市とかリッチこだわってたんで 500万とか600 万とかで買ってるんですけど、もう本当 100万以下とかで買いたい でだんだんなってきて だ30万とか20 万とかで買たその物件情報欲しいじゃないですか。で、アットホームとか落ちとかスモとか普通に見るんですけどやっぱないんですよ、そんな安い物件は。 まあ、まあ、まあ なんですけど、同時に当時でももう秋ア、秋ア問題って 800万個ある、900 万個あるってもうニュースにもなってて言ってんのにどこにあんのって。そんなでも絶対あるんですよ。 ああ、なるほど。確かに僕も秋の販売とか見たことないっすもん。 そう。ほとんどなくて、当時も。 はい。はい。 で、まあ100万、200 万ぐらいの物件がちらほらあって、それでもちょっと安いよねって騒がれ、ま、すぐお気に入りがめっちゃついてみたいな感じだったんですけど。 で、ま、ある日というかいつもそうしてたんですけど、とっか地方の物件見た時に不動産巡るじゃないですか、ついでに。 うん。 で、こういう物件情報探してて、めっちゃ安い物件があったら全然買うんで。で、何の文句も言わないし、全部リスク受け入れるし、もう今までもこういうボロボロの物件も触ってきてるんで、全然もう何でもやれるからもしそういう情報があったらくださいっていう風に、ま、毎回すよ。 うん。 不動産屋さんを。 そうするとなんかそんまそんなんって言っちゃうとあれなんですけど、ま、そうそういう状態の物件でいいんだったらもうあそこの隣の何々さんが持ってたりするからもう直接もう繋いで中回手数もいらないからもう勝手にやれみたいなこととか言う人とかたまにいて うん。うん。 で、それ冷静に考えたら中回手数料出ないんですよ。 10円の物件とか10 万円の物件とかって。そう、 ま、出せないというか、今はちょっと法律変わって、片方 万取れるようになったんで、ワンショットで 60万ぐらい取れる ように法律ちょっと変わったんですけど、はい。はい。 3%だ取れないですね。 そう、3%とか安い物件でも5% とかなんで、ま、それなんかしかも結構ハードな物件なんで、色々こう重要事項説明とかも細かく書いてなんか急筒壊れてるだなんだ盛りしてるこうリスクをいっぱい書いてちゃんと精査した上ででも 万円のディールだとほとんど手数料取れないからリスク高い。 仲回責任もあるしリスク高いから勝手にやってくれって言ってるんだなってことに気づいて うん。うん。 なるほどと。だったら直接買えば 万個の宝の山が日本に眠ってるんじゃないか。 おお。 っていう風に考え出したんですよね。 で、 え、ま、そのプランを、ま、自分で ぼんやり持ってたんで、ま、と買い取り するのに資金力いるからメディア売却した タイミングでその買い取り、え、販売売却 させてもらったメディアの売却金額を持っ てして買事に突っ込んでったら、ま、 とりあえず立ち上がれどうにかなるんじゃ なかろうかって考えて1人で始めようかな と思ったんですよ、最初。ああ、売却し た後にもう不動産にコミット しようなってことすね。はい。はい。 SEO も見ても例えば分あ、買い取りとかそこにさらに地域名なんてつけよう日にはもう何も出てこないんですよ。 なさそうっすよね。 当時の考えだと債務整理で、ま、こう上場企業とかとこの地域のキーワードを巡って戦ってたんで、脇あり物件とか秋屋とかそれに地域名までつけたらもうもう何もいない。ここで 万個の秋屋が眠ってるわけですよね。 うん。うん。 これはまあ、とりあえずぼんやりやってみようかな。 1人で うん。うん。 絶対に確実にうまくいくんでっていうのが 1番最初 おお ですね。 で、ここで今回紹介してくれた内さんが登場するってことです。 登場するんですよ。そこで そこ辺も教えてもらえます。 そう、そう、そうなんですよ。で、えっと、ポトさんに売却したのが 2月28なんですけど はいはい。え、2002あれですね、 2019年の2月28で 確かその当日は 彼と飲んでて うん。うん。で、ま、それなりにバーっと 飲んで、で、その2日後ぐらいにもう1回 その別のコミュニティ、ま、 アフィリエーターのコミュニティの会って いうか解職があって、そこにもま、彼まい てで今後ま23日前にポートさんに売却し てるんで、それで後授業なんかやるんです かみたいな話、ま、どうしてもなるですか 。まあまあ、みんな気になりますよね。 はい。で、ま、今までのSEOの試験とか マーケティングできるからで、持ってる 資金を持ってこう秋屋とかをこうコツコツ 買ってこうと思ってるみたいな分かる部件 買ってこうと思ってるって言ったら、え、 打ち木がそれは 非常にもったいないのでちゃんと組織化を してやりましょうと。それはマーケット ポテンシャルがあるのに、ま、ただなんか ちょっとちっちゃくやろうとしてんのが もったいないだからって話だね。はい。 はい。 で、当時僕なんかその何も分かってなかったんで、組織のこととか はいはい ま、A利も分かってないし はいはい。 そのバックオフィスって何してる人たちなのかも分かってないし はいはい。 組織家とかの意味もわかんないし、 面接で何話すかもわかんないし うん。 評価とかもちょっときついし、ま、自由にまにやりたいからアフィリエートやってるわけじゃないですか、 1人で。 はい。はい。 なんで自由まままままに訳けあり不動産とかを買い取りさせてもらって、ま、困ってる人の手助けして、ま、細く長くやっとこっかなっていう思想だったんですけど、それもったいないからちゃんと聞化してやりましょうって言われて、あ、これもったいないんだと思って。 おお。ここちょっと打ち木橋の話なんで、ま、あの、本人確認した P 入るかもわかんないんですけど、そん時の内葉さんってどのぐらい社員がいたんですか?なんかその、どのぐらいなんかそのそこにおいて差分があったのかというか。 えっと、もうでも 67年前なんで、多分売上は多分 億は行ってなかったかもしれないですけど、ま、でも数億は絶対あって、で、社員も多分 人とかはいたんじゃないですかね。な、希望的には多分そんな感じで。 うん。ああ、じゃ、もう、もうかなり大先輩ですね、その組織とかに関しては。なるほどなるほど。 そうですね。で、そんなになんか組織を 形成することに対して、ま、ビビってたの もあったんですけど、ま、人の人生をしう というか、ま、ある意味そういうことに なるわけだし、う、マネジメントしくじっ たりとか、そこに対するストレスとかなん か余計なことを考え、1人じゃない余計な ことを考えなきゃいけないシーンは増える なってのは、ま、間違いないんで、で、 ちょっとこうお呼び越しみたいになってた んですけど、ま、そ、そんなに難しいこと じゃないし、しっかりなんか僕もサポート するんでやりましょうっていう風に言って くれて、でさ、多 多分彼もなんか新規事業探してたと思うんですよ、タイミング的に。 で、不動さんって結構ビッグマーケットで面白いし、このネタは多分行けるって多分踏んでくれてたのかわかんないですけど、ま、一緒にやりましょうよって言ってくれて うん。 ま、あるいは彼の会社の中で新規事業としてやるので僕もサポートで入るみたいな色々組みもあったんですけど、どうせだったら自分もリスク取ってやりたいなと思ったんで、その最初の売却資金を全部突っ込んで、え、で、同学を彼も出してもらって立ち上がったっていうのが最初の成り立ちですね。 ああ、です。なんか2 人で出資して、え、は、半々ぐらい始めたみたいなんですけど。 おお。 いや、なんか、え、エモいっすね。 うん。 なんかなんか、あの、半々みたいなので揉めるんじゃないかみたいなのなんかノートに書いてあった気がして、 なんかあの、当時読んだことあって懐かしいなと思って。 はい。ああ、そうですね。でも、ま、うん。 共同代表って結構難しいなってやっぱやってて思いましたけどでもま 僕ら本当に今も全然関係良行だし全く揉めてもなくて多分なんかどっちかが依存とかが入るとやっぱ変な関係になっちゃうんですよねと思っててなんで彼もま、レオソフィアっていうでっかい会社をやってるからま別に収入でこっちに依存してくることは 100%ないわけじゃないですか。 で、僕も別にあの不動産の賃療収入もあったし、別にそこに絶対そっから給料くら取らないと無理っていう感じでもなかったんで、で、お互い給料 で始めてるしああ、でもなんか依存確かにそうっすよね。なんか依存しちゃってるとここが俺の城だってしないと取分増えないじゃないですか。 ま、そうですね。 だからその、ま、エビルな考えもやっぱお及びなんか及んじゃうと思いますけど、別に他があるんで別に何も困ってないんだったら フラットにちゃんと考えれるすもんね。 うん。 なんか俺の方がこっちに時間咲いてるから給料俺の方が上げろとかまた絶対ま、その辺で揉めたり、ま、うまくいかなくても行っても結局同じなんだと思うんですけど、 あとは株の比率同行するとか俺の方がいいっぱい頑張ってるからとか なると思うんですけど、ま、そういうのは一切なんか変な感じになったこと 1mmもないんで。 ええ、まあ、確かにそれ言われたらなんかそうなりそうな気もしつつ うん。 で、1億1億入れて で、ど、どうなってくんすか?もうこの 7期目、8期目でこの石になる。 うーん。うん。1 期目はとりあえず手探りで、え、僕らも不動産を行はやったことなかったんで、まず免許出さなきゃいけないから宅建士いるじゃないですか。 はい。はい。 で、僕の、え、友達と彼の友達で宅士いるやつ 1人ずつ見つけてこようっつって。で、 人でスタートしてるんですけどで、そんな成り立ちなんでで、その 2人も別に不動産業、中介業でなんか 連マみたいな感じじゃなくてメーカーで営業やってた。 だから、ま、不動産業なんですけど、ま、 メーカーなんで、こう縦売りを プランニングするとかお客さんに提案する みたいな仕事なんで、ま、不動産業仲回 じゃないじゃないですか。で、もう1人は 、え、元々買収した会社をやってた アフィリエイターなんで、で、宅建士を 持ってるっていうだけなんで、不動産業 全然わかんない中で、とりあえず リスティング広告作ってみて、え、脇ある 不動産とか秋屋で出航してみて、で、本当 に電話かかってくるわけじゃないですか。 ま、当たり前なんですけど、バンバン かかってくるんですよ。