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AMANO SCOPE 天野眞也 · @AMANOSCOPE
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はい。 あのございますので帰りにちょっとあの 気をつけてみていただくと ありがとうございます。 ばっちりチェックしていきます。 はい。 よろしくお願いします。そんなですね、この
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のあの 時を取っておりまして あ、なるほど。 はい。それでこうあの利益を出すという仕組みになってます。ません。なるほど。 あ、いい。 じゃあこれは他者にはもう真似のできない はい。あの特別をしておりますので 特別技術ですね というような仕組は
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Words
313
Runtime
18:06
Speaking pace
17wpm
Reading time
1min
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Opening (first 30 seconds)
これは涼しいですね。 36°ある現場でやってて、汗全く 1つ書いてません。ここにポンと置いて、 あとお水だけ入れたらもう後は電源さして使えるとはい。今ちょっと作業上がりなんで、あの汗かいてますけどやっぱりこれがあると汗が引いていく。 普通だったらこっちからとかこっちからモわっていう廃気ネップがま、熱くないということが特徴にプラザーさんの特別技術ですね。全くその配熱ダクト処理とかいらないわけですもんね。 もう1 点いいですか?消費電力が他者様のヒートボンプ式と比べて 1/4に 電力1/4
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| Sentences | 9 |
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| Longest sentence | 91 words |
| Questions asked | 8 |
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What this transcript is
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これは涼しいですね。 36°ある現場でやってて、汗全く 1つ書いてません。ここにポンと置いて、 あとお水だけ入れたらもう後は電源さして使えるとはい。今ちょっと作業上がりなんで、あの汗かいてますけどやっぱりこれがあると汗が引いていく。 普通だったらこっちからとかこっちからモわっていう廃気ネップがま、熱くないということが特徴にプラザーさんの特別技術ですね。全くその配熱ダクト処理とかいらないわけですもんね。 もう1 点いいですか?消費電力が他者様のヒートボンプ式と比べて 1/4に 電力1/4 電気代が安くて大風量もう言うことないすねプ [音楽] 皆さんこんにちは天のスコープのお時間です。 です。今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい。え、本日はですね、皆さんこちらでございますのおロジスティックスを扱う、え、ブラザーロジテック、え、港第一倉庫子さんの方にお邪魔しております。 簡単にご紹介もいただいてよろしいでしょうか?はい。はい。 え、ブラザー工業で、え、新場推進部を担当しております執行役員の安井ひと申します。え、ピアドライブといったあのスポットクーラーですねの製品を取り扱っている部門でございます。はい。 皆さん、なんとこのピュアドライブはい、あの、少し前のですね、アノスコープでも取り上げさせていただいたんですけれども、今回はなんと新商品があるということで、こちらの現場でそれを実際体験体感させていただくという回でございます。そして皆さん見てください。今日はですね、なんと東京名古屋、大阪がもう 36°越超越超衛というですね、めちゃめちゃマつです。 このマナつびにこのスポットクーラーがどれぐらい威力を発揮するのかこれをですね、現場でお届けしたいと思います。この暑さで困ってる方、辛いなと思ってる方くさんいらっしゃると思うんですけども、そういう皆さんに今日はこのピアドライブスポートクーラーを威力をですね、お届けしたいと思いますのでよろしくお願いします。