読み通りだって なってで、物件の査は僕が大野業やってた なりにこの金額だったらこういう利だっ たら合うし、ま、これは絶対に負けない 大丈夫でお客さんもかなりこう痛みを感じ てる場合だったら目線回るんで営業して たらま、変えちゃってもう初月から お 変えたやん ちゃうがもうね2ヶ月目とかには多分変え てたと思うんですけどあそうか元々ウェブ 候補打ったりしてたわけわけですけど 初めてリスティングとかやってみ 変えたってことすね。 そうですね。しかもまあまあ困ってるお客さんが来るっていう本当に買ってくれるんですかのスタートなんですか? ちなみになんかそう結構ブレイクスルーっていうかもう本当まってうんですよね。 かっこいいけど多分 それどんなお客さんでなんかどこから流入してきたんですか?その最初のバ、えっとエリアってことですか? ああ、なんかもうどんなんかどんな人であのどういう留入経路から来たのかなみたいな SE な。ま、リスティング広告だったりするんですけど。 はい。はい。 えっと、ま、いろんな最初の頃の思い出の 案件って結構あるんですけど、 あの、今は、ま、やっぱ秋屋ベースでやっ てますけど、当時は例えば親族が住みつい ちゃってて、 無料で家賃も頂いてないのに、所有権を 自分が100%持ってて、固定資産税だけ 払ってて、でも売却もしたいんだけど人も 住んでるし、どうしたらいいかもわからん けど、ま、所有権はあるわけだから販売 することできるじゃないですか。 こんな状況のままでも売ることできるんですかとか。 それ買うんすか? 買います。買います。 え、でも立ちさせんのってまあまあ大変なんですよね。だ、漫画で見たことあります。そういう もちろん立ちそうですね。あのはい。結構大変なんですけど、僕もそのお家まで行きましたし。 はい。はい。 とか、あとは共有持ち分で揉めてるから 5兄弟で2 人で持ってて片方の人はま、絶対売りたくない。 片方の人は売りたいとかで、片方の人を買ってこの売りたくない人の方と交渉しに行って結局仲良くなって全体で売却できるとか うん。 ま、いろんな案件あったんですけど、 ま、とりあえず最初の1 年目はあ、ま、これはとりあえずいけるなと。 うん。お客さん来ることは間違いなかったので CPA も多分安かったとこですよね。獲得単価 はい。全然獲得単価もあってて、ちなみに 1期目の業績もうなんか1期目、2期目、 期目の変線とみたいなもし開示出てると思で一応聞いてきたいんですけど、 1期目どんなもんだったんですか?1 期目とか2 期目もしかしたら怪示でも乗ってないかもしれないです。 期目はほぼ赤字だけなんですよ。もう買い取って買い取って買い取って でそのターンオーバーも今みたいにもう 貯め取引とかしてめっちゃ短くしてくじゃなくて買ってしっかりそれこそ立ちきの交渉して 1年後に3倍で売れるとか なあ長いですよね。 みたいな。その足が長いやつばっかりをしっかり問題解決しようぜとか、物件のリフォームもちゃんとかけてとかその分けあり部分を解消するのが俺らの不加価値だよね。っていうのも情報プラスアルファでやってたんでだ最初の年はもう買い取り買い取り買い取りでも多分 万ぐらいの赤だったと思います。確か おおなるほど。売上はないっすよね。 もう数万あるかないかぐらいで赤い 3000で2019年の5月に始まって 12月決算の会社だったんですけどなんか 7ヶ月とかぐらい稼働してもう本当売上 0レベル。 え、先生質問なんすけど 1億1 億ずつ多分出したみたいなノートを多分見た気がするんですけど はい。 それ入れはできるんですか?その不動産不動産を買うのにって。 いや、分け物件は基本的にはできなくて だから買わないんです。だからないんですよね。買いてやっぱり。 そう、そうなんですよ。 だから資本効率やっぱ不動産屋さんってレバレッジ聞かしてなんぼっていうで自己資本をま、パンパンまで借りてで足の長い案件もこう長い期間のロールで回してくっていうのが基本だと思うんですけどでかい物件にだからどんどんどんどん物件の規模を大きくしていく はいはい まこれ多分基本だと思うんですけど脇不動産はやっぱ細かいし 件あたりのアラリも低いし金額も低くてで有資もつかないんで誰もやらないよねしかも中回手低水料も出ないから流通もしませんよねが当時の ま、基本の考え方で で、そこにま、ちゃんと入浴とかで買ってってたってことですね。自己資本で。 そうです。そうです。 おお。 自分の手金の中で買ってって はい。はい。 で、2年目の2020 年にあ、とはいえ、えっと、 2019年の年末にいきなし 6億ぐらいの脇あり物件買うんですよ。 結構チャレンジングっすね。 で、それは、ま、彼の内場さんの、ま、 会社の信用力もあったし、え、そこの サポートがあったからファイナンス大丈夫 だよねつけてくれたんですけど、で、会社 もまだ3000万の赤字出てるだけなんで 、ほぼ、ま、借入れも含めてですけど、 自己資本みたいなものが、ま、780% あるわけじゃないですか。だ1.5億とか あってで6億の物件を借るだけの財務的力 があるよねって当時の千葉銀行さんが出し てくれて でそれをまそれも6億なんで結構ごつ葉の 670室ぐらいあるファミリーの マンションRCのマンションででまこうお 亡くなりになってる方もいるしボロボロで 管理もされてなくてで空出率もま半分 ぐらいでってていうのを1年かけて結構 フルで直して確か8億とか7点いくつ ぐらいで売却しで、1 年ぐらいです。1 年間で。 おお。 で、そこで一気に財務体質もめちゃくちゃ跳ね上がって改善したんすよね。 はい。はい。 で、2年目のだから売上が、え、 11億とかで利益も最終益で 1億とか残して なるほど。これちょっと失礼なんですけど、とよってもまだ会社事業としての、え、なんかそのスーっと言ってるわけではなくて、ある意味いい当たり案件が 個バコンってきただけみたい。そう。そに関して完全そうです。 っていうのが2 期目ぐらいって感じですね。 はい。なんでそのバーンって売れたの以外だと多分数千万の利益ぐらいだったんじゃないですかね。多分 そういうことですよね。ただな、これを再現性高くどんどんこういう物件やってったらもう俺ら覇王になれるみたいなのが分かったみたいな。 だんだん見えてきたのが2 年目って感じですかね。あとは回転数が合わないから資金が結構やっぱしんどくて うん。うん。うん。 で、2021年の3 年目ぐらいに、え、当時入ってきてくれたメンバーがこれ 種目でやったらいいんじゃないかっていう。 その 3取引って要は売り主さんから買い取りさせてもらう契約をして契約中に買主さんも見つけてきてうちの BS には乗らないままこうディールを一気に同時決済して うんうん だバランスシートに乗らない在庫が乗らないっていうやり方なんですけど でこれでやれば 全然資金も困らなくなるし全然いいんじゃないかなっていうのをまどんどんやってくれるメンバーが現れてで今だんだんそっちにかなり振ってったんですけどなんでこの 年目ぐらいにだんだん改善してったって感じですね ああそ その要するに資金効率の問題を打破するのが生み出されたってことですよね。 3年目にその手法が はい。まだ当時そんなに比率高くなかったんですけど、 年にプロマーケット行くっていうタイミングぐらいでも一気にそっちに振って IPO 準備もあったんで資金が問題だったらま、上がれないし [鼻息] はいはい 自計画にあたってまちゃんと走が成り立つよねって絵画かけなかったらダメなんでそのタイミングでもう一気に 3タ比率も増えてったって感じですね。 おお。 これさん、あの、秋屋は、え、勇志がつかないだから、え、参しないじゃないですか。世の世の流れは中で 目っていうのがあれば別にできるじゃないですか。 うん。 てのは、あの、音者が革命的だったのか、やってるところはいなかったのかとか、なんかその辺って競合環境ってどうだったんですか? やってるところも多分ほぼいなくてでかつやっぱり不動産会社さんって 1億ワンディール1億稼ぐとかうん。 もっと大きくするっていう思想なんで、 地方のこの連の物件を1件あたりのあり 利益100万とかで何百件、何千件ってや るっていうのは 非効率だよねって思われる方が多分多いん で未だにほとんど入ってきてないんじゃ ないですかね。ま、ちょこちょこ、ま、 いるんですけど。あ、そのやっぱでっかい 。ま、そっか一緒っすもんね。なんか、ま 、このなんかMAとかもそうだと思うん ですけど、なんかちっちゃい会社買うのも 高い会社買うのも一緒、ま、一緒みたいな 、ま、言いたいことはめっちゃ分かるん ですけど、だから不動産もことですよね。 なんか僕も僕実は宅建持ってて、 あ、そうなんですか。 僕昔不動産屋起業してたことあるんですけど、 ま、めっちゃ余談なんです。 そうなんですね。 はい。なんか5 万円の友達の賃貸中回すんのも家賃 万のターマンの医者の人の中回するんのも同じじゃないですか。 はい。はい。 だから、ま、不動産の、ま、効率方だけやってたのを うん。うん。うん。 ま、音者がしっかりなめんどくさい部分を巻き取った。巻き取ったというか、ま、めんどくさいことしたって感じなんですね。 そうですね。で、件数はむちゃくちゃいっぱいあって うん。うん。 で、1番最初の発想からして、この地域名 でアフィレートやってたじゃないですか。 で、地域のロングテールに全然市場があ るってのはすっごいよく裸で分かってたん で、その都心だけじゃないっていうその 困り事とか問題を抱えてるものに関しては 。で、そっちでアフィリエイターが末端で あんだけある程度の売上が作れる債務整理 というなんかなんかニッチなジャンルじゃ ないですか、正直。だったら不動産の方が ビッグマーケットなのにもっとロング テールになって900万個開きアがあって この地域を全部こうお困り事解決してっ たらもっと大きなものになるんじゃないか なっていうのはもうやりながらですけど だんだんもっともっと感じるようになって きてで1個今の会社がこう今みたいにこう ある程度右肩上がり で来てる要因とした視点をやっぱ出してっ たことがあると思ってて おは で地域にこうある程度マーケットがあるの は分かっていてじゃあ地域をどんどんだけ こうお客さんのためになることできるか 勝負じゃないですか。で、これを東京一局 集中で遠隔でやっていくっていう効率の いいやり方も、ま、もちろんあったんです けど、絶対不動産って物が動かないんで 直接お会いしに行って話しに行くこととか 、物をちゃんと見に行くことによって定の 制度を高めることとか、その地に根を 生やして対応させてもらうのが重要じゃ ないかっていう仮説がまずあったんですね 。ほいはい。で、2020、それも1か ぐらいかな。2020の終わりか2021 ぐらいに、え、千葉にまず視点出してみ、 千葉結構ゆかりあるんで、ま、血りもある し、千葉銀行さんも5円あるし、千葉 テレビさんとか色々千葉だったら結構 いろんなルートも使えたんで、千葉で出て みようでやったら率2倍になったんすよね 。ああ、なるほど。反響でうち、ま、契約 率で要はデジタルマーケティングから来た 反響が100件あったら10件変えたら 10%ってのが本当倍ぐらいになったん ですよ。やっぱ、愛に行ってちゃんと こうお客さんと膝を付き合をして信頼獲得 してやるやらせてもらうのがめっちゃ重要 やんてなったんで今視点拡大どんどん そっちに火家火事切う47等府県絶対店を 作ってやるっていう決定をその時にして これが多分めっちゃ競合優勢にもなる だろうしまそんな簡単に視点まサイト なんか別にパッて作ってパッ広告回せます けど視点なんか作れないですもんね次の日 にうんだと思いますね。 で、で、ここでちょっと最初の話ちょっと回収になるんですけど はい。 その上で、え、上場企業になってそしたら信頼性あるから S 読めで絶対勝てる、勝ちやすくなるじゃないですか。 はい。はい。 で、ロングテールしっかり埋めて全部のキーワード、ま、空や買い取りとかのビッグワードも上場企業であることによってやっぱ勝ちやすくなるんで、その上で四天毛もオフラインの地域のこう、ま、オ、オンもオフも地域全部取っていこうっていうなん、これがやっとだから上場企業だったら果たせるよねっていうのがなんか今やってることですね。 おお、なるほど。伏線を回収したんですね、そこで あのはい。事業的にこう ああ、 ま、IPO しようよってきっかけは別になんか最初たまたま こ田さんっていう創業者の方が IPO 社会戦もあるからしようぜって言ってくれたのがスタートなんですけど。 おお。まあなんか流れでそうなった。え、これ IPOって何年目でしたっけ?ちなみに プロマーケットは2023なんで4 年ぐらいですね。 ああ、でも3期目は僕今3 期目まで来てるっすよね。3 期目で利益がドカット出て、あ、 3期目で3タ目を3 タ目とか、えっと、視点を出展し始めたのが 3期目ぐらいかな。 おお。3 期目とが秒績どのぐらいなんすか?それで、 えっと、1期目がマイナス2期目がだ、 10億ぐらいで、3 期目はえっと逆に売上だからそのでかい 億ぐらいの物件をなしになったんで下がってるんですよね、確か。 うん。 で、8億とかだったかな。 で、利益が、え、どんぐらいだったかな?この辺から多分会情報に乗ってると思うんすけど。数千万とかだったかな。すいません。ちょっと高こ記憶があれです。 ああ、いや、全然。で、4 期目が上場すもんね、東京プロに。 そうですね。 お4でもごめん。3 期目から上場しようってなったんですか? 2期目からいつから目指してたんですか? えっと、上場目指そうって決めたのは、え、 2年目、2020 年の年末の忘年会だったと思います。 あ、じゃあ2年で上場してるんすね。 ざっくり。古る2年ぐらいかな。準備が。 うん。僕全く素人で申し訳ないですけど、僕の友達みんなグロースすからね、今グロースすもんね にみんな上場目指したりしててなんか N-3とかなんかあるじゃないですか。 はい。はい。 東京プロマーケットはそもそも 2年2年でいけるもんなんですか?2 年。実際には準備多分ちょっとごめんなさい。微妙に前後したかもしれない。 年ぐらいかかってるかもしれないですけど。そうですね。 プロマーケット関照明1期でいいんで。 ああ、そうか。みんなその監査照明が長いからつまで。 そう。照明がそう。グロさ2 年は確実に必要なんででそこに土台に乗るまでの準備も必要なんで N3とかに4とかなっちゃうんですけど はい。はい。 プロマーケットはその分で言うとちょっとやっぱ燃時は楽ですよね。 おお。 音はなんかその上させることで、ま、その SU メデが強くなるとか、ま、不動産のその視点と一緒で信頼性上がって制約率上がるから上場させたかったから一旦プロマーケットに行ったみたいなプロマーケットに行った理由とかってなんかあるんですか? プロマーケットはこれも結構いろんなとこでも聞かれるんですけど、当時そこしか行けなかったんすよ。あ、普通 [笑い] そう、そういう話なんですね。 はい。普通にあのプロマ、えっと、IPO したいってなって社会性もあるし、え、 じゃあみんなでやるかって家事切って年始 からじゃあ証券会社監査法人色々探して いかないとねってなって当たるんですけど 、もう全然当時ってまだ6人ぐらいの会社 でバック、ま、誰もジムの1人いるだけ みたいなで、COもいないしみたいな感じ で も、もうこの状態で誰がこの土台に載せて くれるんですかみたいな対応なんですよ、 みんな。地対太応というかこう ああ、ま、め、面どいお客さんっていうか、ま、そういうこと。 もうなんかそんな無理ですよみたいな。何言ってるん?もうちょいなんかちょっと整ったら来てくださいみたいな感じで すいませんってなってうん。 ま、とはいえでも最短で行きたいしなと 思ってで、信頼を獲得したりとかそのプロ マーケットって当時知らなかったんです けど、ま、それもめっちゃ重要だと思って たんで色々調べたら、え、M&Aセンター さんとかが結構プロモーションかけてる タイミングで、ま、プロマーケットって あるんだってのを知って、で、フィリップ さんとかいくつか来てもらったら、ま、 全然プロプロマーケットでも全然まず得 たいものは段階的には得られるし、 そもそもグロース行きたいけどなんか何も 前に進んでないのって気持ち悪いじゃない ですか。なんかおあ、はいはい。 なんかこの状態にしてくださいねっつって来年もなんかまた同じこと言われるかもしれないし、 だったらプロマーケット上がっちゃってそれをちゃんとこうマイルストーン的に踏んでった方が会社としても勢いつくかもしんないし、信頼に獲得できるんで全然合理的にいいんじゃないかなっていうのが最初ですね。で、グロサだから本当無理だったんですよ。 ああ。だから、ま、先が長すぎる話だっぱ組織の式も、ま、持たないじゃないですか。 5年後上場しますとかだとだ 年後プロマーケット上場しますの方がみんな うおーってなるしみたいななんかその視点はなんか全然考えてなかったなるほどと思って 本ん当そううんかったなと思いますけどね本当に えで4期目がまもう上場されてるわけで 期5期201920212だから5 期目すね はいはいご機あたりの売上とかその辺のまあ 3種目の話があったりとか3 期目とかなんかまた景色が変わるという なんかブレイクルがあった気もするんですけど、 4期目、5 期目あたりとかってなんかそろそろ組織の問題とかも出てくるんじゃないかなとか困難とか いや、それが組織って変な感じになったことないんすよね、今んところ。 先生質問なんですけど、 この メンバーが働いてるパフォーマンスがいい悪いとかなんか僕そういうこのレベルで悩んでる悩むことが結構多かったり するんですよ、こいつ。 はい。 ちゃんとこの結果出してくんのかなとかどうやって、ま、その KPI をなんかその僕が渡されてないみたいな事業もあるんで、そうすると [鼻息] その子なり頑張ってくれてるけど何も結果出ないとか はいはい まあだからで僕がでもなんだろうなとかそういう KPA とか僕うまく作れないんでうまくワークしないとか任せっきりになってとかってま組織とかってレベルの話じゃないんですかね?食うのってなんかないんですかとか思いつつ うん。それ新規事業とかってことですか? あ、今のは新規事業の話とかですね。 ああ、なんかうち今んところはほぼ事業 1本足じゃないですか?あ あ、はいはい。 で、新規事業ってなんかめちゃくちゃ特殊性あるし変数多いしなんかこうある種創業者がなんかごりついてやらないといけない うん。うん。 ところってちょっとあるじゃないですか。 それかちょっとなんかすごい特殊性の高い返人めいた人というかなんか何でも突破していけるとか全部疑いかかってこうこうじゃないこうじゃないってすぐやれる人とか言ってたことを撤開できるとかなんかこうむちゃくちゃっぽいやつじゃない立ち上がりてやっぱ結構しんどいと思ってるんですけどうちの場合は はい ここまではもう基本的には1 本足方できてるんでもうやることは 1年目2 年目である程度いろんな思考錯誤を初期メンバーがやってでターンオーバーがちゃんと考えなきゃいけない資金繰りちゃんとやんなきゃいけないよね。でここを握ってれば大丈夫だよね。 まで整った状態で組織だんだん大きくなってきたんで、ま、契約をどうやったら高まるかとか、え、ポイント行ったらいいよねとかで、そのためにはここを抑えないといけないよねみたいなものはある程度こうできたまま来ているというか なあでもなんか今聞いても思ったのが色々なんかわちゃわちゃいろんなことする会社ほど組織がぐしぐしャになってくイメージがなんか回りない先輩とか後輩とか見ててやっぱ思うんすけどなんかもう本当 1本足打方でってのがなんかすごく で ま、それは本当ポイントんだろうなと思って、ま、ちょっとたまにはあの、新規事業の種がこう湧いては消えてっていうのはちょっとはもちろんあるんですけど、基本なんかやらないことを決めてやらないやらないやらないっていうのでこっちに全部なんか注力してたって感じですね。事業増えるとやっぱマナジメントコースも増えるしなんか見なきゃいけない点も増えるしな上がるじゃないですか。 はい。めっちゃ変わります。 だそれは今んところ良かったかもしんないですね。 でもこれもよしやしあると思うんで、この後また新規事業産生みたいってなった時に新規事業が埋める体質の文化では今多分少なくてもないんで、ま、そこはだからそういう中長期的に見た時にどうして行ったらいいよねっていうのはめっちゃ議論したりするんですけどまさに今そこをやってるって感じです。 