じゃあもうね、めちゃくちゃ暑いので早速はい、現場に移動してみましょう。よろしくお願いします。あ、こちらですね。はい、よろしくお願いします。 え、では早速ですね、今年の 2月ですよね。はい。発売され立ての PD7100 シリーズ。こちらをですね、ご紹介いただきたいと思います。安泰さん、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 はい、 えっと、ブラザー工業ではですね、え、 2000、え、20 年に、え、スポットクーラーの発売を始めたんですけども、今年 月に新しい機種をニュースリースをさせていただきまして、え、今実発売させていただいております。 はい。実際ですね、あの、今この、ま、物流倉庫内でこの風を触らせていただくとめちゃくちゃ涼しい ですよね。 こっち側から是非取っていただきつはい。 その要はこのヒートポンプを使っていない。 はい。 スポットクーラーですので はい。 その要は風を送るところに よりパワーを出せるっていうことで はい。なるほど。 大風量っていうのを売りにしておりまして、 ま、3m、4m離れてもですね、 はい。 あの、涼しく、あの、感じていただけるような、ちょっと離れていただいてもですね、あ、 利益を感じていただける、そういうあの製品に仕様にしております。 確かにこれ、あの、いわゆるヒートポンプ式ですと多分その配熱処理のダトというのか とか、あと実際ま用のエアコンの出機器もそうなんですけど普通だったらこっちからとかこっちからわっていうこれ全く出てないですよね。 はい。はい。 あの、そういうダ闘がなくてですね。 さ、ここから はい。はい。 廃気ネプが出る出て出る場所なんですけども 熱風になっていないっていうのが 弊車のスパコクーラーの 特徴になってまして はい。これあのもちろんこっちの方が冷たいんですけども十分になんか冷えてますよね。 あのお客様からはここにもダクトつけてっていうことも言われるぐらい あの排気ネップま熱くないということが特徴にはい。 ここにポンと置いて、あとお水だけ入れたら もうあとは電源さして使えると はい。はい。 ま、こういう大空間のあの場所であればそういうような形でお使いただけます。 はい。排気ネップを出すそのダクトがな いって確かに便利だなと思ったんですけど 、これ多分視聴者の皆さんイメージつか ないかもしれないですけど、今これ倉庫の 真ん中ぐらいで使ってるんですけど、ここ から廃気ダクト出そうと思ったらもし 向こうに廃気ネップ出そうと思ったら、 あの、1番の壁の向こうに持ってかなきゃ いけないとこですもんね。はい。 なので、そういうことをしないですね、このままここに背気ネップ出すっていうことが結構多いと思うんですけども、 そうするとこう冷やしてるんだか分からないっていう。ま、 そういった課題もあの解決できる商品かなと思います。 なるほど。あともう1 つちょっとこれ取っていただきたいのがこれあのもちろんですね、ここも冷たいんですよ。冷たいんですけどここでさすがに作業しないと思うので、ま、これちょっとこのどれぐらいこう冷風感があるかっていうね、これ今 2mぐらいですかね。 3m 離れてもものすごい涼しいです。弱になってる。弱になって。 これ弱でした。ああ、今のリアリティやりましたね。これめちゃくちゃやばいですね。こういう感じですね。はい。はい。これは涼しいですね。 [音楽] もう、あの、これ本当に今日36°ある現場でやってて、汗全く つ書いてません。もうこの前から動けなくなるぐらいですね。はい。 ちょっとあの、マイクに多分風の音もだいぶ入ったんじゃないかと思うんですけどね。 はい。じゃあちょっとまた ま弱に はい。弱に戻しましてはい。ありがとうございます。 安さん、今日は実はこれ実際に使われてる現場の方のお話も伺えるということですので、 ちょっとご紹介いただいてもよろしいですか? はい。え、ブラザーロチェックの伊藤さんお願いします。 あ、 よろしくお願いいたします。伊藤さん簡単に自己紹介もいいてもいいですか? あ、はい。車、あの、ブラザーロジテック株式会社となりまして、 え、ブラザー工業さんの はい、あの、物流を担う会社になっております。 はい。 こちらがもうまさに現場という理解でよろしいでしょうか? はい。 伊藤さん、今まであのお仕事をリアルにしていただいてたんで、今ちょっと汗だで呼ばれて汗がすごい。 [笑い] 汗がすごい。ちょっとじゃあ、あの、今日にしましたんでちょっとあのはい。レ風に当たっていただいてどれぐらい どうですか? ちょっと強い。 ちょっと強い。ちょっと強い。ちょっと強い。これめちゃくちゃ涼しいんですよ。実は今ですね、収録が進んできて、もうこの前をみんなで奪い合ってます。 はい。あ、ごめんなさい。ちょっと、ちょっと、ちょっと進んでいただいて。