ああ、でもなんかマーケットがやっぱでかいからもう別にそこに貼ってけばいいみたいな。なんか結局日なマーケットとかで最近スモビジット言葉流行ってて始めちゃう と結局頭落ちすぐ来るじゃないですか。 はい。 で、次のことやろうとかなんかそのなんかわちゃわちゃなるじゃないですか。だからなんかそのやっぱでっかなて大事なんだなって今なんか聞いて思った。 あ、でもそれはそうですね。で、そこに関してはもうマジうち運だったんで はい。はい。たまたま脇あり不動産とか 秋屋みたいな領域に目をつけて、ま、最初 は身内がしっかりこうお持って帰れたら いいよねっていう世界観だったんですけど 、やってったらこれなし沼やんてなって 最初からこの今の絵を考えてたわけでは なかったんでだりですね。未だにまだ天井 見えないままでこうまだまだやること無限 にあるんで、ま、それはありがたくもあり つつでもどっかで絶対事業の最達線って いうのはどっかで多分見えてくるじゃない ですか。 最後の水面がこう出ちゃうところっていうの はい。はい。 なんでそのための種をこう今中長期的にどう巻いていこうっていうのが 5年10 年単位で見た時の課題って感じですね。 おお、なるほど。それで今 7期目、8期目ですよね。で、45 で今あのまで来たじゃないですか。 で、ごめんなさい。えっと、売上がなんか意外と今 100何億じゃないですか?78で はい。 え、今4期目ぐらいでまだ10 億ぐらいしかないですよね。 途中から。そうですね。えっと、今期です。 えっと、前年が81で、その前が54 で、その前30ぐらいだったかな。30 ぐらいで、その前が13とかお、この13 から30 ってなんかなりインパクトと強い気がしてて、この辺の駆け上がってた要因とかなんかあるんですか? え、なんだろう。 ちょ、もう記憶がそこなんかあったかな? え、なんか僕が気になんのが結構その再現性高くボンボンボンボン不動産のバイブ決めてけるってのが多分あの 個音射出たしのブレイクスルーなのかなって思ってたまたま案件を だけとかじゃないっていうか、そのなんかあのなんかそのこ あ、 その再現性がその13から30 になった時に多分できるじゃないですか、方が。 ってなったらこう具っていくのは分かるんすけど、ここが行かずに 億とかで止まる会社って結構あるじゃないですか。なんかなんその辺の差が気になるなと思って。 なんか結局やってることはさ、あのずっと一緒でえっとま、反響を取ってでその中から何%セン変えてで、何%セン変えた件数かけることの 件あたりの荒ら利益をかけていったらうちの事業利益になるじゃないですか。 買った数×1件あたりのあり利益でこれ1 観点で見たら人1人が何件変えていて通気 でえかけることのいくらって計算してっ たらま出るじゃないですかがでこの 積み上げでしかないと思ってでつまり うち労働集約なんで人が増えないことには 売上が増え 売上が増えないもこれシンプルにそれだけ だと思っててで13億から30億ぐらいに なってる時 かなり歪み合ったと思うんですけど 店舗数多分倍ぐらいになってるはずなん ですよ。天然から仕込みで ああ、で人もじゃあかなりの数増えてるとそうでえっと 30から50 の時も倍ぐらいに多分増やしてるし 50から80の時もま2 倍にはなってないですけど多分そのぐらいの比率で増えてるしでこれがだから結局今 23視点ぐらいあるんですけど一気に年間 視点出してそれが翌年にヒットするじゃないですか 視点出せばまた倍になるかもって絵は描けるんですけどそこまで本当に組織がバグらずにできるのっていうのとのなんか兼ね合いだけでしかないと思っててだから組織 成長率を止めないためには労働主役である 以上は人を増やすペースを率でキープし なきゃいけないんでどんどんどんどん難易 度上がるじゃないですか。こっから新卒を 100人入れて一気に20視点かす ぞみたいなことは今やってないんですけど でやれば倍になるかもしれないしそしたら 組織がもうめちゃくちゃになって崩壊する かもしれないして絶妙なバランスで今は来 てるるっていう感じだと思っててだから 13億から30億になった時は 結構ハードだったとは思うんですけど まそ一気に視点を増やすの初タイミング ですもんね。ですね。 あ、でもそこもバグらずにやってけたってのが、ま、要因だ。そこバグっちゃう会社だとそこまた止まっちゃうわけですもん。塗り上げが。 そうですね。しかもうち円隔なんでその で、しかも面でこう視点の出点順番をこう日本劣収都市から出してったんですよ。 そうすると、ま、名古屋、大阪、福岡、え、次札幌行ってみたいな、こう、なんか結構エリアもかなりちリじりなんで、どう乗り越えたんだろうな、それ。 え、めっちゃ気になるのがふ、あの、僕も例えば今、今福岡でこの授業やったら暑いとかって考えることできるじゃないですか。ま、東京こういうの流行ってて持ってったらみたいな。うん。 じゃあ誰がそこで気合入れてやんのってなるとうん、誰もやってくれないし、俺が行くのもやだなと思って止まるんですよ。で、こういうの多いじゃないですか。 はい。はい。 なん、なんかその視点を作る時ってどういう感じで作ってく?誰がなんか誰かが気合を入れないと成り立たないと思うんですよねて。その視点誰かが行くとか。 うーん。でもみんななんかやっぱ若いうちにキャリアとかを増やしたいとか材料を持ちたいとか責任とか権限を枠を広げたいって思うメンバーってま、いるのはいるじゃないですか。 特にうち営業組織なんで、まず営業で結果出してそしたら 人の長になって視店長になって視店長で成果出したら次はその上の視点を束ねる役割になってって言って裁量を増やしていきたいっていう鼻息荒いやつって絶対いるんで ああはいはい そういうメンバーでま、基本うちこう手上げプラスまれまでの実績とか能力とかいろんな人間性とかで視店長は誰っていう任命を決めるんですけどだ手上げはいつも大体いますし ああもうこの視点出すけど誰か生きてやついる と俺行きますみたいな。 俺行きます。俺行きますリストがだからクオに 回とかこうアンケートみたい取ってるんで、ま、どこの視点でも新規だったら経験になるんで行きますっていうメンバーもいれば え、やっぱ血乗りがあるから名古屋出身の人で岐阜だったら行きますと。 ま、今ちょっと例えですけど、そうい近くだったら行きますとか、今の視点だったらやりたいですとか、ま、いろんな案が来るんですけど、 それを見て、ま、足りないってなれば 1年2 年を先を先を見越して店長育成みたいなものをプロジェクトで走ったりしますしっていうのをなんか先じて先じてやってるって感じですかね。 おお。ちょっとこれ使えるかわかんないん ですけど、なんかその、そのやっぱ アルバリンクっていう組織に対するうん、 なんだろうな、式っていうのか、中制度 って言葉が正しいのかうん、組織の急心業 が強いみたいな話なのかなと思うんです けど、そのやっぱりそのどっか未見未会の 地に引っ越したりとかするとかでなかなか やっぱハードル高いことじゃないですか。 でもそこまでしてこの会社の中で、ま、出世したいとかでなんだろうな、なんか今っぽい例えば僕みたいな周りの経営者になんかそういうマインドありそうなやつあんまいない気がしてて、 なんかどこでそういういい人材というを、 ま、いい人っすよねを雇えて、なぜ音社はそんなにロイヤリティを持たせれることができてんのかなみたいな。 なんでなんでしょうね。 まあでも これそなんかそれが聞いてるかどうか わかんないんですけど 嘘つきたくないなと思ってて結構普通に メンバーに対してなんか会社やってると 会社経営者が見えてる世界と現場で見え てる世界とってちょっとずれがあるじゃ ないですかめっちゃ分かります。で、 なんかぶっちゃけ経営者ってなんか人を コストって捉えたら人件費って圧縮したい じゃないですか。 でもなんかそを隠してでもお前やりがある ぞとかってやって、ま、それも1つの経営 の手法だと思うんですけどそれって嘘つい てるじゃないですか。っていうやり方も できるって思ってるんですけど、それ嫌な んで、 ま、これもそれこそ内木さんに最初にこう いう考えでやったらいいんじゃないって いうのは、ま、色々教えてもらったっての もあるんですけど、うちアライアンスって いうなんかこの関係性をめっちゃ大事にし てて、 メンバーと、え、経営人及び、ま、 メンバーが情長直でついてる視店長とかで こうなんか将来どうしたい、どうありたい とかをめっちゃ話して最初にあ あ、個人の目標を聞いて組織の目標と照らし合わせるみたいな話。 そう。で、そこのなんか中間点ってあるじゃないですか。 うん。 だからそれが本当にうち独立でもいいと思ってるんで。で、自分もそうだったから最初就職活動してうわ、この人事の人になんかちょっとなみたいな経営者の人とかにこれなんか嘘臭いしついていくのちょっとしんどって思って はいはい。 多分嘘ついてんもんなって感じたしだそれされたからされたというか感じたんでそれしたくないからだ。 独立したいんだったら独立しても全然いい しうちで学んだものを外でまた生かして くれたら、ま、日本のためにもなるんで 全然それでスピンアウトで起業してくれ。 ま、本当同業でフルパックとかはちょっと やめて欲しいんですけど倫理的に。ま、別 にそれで生かマーケティングやるのもいい し、え、不動産の知識とかもちろん 分訳物件でつくと思うから、それをまた 違うところでやるのは全然いいからどう ありたいので、 なんかそのために視点経験を得るの結構 いいじゃないですか。うん。 まあ、まあ、普通にな、ま、だ、自分の城を持ってみるわけですもんね。 1から うん。で、誰にも一応日常の現場だと誰にも、ま、なんかこう、お前それ違うぞとかいちいちカットインされないで、ある程度決めれる権限も結構あるんで、物件の程してこれじゃあ 200万で入って350 で売れるかな。じゃ、俺の決済権限で通せるんで。 っていうのを店長になったらできるし、人 のマネジメントもできるからその経験を得 て抜けてもらっても本当に抜けてもらっ たら寂しいしなんですけど、まそれが本人 のありたい姿とか将来に繋がってるんだっ たら全然いいよっていうのをなんか最初の で結構ちゃんと話やるんですね。うん。 うん。うん。 っていう考えとかも含めてこ結構僕現場にもなんかあんま嘘言わない。嘘言わないってなんか深い意味でいい嘘はあるんですけど まあなんか適当なことばっかけ言ってコントロールしてリーケだけもサボろうとするやいるじゃないですか。またそういうそういうのが大の話すよね。 そうそうですね。ま、それで人生が良くなればまあまあそれはそれでいいし うん。 ていう集団だと思うんで。 ああ、なるほどな。 ま、でもなんかその決済権っていうのがなんかその僕まず自分で起業しちゃってるんで決済権ってものに憧れがないんですよ。なんかですよ。 あるじゃないですか、僕にはすでに。 だけでも確かに今な、何人ぐらいですか?会社。 ま、250とかぐらいだった。 そうか。だから決済権がない人の方がもちろん多いわけだから、その人たちは欲しいから頑張るってことなんですよ。それが そうですね。それを、ま、僕の場、僕らは だから最初っからやってるから全部フル リスク、ま、自分の労働力リスクも含めて 自分の時間を投入したよってのも含めて 1円にもならないかもしれないことし まくるわけじゃないですか。特に アフィリエイトなんて。 だからそれでリスク取ってきてるんですけど、だから今メンバーのみんなはだからお給料もらいながらその経験とこう、ま、ある、ある種こう事業の中のリスクっていうのを取って疑似体験みたいなことができるんで、ま、それはそれでいいなって思いますよね。 うん。 てかこれちなみになんですけど、この視点を作るっていうのがもし音社の意思決点になかったら会社の規模ここまで行かないし社員数も増えない組織力も弱くなんのかなと思ってな理由としては決済権を与えられるポストですよね。視点っていうのはつまり だからその視点を増やさないと いいメンバーはいなくなってっちゃうしみたいなその全てにおいて良かったって感じなんですか?この視点という意思決定は。 そうですね。ね、それもあったかもしれ ないんですけども、あの、逆にあの、一方 では東京都だけに視点を、あ、拠点を置い て200人まで地方の秋物物件を遠隔で もうやり切る会社もしかしたら出てこなく はないかなと思ってるんで。ああ、 なるほど。今ちはこうあれ種の正解を 見出せたのかもとは思いますけど、 効率的にはなるじゃないですか。視点の 固定費とかかんないし、マネジメントも 全員見える中で右向け右みたいな感じに できるかもしれないですし、ま、うちの カラーとは合ってないかもしんないです けど、だそういう効率の取り方ももしかし たらあるかもしれないんで、で、ここは なんか最初の こう創業時からやってる文化とかが めっちゃ出るところだと思うんですよ。 どっちにかじけるのと経営者の思想が多分 反映されとこじゃないですか。だその パターンもなんかやる人がやればあり得る のかなとは思いますけど。うん。 今のってなんかその自分の思想となんか色々の方向性をなんか言って決めてあったみたいな話だと思ってて はいはい。 そういうのなんかいなんかどんなことを考えたとかさっき言ってた後もう 個言ってた内さんの教えがあったみたいな言たじゃないですか。 あ、そのそれはもうアラインアスって本があるんですけど ああはいはい。こういうのを人事制度とし て最初から入れといた方がいいですよて いうもう明確にこれは助言としてあって なるほどってその時その本も全然知ら なかったんですけどまず自分で読んであか にこういう考えでやった方が絶対に自分で 考える領域広がるし自己決定が増えるし で自己決定自体がなんか幸せになるには 結構重要だと思ってるんでなんか決めれ ない幅が多ければ多いほどなんかしんどい ですか牢屋にいるみたいな感覚になって なんかあってなると思うんでだそ これをやるにはこのアライアンスの関係構築っていうのをちゃんと最初から制度として入れてくのは結構重要だしなんかここをなんか軽外化させないでちゃんとやるっていうなんかそれは重要だなと思ってますね。未だに彼の会社でもやってると思うんですけど アライアンスって本があるんですか? 本があるんすよ。 じゃあ一旦僕もそれ買ってみます。アライメモ打っときます。 要はなんかそのプロ球団とかって はいはい。 プロってガチのプロだと業務委託みたいな感じじゃないですか?個人事業主というか。 ああ、はいはいはい。確か で同じチームのリーグ優勝とかこうワールドシリーズ制覇とか目指してやるんだけど一旦そのプロジェクトが終わったら年方も高いとこに移籍とかするじゃないですか。なんかそういう感覚で良くないって。でもプロとしての仕事を全倒するよね。 このいる期間は当たり前だけどっていうチームの目標があってで、個人の目標があって、個人の能力が上がればチームの成績が上がって、でもチームの目標は大談にあって、でもね、年間シーズンが終わったら次はドジャースに行きますとか、それキャリアアップするんでとか、なんかこの考え方でいいと思ってて。 ああ、なるほど。ま、それがなんか、まあ、個人、ま、その分会社でその期間頑張ってくれるし、個人は個人の幸せつめるしてってことすよね。 うん。本当そうだ。 一生なんかもうやってくれでもないしでもないし うん。 みたいな話とこすね。 だとなんかこっちも嘘つかなくていいから楽なんですよね。 ああ、まあ確かに分かります。だからなんかその会、その文化の会社のでかいとこってどういうとこなんですか?なんかベンチマークっていうかなんかそのな、今風な組織なのかなと思いつつも あ、でもそれこそあれアライアンスっていう本自体が多分リンクトインとかで使ってたんじゃなかったかな。 へえ。なるほど。 だからそう、アメリカ的な発想なんですけど、それで言うと あ、まだアメリカっぽいっすよね。なんかジャパニーズっぽくないというか。 はい。なんかその一生就寝雇用でとか確かリンクトインだったと思うんですけど。 ええ。 あ、もちろん一生勤め上げてくれて、その会社に対するロイヤリティが高ければ高いほどもちろんいいことだしありがたいんですけどでもなんかこの感じでアライアンスの関係性を大事にしてやってると会社抜けた後の味方でくれる率が高いと思ってて まあまあまあそうですよね。こ会社に対し てこういう思ってくれてて、また特に不動 産業だったら抜けた後も物件情報の やり取りとか当然にあり得るし、なんか そこでなんかお前はパクって抜けてった やつだなバサってやるのかで最初からそう 言ってたからありがとうってなってで2年 後にはやめますっていう関係性の中で2年 でこのフルの目標を果たしたからじゃあ ありがとねって言ってでまた次の場所で 活躍して頑張ってってなったらま、味方 増えるじゃないですか。 そしたらどんどん事業環境うちとしては良くなるしね。それでいいと思ってるんで。 おお。いや、なんかめちゃめちゃ勉強になります。僕と組織とか作んの下手なんでちょっと教えてほしいなって思います。 いや、でも僕もでも56 年前までそんななんかわけわからんで始まってるんで。 [笑い] ええ、 意外とできちゃうかもっていうのが ああ、なるほど。いや、も僕今 MA の中回を頑張っててなんか組織を作ってかないといけないなと思いつつなんで、ちょっとまたこれは相談させてください。 あ、でもMA とかは不動産んとめっちゃ似てるんで、いろんなものが うん。似てますよね。 あの、ちょっと僕、あの、株結構好きなんで、グアグロースの株とか見てるんですけど、その音社の IRがMA 双剣とかにめっちゃ似てるみたいなのをなんか見たことがあって、 これどういうことか、結局人が増えば、 え、受け高が上がるじゃないですか、中介って。はい。 で、ま、あの、彼ら一時期もすごい株価がすごいことなったと思うんですけど、なんか音なんか似てるなって思ったりとか、なんか IR 的な話とかなんかそういう話もちょっとそらしてっていいですかっていう。 ああ、もちろんそうすね。あの、エマ& A 双剣さんとかは今ク音双剣かとかバイセルテクノロジーさんとか ああ、バイセルさんもすごいっすもんね。 はい。あのはうちとやってるこのき、ま、 やってることはちょっと全然違うんです けど、基本的には構造はかなり近しいと 思っていて、ま、マーケティングとかを しっかりやって、え、 その人をどんどん採用させてもらって、で 、人が育成して一見あたりの利益が増えた 分だけちゃんと総合値が増え るっていうのは、ま、基本一緒だと思っ てるんで、で、その意味では、え、事業と か組織もベンチマークさせてもらってます し、IRも美しいなと思うんで、そこ は、あの、割とリスペクト おお ですね。 えー、なんかその僕上場させ[鼻息]た ことが当たり前にないんだけど、ああいう のって誰がどう考えてどういう戦略という か、ま、その資本市場 のその流れとかそのマーケットの見方 みたいなのってそのなんかすごいがあるの かなって思ってて、ま、双剣さんとか バイセルさんをめっちゃ今評価マーケット がしてるとかあいうのはなんな誰が考えて ディレクションとかしてやってるんですか うちの場合ですか? はい。 うちはもちろん僕もそうですけど、 CFO とか、ま、芸人で話してですかね。ま、当、ま、これはなんかもう正解まさにないと思ってて、市場が今だったら、ま、 AI 銘柄にやっぱ資金がかなり寄っちゃってて、グロ市場がちょっと冷え込んでてとかあるし、うーん、なんかその時代時代によってもなんか多分されるイって変わるかなとは思うんで。 で、 答えは結局僕らマーケーターなんで、あの 、市場にしかないと思ってて、この今の 個人投資家さんとか今の期間投資家さんが 何を見て、何を求めて、どういうもの を要求してるのかっていうのはなんか真に 取りに行かなきゃいけないなと思って、 それにそれになんかフェアに会社の状態を 適切に伝えるのがIRだと思ってるんです よ。うん。なんかよく見せてPR跳ね上げ させようとするとか、ちょっと高いから もうあえて下の方にこう冷え込ませようと するとかっていうなんかこれめっちゃむ ずいなと思うんですけどじゃなくて適切に フェアに会社の状態をお届けして知って 欲しいポイントをお伝えするところまでが IRの仕事でま本質的には事業を頑張る しかないと思うんで事業成長及び企業の こう成長イコール企業価値が増えてくって だけじゃないですかシンプルにでそこに 期待値があってPRがま上下したりとか するんですけどでこの期待値の見せ方は なんかどれだけフェアにこうですっていうのなんか正しく伝えられるかどうか勝負。 