はい。 はい。 ということで、あの、こちらのスポットクーラーなんですけど、 PD7100が はい。はい。 入る前と後でどんな違いがあるのかと、 実際どれぐらいこう涼しいのかってのちょっと教えていただいてもいいです。はい。 はい。あの、今ちょっと私作業上がりなんで、あの、汗かいてますけど本当にまさにこんな状態で はい。 ただやっぱ、あの、これ最近導入していただいたんですけども、 あの、やっぱりこれがあると汗が引いていくていうのが本当に見て分かりますので なるほど。 やっぱり歴前の差っていうのはすごい感じますね。 はい。 もう実際これだけ汗だで現場でですね、作業されてる伊藤さんがこれがアルとナイトじゃ大違いだと言っていただけてますから、これはもう実際のお声ですので、 あ、もう体感していただいた方が 汗が引いていくと いうことですよね。はい。 ちなみに伊藤さん、あの、これなかった時ってどんな感じだったんですか? はい。そう、あの、今汗かいてますけど、まさにもうこんな状態でずっと 1時間2 時間作業やってるような感じでした。はい。 なるほど。しかも、あの、シャッターが今はちょうどね、たまたま開いてるんですけど、こう閉まったら結構空気の流れもこれ相当これまさにこの今日にすると風を作れるっていう、 これもすごいと思うんですけど。 あ、も、やっぱり風の流れがあるだけで全然体感が違いますので はい。 はい。あの、作業環境にとってはすごい良くなりました。はい。 そうですよね。これちなみに、あの、もし今はもう設置されて何年か経つわけじゃないですか、 もう明日からこれなくなるよって言ったら びっくり。 ちょっと起こ、ちょっとだいぶ怒ります。だいぶ怒ります。 だいぶ怒ります。はい。 でもやっぱり世の中というか、あの、一般的な物流倉庫さんとか工場さんとかいろんな商業施設さんでも はい。はい。 まだ体感とかない方たくさんいらっしゃるわけ。 そうですね。はい。 ですよね。 そういう方にちょっと一言是ひメッセージをはい。 あの是非ですね、ま、倒れる演技でもしていただいて、あの、 ま、でも、あの、やっぱり入れる前と入れた後では歴前の差がありますんで、 あの、もしお話できるんであれば是非上司の方とかにご相談いただいた方が 年々暑くなってますんで、 そうですね。 間違いないと思います。 いや、これはい。あの、体感してもらうのが 1番いいですよね。 はい。はい。 あの、展示会とかでもあの商品をですね、 あの、体感していただくべく今いろんな展示会でも出しておりますので是非体感をいただければと思いますし、 そうですね。これあの前作から比べるとだいぶ大きさが小さく はい。33%を活動しまして、 え、以前はちょっとあの、大きかったんですけども、 それをあの、他車のあの製品並みにですね、ずっとプリントは同じにしまして、 高さはちょっと高いんですけども。 ええ、ええ、としてはかなり小さくさせていています。 なるほど。これ、ま、小型になったのもそうなんですけども、全体的な冷却能力もアップしてるという風に、 え、あの、風の強さですね、あの、強くしてまして、 あの、他よりも遠くまで、 あの、風は出せますんで、ちょっと離れていただいても、 あの、 筋さっていうのを感じていただける。ま、そういう製品になってます。 なるほど。 これ今、あの、僕触って、え、見てるんですけど、え、今日は実はまさに先ほどね、オープニングちょっと外であのご紹介してたんですけど、東京、大阪、名古屋共に35°、 6°最高気温ということで、ま、このような物流倉庫だったり、あと、ま、僕は製造業出身なんで工場のイメージでやっぱり今もうものすごくやっぱ気温が高いので、大体もう 5月、6月、7月、8月、9月、10 月ぐらいも半年ぐらい夏じゃないですか? 期って言われてるぐらいです。 いや、そうなんですよ。そうなるとやっぱりこういったスポットクーラーが活躍する場面ってめちゃくちゃ多いと思うんですけど はい。あのおかげ様であの工場走倉走行はもちろんなんですけどもそういうところで働いてる方の はい。 そのま職場環境ま対策っていうところにものすごく効果があるあの製品だなって思うんですけども 最近ではあの工場走倉庫行だけではなくて はい。商業地でも あ、 あの、使われるようなことがありまして確かに あの今日あの新幹線で来られたと思うんですけども 実はあの名古屋駅のあの新幹線の改札にですね。 なるほど。 あの実前の機種の少し大型のものがあの両方の改札のところに はい。 あのございますので帰りにちょっとあの 気をつけてみていただくと ありがとうございます。 ばっちりチェックしていきます。 はい。 よろしくお願いします。