ああ、まあでも確かになんか適当な IR だけ出して全く見たのか株もあるじゃないですか。ま、あいうのフェアじゃねえなと思いつ うん。でもなんか最後は絶対信用なんで、それはなんかもう分かるじゃないですか。市場も絶対方じゃない。 ま、ちゃんとちゃんとフェアにやってくれてたら、あ、こいつら嘘つかないって分かってくれるってことすよね。 うん。と思います。で、それには時間がかかるんで。 うん。うん。 なんかやっぱ5年とか10 年とか継続的に成長を出してる会社っていうのはそんなにマーケットのなんかちょっとでちょっとでなんか急に PR がバーンって下がるとかあんま多分ないと思いますし ああ。ま、信用ですもんね。それが、 ま、ここまでしっかりやってきてるっていうことでしかないと思うんで、うちは別になんから今の株価に対してはどこ言うつもりは全然ないんですけど、やっぱそれで言うとまだ 年生で、ま、ま、なんかまだようわからんよねって見るのが普通に自然だなと思ってるんで、なんかそんなもんだろうっていう。 ああ、なるほどな。そうか。で、ごめんなさい。 僕グロースの上場の話を全く聞き忘れちゃって、あの 7年目、8 年目ぐらいその上場のタイ、そのプロマーケットから上場の時ってどんな感じでなんかあって、ま、プロマーケット上場してるから結構審査楽だ楽になるのかとか、そのした時どんな感じやっぱグローストプロマーケットで上場したの違いって明確にあったのかとかなんかめっちゃ気になる。聞き忘れてたなと思って。 えっと、審査で言うともう全て全然違う、 全然って言うとあれですけど、まあ、全て バージョンアップしてるって感じの感覚 ですかね。事業計画の予算の制度とかも そうですし、え、ガバナンスとかその内部 統制どうのこうのとかもそうですし、 ロームの、ま、近うのこうのとか事後どう のとか、そこの制度のもやっぱ全然違い ますね。あ、全然違うんすね。全然違い ます。なんか世のなんか世の中的になんか X とかでなんか一緒だから一旦プロマーケット上がっていくと楽だみたいなの見るんですけどやった経験者的にはそうでもないってことなんですよね。 うん。もちろんプロマーケットの時点でもしっかりやってたし、当時はそれも僕らもヒーヒーヒーしながらやったんで、ま、こんなかっていう結構大変だなみたいな感じでやり切ったんですけど、さらにグロースの準備になるとやっぱり精度が違ったかな。体感に 3倍ぐらい違うっていうイメージかも。 あ、そんな違うんすね。 うん。ま、特にうちは野村商券さんにお願いしていたいたんで、ま、証券会社さんの中でも 番きっちりとした審査をいただける会社さんだと思うんで、ま、それもあってかもしれないですけど、結構そうですね、負荷かかったと思います。この 2年は。 で、上場するじゃないですか。えっと、株がついに一般の人が買えるプロマーケットあれですよね。あの、的確期間投資化の人とか買えないみたいな 感じですよね。 で、だからプロマーケットなんですよね。で、 はい。 あの、グロースになると普通の株の人の人も買えるようになるじゃないですか。そこら辺ってやっぱ違いとかあったのかと株価って概念が初めてちゃんと登場するわけですよね。グロースになった時に。 そうですね。 一応プロマーケットも株って、ま、一応ついてはいるんですけど、やっぱり動かないものですし、基本的にはもう会いたいというか直接お話しするだけなんで、で、うちはもうプロマーケット上がった時に、ま、知人の会社さんに単元株だけ買ってもらったって言った系で値段がついてるんですけど、 おお。それは会社の株を売って会社にお金を入れたってことですか? えっと、だったと思います。すいません。ちょっと覚えてないんですけど、多分そうだったと思います。 ま、ま、第3 種割り当て増子的な感じに近いっていうか はい。いや、売り出しだったかな? あ、売り出しをするといろんなか興味持ってくれてる投資が来るってことなんですか? いや、うん。僕の分を単元化分だけ売っただったような気がします。ちょっとすいません。曖昧。かなりまで。 おお。まあまあ。え、ちょ、単元株ってんすか? あ、最小単元だけっていうその、 あ、1株とかだけってことですか? えっと、100株とかだったかな? え、だから本当にもうパーセに来たら 0.00の話。 そう、そみたいなぐらいの あ、そういうレベルなんすね。 はい。 な、ちょっとだけは映さないといけないってルールが確かあって ああ、なるほど。 はい。 なんかそれ聞いたことある。なるほどっすね。 で、それで値段つけてたってだけで全然こう市場でどうこっていうのはなかったんで、それがそうですね、だから労働省ですごいこう生々ましくなってきましたね。 ロード省で関投資家さんとお話ししてこうやって株価って形成されてくんだなっていう公開価格もそうですけどで上がった後はもう本当市場でのもうあれじゃないですか枠で結構期待値と思惑でこんなに色々あるんだなっていう。 おお。だから結構なんか毎日やっぱ気になるもんなんですか? 気になりますね。一応あの気になるってか見るのは見ます。 ああま見てもまあなんか僕も株買って見ますけど見てもどうしようもないじゃないですか。 ない。 ただこっちの場合ってなんかそのもう比率も何もかも違うじゃないですか。だからどういうメンタルというかどういうマインドで見んのかなみたいな。 もうこれが現実かですかね。 ま、しょうがないんで本当に。でも でもやっぱり授業頑張るしかないし年単位で見たらま、僕らは自分たちを 番信じてるんで、ま、それをやることやってくだけなんですけどうん。ま、とはいえやっぱ見ちゃいますよね。 でもみんなあの上場企業の経営者の先輩に聞くと、ま、そのうち見なくなるよっていうその、ま、気にしてもしょうがないし。ま、もちろんそれそうだって今でもそうやって思ってるし納得してるんですけど、ま、一応まだ見ちゃう。 おお。今ごめんなさい。 僕ちょっと授業モデルのとこ聞き忘れてしまったんですけど、あの音社ってそもそもこの事業が成り立ったのが秋屋を普通に住む人に貸すってビジネスって秋田に住みたい人のニーズがあんまりあるかないかによるじゃないですか。でくとあんまりないじゃないですか。ま、家なんていいとこにもちろん住みたいわけだし。 だけど社ってのはその出口が不動産投資家の方に空を売ってるんですよね。 そうですね。あの、自分で住みたいとか セカンドアズで持ちたいっていう人も中に はいらっしゃるんですけど、ま、かなり極 で基本的には大半のお客さんは個人の自分 の資産を形成する目的で不動産投資をし たい、秋屋投資をしたっていう人たちです ね。おお、なんかで秋屋投資をしたい人 たちが、ま、音社から物件を買ってそれを なん、うまく利回り高く回すために努力を するってことなんですよね。そうですね。 イメージ、 その秋屋投資をして自分で再生して氷まで 出したい方たちは こう自分で乗り込んだりするんですよ。 DIYしに行ったりとか、あるいはDIY まで行かなくても、こう普通だったら公務 店員さんに丸投げしてこうリノベーション して終わりにするところを全部分離で水道 屋さん、電気屋さん、クロス屋さんとかを で大工事だけは大工事で頼んでとかで自分 でできるところはDIYするなりとか あ金額を抑えるために自分が働くんすね。 それもあります。おお でそこの人権引費コストはま、彼ら自分の 1会社だったりすることが多いんで自分の 人気とかは入ってないんです。だ、それが リマーリに転換されるわけじゃないですか 。っていうのをやってる方が多い。 もちろんあの普通に法務店さんにポンって こう指示書とかで投げてやってる方も いらっしゃいますし、ま、そこはなんか 原価と自分の時間をどう見積もるかどうか なんで、ま、趣味というか、あの、 好き嫌いあると思うんですけど、ま、僕も でも1番最初の物件とかは現場乗り込んで やったりとかしましたし、だからその大変 さも分かるんで頼んだ方が良くないっての が僕の結論ですけどああ、なるほど。 でもそれが好きな人とか手先が企器用でこう、ま、楽しくやれる人は全然やっぱそれが良かったりもしますし、ま、いろんな投資家さんいらっしゃいますけど、多くは結構そのパターンが多いですね。 おお。そのやっぱ脇不動産とかア不動産ってイニシャルが安いわけじゃないですか。やっぱ安いものが好きな投資家さんが多いとか、それとも初挑戦してみようみたいなので結構秋にチャレンジする人が多いと、訳ありにチャレンジが多いというか。 えっと、これもいろんなパターンの方 いらっしゃるんですけど、僕が思ってる中 での大半は 最終的にはレバレッツ化して、え、 1億2億の物件を進築するとか銀行さんと お付き合いをしてやっぱりその雪だるを 大きくしてレバ化してっていう不動産の 1番のこう強みというかストロング ポイントを生かしたいよって思ってるん ですけど、今目の前で言うと、え、その 銀行さんに対する信用力とか、え、出せる 頭金の金額とかが少ないからリスクある 程度 高いけど氷回りで行ける現金のところを突っ込んでいこうっていう段階で考えてる方が多くて、 ま、最初だから元手がないからハイリスク入りたんで行くぜ俺はみたいな。 そうですね。で、もうこの転がせる雪 だるまの金額ももう決まってると思うんで 、300万円を投げて300万2年持って で500万で売れたら手元に2300万 ぐらいまた残るから増えた金額でまたもう 1回投げていうの5年ぐらいやって大体 その実績とか不動産のなんかま、いろんな ものが色派が分かってきた段階でじゃ銀行 さんとも超薄くお付き合い始めてだんだん だんだんこの全体のバランスシートを 増やしてこう。 だからステップアップして秋投手を卒業される方も多いですし。 ああ、まあ、そっか。卒業するしちゃう人もいるんすね。確かに。 はい。 え、でもそうなるとなんか今の時代に合ってますよね。副業したい人多いじゃないですか。 はい。 ただ、ま、僕の親とかも、ま、普通の一般人、ま、普通の一般の人って別にそんなにお金ないじゃないですか。 だから僕の親とかがいきなりマンションね、やるとかできないんで はい。だったら500 万ぐらいからできる秋屋やろうってなるじゃまてか選択肢ないからあるじゃない。なるじゃないですか。 てなったらなんか色々投資家さん入ってきやすいしなんか成長市場な気がしてかつなんかその投資家さんたちがめっちゃめちゃ頑張るから再度借りる人が出てくるってなんか いいっすよね。その頑張る人いないと誰も借りてつかないじゃないですか。 いや、本ん当そうですね。 だからなんかすごくいいなんかビジネスモデルだなと思って はい。だから地方自治体も秋屋問題困って いるし関係人口を増やしたいとか流入して くるこう住む人も増やしたいって思ってる んだけど賃貸不動産がないんでそこ作って くださいっていう自治体さんも多いですし うん。ま、宿泊施設だったら観光需業が 多いとこだったら宿泊施設の場合もあるし 、ま、いずれにしてもこうそこを通過する 人が増えれば地方の自治体のこう財政って 潤ったりするので、ま、その点でもいい ですし、え、単純に個人の資産形成として 見ても、ま、普通にみんなウィンウンに なれるかなと思うんで、ビジネスモデルと しては、ま、今のところは、ま、 ありがたいすよね。どの方向から見ても いいっすよね。いいと思うんで。 え、で、これちょ、あの、アウトっていうか、その売る、売る場合が投資家さんって話聞いちゃったんですけど、このお客さん集客するところな、不動産売る人いるじゃないですか。 なんかそのさっきリスティングとか SEO みたいないろんなワード出たと思っててなんか音し合ってあのまさに訳あり不動産プロみたいなサイトはあったような気がしてて なんか色々やってると思うんですけどやっぱどういうところの集客が 1番効くっていうか うーと なんかちょろっと気になりますという 大体リスティング広告が 670%ぐらいですかね。 あ、やっぱそういう感じなんですね。なるほど。 はい。SEOは、ま、ま、月によって結構 調子もあったりするんで、残りを、ま、 リスティングでこう調整するって言ったら あれですけど、全体の予算とか件数どれ ぐらい取りたいよねっていうのは組織の 拡大に応じて合わせて予算計画組んでるん で広告も決まってるんで、その中 でリスティング枠を抑えつつSEOが増え たらそこを圧縮したりとかコントロールし てるっていう感じですね。ああ、そうか。 ま、あのリスティングが下変だけど あのSEはもう自分たちでコントロール できないからそうですね。もうこれで SNS とかあんまあれなんですか?なんかアとかわかんないんですけど。 SNSえっとそのX とかインスタを順メディアとして使ってるかっていうと全然今んところはやれてなくて、ま、ただ広告としては AD系でちょろっと薄くやってたりとかってのもあるんで、ま、それはもう 1つの留入経路として、え、 SNS も使ってるっていうぐらいですかね。 おお。いや、それなんか勝手なだの興味でございました。 はい。あの、ルバリンクさんの今後をどう やって伸ばしてくのかみたいなとこ、あの 、聞いてみたいんですけど、なんかその なんか、なんかどな、その今までその戦術 的にも戦略的にもなんかこういい感じに なんか意思決定をされてきてる、その波に 合わせたりとか、その市場の歪みに合わせ てきてると思ってうん。なんか次はどう いう意思決定をなんかどういう今の タイミングだからしてこうと思ってるとか も含めて聞いてみたいなと。はい。 うー と、ま、まず短期的な話で言うと、まだ オーガニック成長全然いけると思っている ので、しっかりこう今のKPIを増やして いくっていうのはもう真にそこをやってい くっていうのがまず1個なんですよ。が 増えていって、で、拠点を増やして、で、 上流のこうマーケティングの施策を どんどん増やして件数稼いで、え、それに 対して契約率をどんだけ上げていけるか みたいなここをしっかり突き詰めてやって いくんですけど、僕ら気になってるのは やっぱりこの個人投資家さんがどこで 頭打ちになるんだろうってところで、で、 個人投資家さんたちは現物投資をして 20%ぐらいのリターンを確保したい。逆 に言うと20%も出る現物投資があるん だったら多分ここは枯渇しないなと思っ てるんですよ。ある程度、ま、リスクも もちろんあるんですけど、え、個人の方が 普通にサラリーマンとかをしながら副業で 20%を週末に物件を直して賃貸ついたら 出るっていうのができたら、ま、多分 そんなに減らなそうじゃないですか。 で、ただ問題はその先の賃貸が本当につくのかっていうところで、なんで、え、今賃貸とか民泊をうちでもやり出してここの賃貸のレコード取っていきたいなっていうのが次の段階なんですよね。 ああ、それ自社で自社で賃貸するってことですね。 そうです。そうです。これ今までは個人の投資家さんにすぐお渡ししてるんで、個人の投資家さんは、え、例えば千葉県の木サ寿司だったら 20% ぐらいこのエリアだったら出るよねっていうレコード自分で持ってるじゃないですか。 ま、キサの中にも色々吉足もちろんあるん ですけど、で、フッツに行ったら、え、何 パパぐらい出るよねとかで、南暴走まで 行くと結構色々、ま、賃体苦戦したよねと かい、いろんなレコード持ってると思うん ですけど、だからそれを自社でどんどん 貯めていきたくて、で、貯めてったら査程 の制度上がるじゃないですか。うん。うん 。うん。もっと個人投資家さんに吉足を こう自分たち判断した上で、え、しっかり 高くもう買い切れるようになるんで、今 個人投資家さんが取ってくれてるところは あると思うんですけど、そこの左査点制度 まず上がっていけるるっていうのがあるの とで、えっと、賃体じゃ例えば100件、 200件とか、え、あるいは500件、 1000件ってバルクになってくると 今までタッチしてなかった別の投資化にも 販売していけるようになる可能性あると 思っていて ああ、例えば500万で直した え、100件固まったら5 億分になるじゃないですか。で、5 億ぐらいになってくるとなんか、ま、ちょっとしたファンド的なものとかもなんかリ回りが高いんだったら買うよっていう判断にちょっと乗ってくる領域じゃないですか。 で、それを僕らがたまねて、 ま、ちょっとここの組とかはまだ全然詰め切れてないところもあるし、これからなんですけど、で、そもそも賃貸はもっと作らなければいけないってのもあるんですけど、そしたら売り先も変わるし、え、販売方法も変わるしで、その後も僕らはしっかり管理していかなきゃいけないってなると思うんで、利益の取り方もちょっと変わってくると思ってて、なんかい領域に次はしていきたいなっていうのがちょっと調長期的に見た時の 55 年ぐらいのスパンで見た時の次の打ち手というか、ま、これもあの説明資料に書いてあることなんですけど ああ、だからま、そういうことですね。そのそうか投資家さんが結局の物件買ってるから個人の人ま、投資家ってか普通に大家さ、大家になろうとする人とか そうです。そうです。 ま、大家の個人の方みたいなの人が買ってんのを、ま、もっとなんかなるほど。バルクのでかい話もしてこうみたいな。おお、なんかいや、なんかそれ聞いたら、あ、なんかめっちゃ可能性ありそうだなと。 そうですね。 ポイントはやっぱ賃貸がつくかどうかなんですけど、ま、賃貸マーケットはめちゃくちゃに広いんで うん。 で、今1 人暮らしされてる方って増えてると思うんですけど、ま、フルの 30年、40 年のアパートとか団地みたいなところに住まれてる方もいっぱいいらっしゃると思ってて、ま、これと究極のこのような物件と、え、一見屋で 80平あって駐車場が2 台止めれてっていう物件の競争有優勢がどっちなんですかと思ってるんですよ。 え、それ地方の広く広いのと東京のワンルームみたいな。 あ、えっと地方の アパートとかに住まれてる1 人暮の方っていらっしゃるじゃないですか。 はいはいはい。 と地方の一見屋 ああはいはい。 ま、面積広がるし家賃だったとしたら うんうんうん。 面積広がるし、駐車場もついてるしまそ集合共容部分がある集合住宅に住みたいか小館に住みたいかだったらなんか、ま、パッとした裸小ての方がま、いいじゃいいじゃ。 うん。 はい。はい。 じゃあそこで戦った時にどっちの方が競争優勢が賃貸マーケットの中であるのかなっていうのが多分最終勝負だと思ってて、で、あとは、ま、人口減っていくとか世体数が減ってくっていう問題もちろんあるんですけど、だからどっかでこれはま、こう、こう均衡とかなんか別れ目の点にどっかで迎えるとは思うんですけど、まだ全然それは先だと思ってるんで。 うーん。なるほど。そういうこと。 ま、そういう未来の未来の方に貼ってるってことですよね。音社の事業自体がそもそもが そうですね。そこに向けてでも、ま、目の前でも単純に今視点を増やしてしっかり面を取っていくっていうのはまだ全然余白あると思ってるんで、そこはしっかりやりつつ中長期を見据えて賃貸マーケットも見つつあとはやっぱ AIの投資ですかね。 おお、それ何?あ、まあでもそうか。まあ、何ってのもあれか。 ま、そうしていうか業務効率を改善するっていうところがやっぱ主なんでプロダクト開発するとかっていうのはあのちょっと先の話になるかなと思うんですけど、でもその先にそれもあり得ると思ってて、あの今不動産業ってやっぱ書類ビジネスめっちゃ多いんですよ。 多いご存知の通りで多いと思うんですよ。 [鼻息] で、とはいえでも営業が視点を作って現場のお客さんとお話しして問題解決して、ま、感情の後押しをしてあげたりし決定のサポートをしてあげるっていうところが負荷の厳選じゃないですか。 だ、それ以外の書類業務とかデスクワーク とか、う、人間がよるよりAIがやった方 が絶対制度も高いし賢いよねっていう ところは全部カットしに行きたいと思って て、で、そうするとその再果てには多分 C2Cっていう感じの文化になんか近づい てくと思うんですよ。まあまあとかされ てそうっすよね。 最終的にはだ、今で言ったらメルカリさんとかは物の、ま、 CTC の、中古マーケットのところで個物みたいな感じでやってると思うんですけど、これも不動産も、ま、未来的には近づいていくのは逃れないと思ってて、ただ不動産なんでこう、 ま、人は最後必要すない。 そう。めちゃくちゃ難しいところもあって 、査程方法を、ま、なんかロボットに やらして全部いけるかどうかとか、その 重要事項説明書に書いてあることが嘘か、 まこかっていうのをエンドの個人消費者の 方が全部見極めるかってったら めちゃくちゃ問題になるだろうしとか、 調査とかも自動化できないよねとか、ま、 いろんな論点あるんですけど方向性として はやっぱ向かうなと思ってて、で、そん時 に1番強いのって地方の脇物件及び、ま、 普通の物件も含めてですけど、どれだけ 売買したそのディールのデータと賃貸の レコードを持ってるかがなんか結局その AIに何を学ばせるかってところで言うと うちが持ってるデータが多分最終的には めちゃくちゃ貴重になると思ってるんです よ。で、これはなんかAIがどこまで 追いついてくるかどうかと時代が、ま、 賃貸マーケットの編成も含めて時代がどう 変化していくかっていうとこなんかそこの 入りタイミングをどう見きアメリカ勝負だ と思ってだ今アメリカでもなんかこう アイバイヤーみたいななんか一瞬で売買 完結させるみたいなのが結構流行っている んですけどえ なんかそれもまだ利益出る会社ほとんど なくて でも多分なんとなくパパッと想 想像した時に感情的に思うのはなんか多分不動産んもそうやって自動化売買の世界観になるんだろうなっていうのなんか今の AI の勢いを見てると思うのは思うじゃないですか。でも多分今じゃないと思ってて うん。ま、まだ早すぎる。 早すぎるというかだここをなんか読み違えないように はい。 その準備だけをなんかコしたンとしてくっていうのが今のうちのポジションかなっていう。 なんか今聞いた戦略みたいなとこってなんかどういうタイミングでどうやってカードさんが考えてどういう感じで整理して形に落としてるんですか。ま、カードさん以外の人が考えるとかもそうなんですけどなんか結局 僕あの思うのが戦略の立て方下手な人っていると思っててなんかうまい人もいる。 まあ、下手な人ってかめっちゃうまいやついるんすよ。僕の同世代とかでもやっぱりこのタイミングでこういうことを考えて世の中はこうなるからでこうでこうでこうでみたいな。で、母さんもなんかすごい綺麗だなって思って。うん。 なんか下手なやつってなんかちん感のことばっか言ってるんで。 どうなんだろうな。 なんかなんでなんどうやって考えてるんですか?ちょっと僕に秘訣を教えて欲しいんですけど。 うん。 うん。なんか今みたいな話は最終どうなるよねっていうのなんかこの生きたさ先回りしに行くっていうのを呪文し続ける感じだと思うんですけど。うーん。なんかでもその競争有意性みたいな方が大事だと思ってて うん。 うちは競争有性は人だと思ってるんですよ。 そのなんかさっきのアライアンスとか組織の文化とか考えとか思想とかの方が他の会社との時が出るポイントだなと思ってるんでそっちの方がそもそも重要だって思ってるのはあるんですが戦略に関してはうーん まあでも人のとこが大事って置くのも戦略っすよね。 仲間さにっていうか、 まあそうですね。最終的には絶対事業って人がやることなんでで、どれだけ仲間を作ったりとか敵を作らないみたいなこう絶対勝てる勝負に持っていくには敵がいなければ勝てるじゃないですか。だから日のなマーケットでやりたいなってのが、ま、 1番最初の起点なんですけど。うーん。 うん。でも本当うちはたまたま今秋屋とか はケア不動産のジャンルにいるんで、この 先この状況が続いてったらどうなるだろう のをま、想像して想像しつつ多分普遍的な ものとなんか変わっていくものがあると 思うんですけど、絶対こうなるだろうの ぼんやりしたものを書いてその逆さん なんか今のギャップをこうどう埋めていく かみたいな考え方ですかね。おおシンプル だなと思ったらちょっと僕も考えてみます 。うん。 多分までも最初にこのアフィリエート地域名でやった時も債務整理の森やった時も基本そうですね、このままやったらどうなるだろうからの逆算ま終わるのは見えるじゃないですか。 まあ何もかも終わるっすよね。僕の確かにこの YouTube とかも僕何も考えずにやってるんでまあでも終わるんでつかはそれを考えた時に僕何しようみたいなのを考えないといけないってことすよね。 うん。でもそうすね。 事業なんで絶対未来なんか存在するわけがないじゃないですか。 まあ、まあ、まあ、 不動産業って家賃をもらうってビジネスですら消える可能性あると思っすら思ってそこの AIとかが達しすぎると はいはい。 だ、そうなった時ってどうなんだろうって。でも今なんか仮に不動産大遇が消えるだろうからここに貼っときますって。多分もういつ回収できんねんって話になっちゃうと思うんで うん。うん。 なんかその換点をじゃどう読んでるんですかって話だと思うんですけど。 はい。はい。 どうなんでしょうね。 あ。いや、でもなんかなんとなくわかりました。 まあ、なんとなく確かに消えるんだろうなって前提で考えたりとか、これやばいよなって前提で僕あんま考えたことないんで、僕はなんか希望しか見てないんで、 ああ、 なんかその悲観的にちょっと見た時にちょっと戦略って見えてくるとこですよね。 うん。 ま、こうなっちゃうからこういう風に貼るんだよなみたいな。 ま、そうっすね。あとはどう、どんだけ時間軸をコントロールできるかだと思うんでなんか それどういうことですか? うーん。うん。な、今で言うと多分 YouTube があって頑張ってやってて、まだ全然伸びるし希望しか見えないって、ま、それ当たり前に思うと思うんですよ。ま、やってるんだから。はい。 絶対終わりだって思いながらやらないじゃないですか。 なんですけど、 100年後のYouTube のメディアとかYouTuber とかって考えた時ってどうなってんだろうなっていうのを、ま、あんま僕そ、ここのジャンルに関しては考えたことないですけど、 年後とかで考えた時ってどうなんだろうっていうのとか、 年後だったらどうなんだろうっていうのを考えれば、ま、戦略はなんとなくそのマーケットにおいては見えるんじゃないかなって。 で、自分の強みもあるじゃないですか。自分で分かってる自分の強みもあるじゃないか。 はい。はい。 それをどう当て込んでくっていう。はい。ああ、なるほどな。確かにそう考えれば今その問いをされ言われただけでもまあ確かになんか 年後こうなるからまこういうとこも貼っとかないといけないしたこうだからこうだよな。 最近だとやっぱそのYouTube あのポッドキャスト系流行ってんのがやっぱ結局その もう映像でリッチな映像で見んのもう疲れたよねってなってきてると思うんでまそうじゃないですか 年ぐらいごとにこういうユーザーの疲れって出てくるじゃないですか でやっぱこっちの方が あのストレスないよねみたいなのがあると思っててまみたいなのを普通に考えてけば うん いいってだけなんでなんかいやなんかなるほどなと思いその問い問に問いを僕はしたことなかったんでめっちゃ勉強なりますっていう まは 良かったです。[笑い] ありがとうございます。ありがとうございます。ということでですね、ちょっとあの最後の辺なんか僕が単純に聞きたいこと聞いてたんですけども、ということでアルバリンクカーさんに今日お越しいただきました。 はい、ありがとうございました。 あ、さんがよかったら宣伝があれば宣伝 あー宣伝そうか。えっと、ま、僕ら秋屋をこうゼロにしたいっていうので今ミッションとして掲げて会社やってるんで、で、秋屋 にするのってうちの会社が頑張ってるだけじゃやっぱちょっと厳しいんですよね。 で、地方にも戦えるプレイヤーってか、ま 、まさに地方にしかうちはもう張ってない んで、ただ多分たくさん戦えるプレイヤー さんっていると思ってて、これが例えば 売主さんが相続を受けてその人がそのまま 活用してくれば空き合って減るじゃない ですか。賃貸物件でマーケットに流して くれば。でもここってリスク取らなきゃ いけないからアントルプシップというか 企業家精神というかリスクをちゃんと数字 に転換する能力が必要ででもそんなに 難しくないんで秋アを再生して賃賃貸物件 に作り直すのってだなんそれを僕ら ももっと啓蒙してかないといけないなと 思いますしなんかこう で事業化元事やってる人達っていうのは不 動産を再生させてあの一般の方に入って もらうの全然難しくないと思うんですよ。 動かしてる人たばっかりだと思うんで。 これは秋岡不動産をしましょうって話ってこと?そう。 あ、なるほど。 え、確かにそれは結構興味ある企業家の人多そうな気しますね。 全然。 で、それを、ま、やれるのは分かるんだけど、細かいし金額的には、ま、そんなちょっと手間もかかるし、労力かかることなんで、もうちょいまとめてくんないっていうのが僕らがさっき言ってたその戦略のバルクにしてまとまってれば何も管理しなくて良くて地方の秋りでもあるんだよねに張りたい人たっていると思ってるんで いそうですね。 だ、そこも僕らは作っていくのはやるんですけどとはいえでもあの本当に普通のお勤務めの方とかでも秋屋再生そんな難しくないんでなんかやってもらえる世界観は作っていきたいし是非どうぞっていう ああそれは音のホームページを見ればなんかあるってことですか?今 そうですね不動産投資の森っていう LINE@ ットのアカウントがあるんですけどそこを登録してもらったら物件情報はもちろん出てきますし、ま、それうちに限らず落待ちとかいろんなところでも 物件情報いくらでもあるんで。 おお。 秋屋投面白いよっていうのは。 え、でも秋屋投ジャンルでいくと音のポータルだと思うんすけど、それが結構なかなかなり 1番でかいレベルってことなんですか? いや、でもやっぱり落ちさんとかけ屋さんとか あ、そう全部乗ってるからか。 そう。物件のリスティングサイトってあるじゃないですか。 マットホームさんとかもそうですけど、そこを見に行けばもう膨大な数の脇や、ま、触れることできるんで。 おお。 是非それを見てもらって、ま、見るだけでも結構面白いと思うんで、 まあ、だ、利回り高いわけですもんね。 高くなるポテンシャルがあるって感じですね。 ああ、まあまあ、ちゃんとさけないとってことですよね。 はい。読め、読み違えなければ。 おお。ということで皆さんよかったら、えっと、秋投手の森っすね。 えっと、不動産投手の森っていう LINE@ットがあって そう。はい。じゃあ皆さんよかったら不動産投手の森の LINE@登録してみてください。ということでそんな感じで ありがとうござました。 はい。ありがとうございました。
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