そんなですね、この PD7100 シリーズなんですけど、皆さんじゃどうやってこの冷却システム、そしてこの大風量システムが実現できてるかっていう中身もですね、今日は安井さんに特別に見せていただけるということですので、ちょっと中身も見ていきましょう。 はい。 ありがとうございます。 あの、こちら、あの、水の機下熱を利用してますので、 あの、下の部分にはあの、水のタンクが はい。はい。 あります。 あ、これ水のタンク。 はい。ですね。ま、こちら水は実際入ってますけども、 ま、こちらあの水をあの、入れていただいて、ま、ここに置いていただきますと、 ま、常的に水があの下のサブタンクの方に 落ちまして、その水がこうあの循環するような形に、 普通の水道水で、 水道水ではい。構いません。 はい。 で、あの、冷却する仕組みについては はい。 こちらになるんですけども、一応これ、あの、蓋を取るとあの風が止まるようになってるんですが はい。 ここにですね。 はい。 あの、熱光換機器が、 これが心臓部ですね。 はい。 こういった形状をしてるものなんですけども、 あの、わゆるあの、冷風線っていうものがあると思うんですが、 こちらの細い あのエレメントですね。 はい。こちらですね。 こちらが直接下で上から水が、ま、下立ってですね、 え、ここ、ま、風が通るんですけども、 え、ま、その水に、ま、風が通るということで、え、効かしてあのレフが出るという冷却の仕組みになってます。 はい。 で、こちらの大きな方の はい。 このツリットが切ってある。はい。 縦の方、ま、この上から水があの流れて、ま、落ちてですね、 ここをですね、風が通る ことでこの、え、空間にですね、 え、書服がついていまして、 それでこう水がとどまって効かしてこう、 え、ま、熱を奪うというところの横をですね、風が通ることで、 え、ま、1段階目の冷血が進んで、 冷えた空気がさらにこの 2段階目の機化で冷され 段階の冷却の仕組みをあの弊社ではあのツインアクアという風に のあの 時を取っておりまして あ、なるほど。 はい。それでこうあの利益を出すという仕組みになってます。ません。なるほど。 あ、いい。 じゃあこれは他者にはもう真似のできない はい。あの特別をしておりますので 特別技術ですね というような仕組は なるほど。いや、これ皆さんすごい技術ですよね。 実際にこのスポットクーラー、熱い現場で働く方であるいはそういう、ま、あの、工場とか倉庫によらない商業施設さんとかあ、いろんな交通システムインフラさんとかでもたくさん利用の場所があると いろんな商業地でですね、工除倉走行以外の部分でもあのお使いただくものになるんじゃないかなていう風に思ってます。 いや、もうまさにですね、この涼しさをですね、皆さんにうまくお伝えできてるかどうかちょっと心配ですけども、本当に全然体感違いますんで、ま、やっぱりこういったものがあの、しっかりと現場にたくさんお届けできるといいですよね。 本当にあの はい。 え、工事総合だけまたあの学校とかですね、そういうところでも確か 体育館でお使いただくとか 最近です、あの、北海道とか東北の方で はい。 あの、エアコンがないようなところでも はい。 あの、こういったものを、あの、買ってこうすぐ使っていただくってことも あるっていう風にお聞いておりますので、いろんなとこでいいただければと思います。もう 1点いいですか? 先ほどちょっとお話忘れたんですけども はい。 先ほどのあの我々独自の熱効果に使うということで 消費電力が 実はあの他者様のヒートボンプ式と比べて 1/4に あ、 下がっておりまして 電力1/4 はい。 ま、あの、ジャで使用していただければ 1/5とかなりあの 1/ 抑えることができるということで、 ま、最近あの電気台が高騰してると思うんですけども 確かに 電気台を抑えるま直さず CO2 削減にも繋がるというそういう商品になっておりますので点も 確かにでも電気代1/41/5 だったらランニングも不安心ですよね。 はい。あの、おっしゃる通りで はい。 年々、あの、他者様と比べてその、え、ランニングコストが安い分ですね。トータルコストで言うともうあの数年であのトンになるっていうような ああ、なるほど。その電力が抑えられてる分、この風量にあの、そのままた電力を回せて風の流れも大きく作れるから離れたところにいてもこの、ま、霊感が体感が強いというかですね。 はい。 はい。そういったところに、ま、大風量に行かせてると 電気代が安くて大風量もう言うことないすね。 はい。 ありがとうございます。あの、この首振りっていうシリーズですとは あの、 このダトをこう動かすこともできますので なるほど。 はい。あの、1人だけじゃなくて2人3 人と はい。 あの、レキを、 あ、これはいいですね。あの、みんなのこう取り合いにならないで [笑い] はい。 ありがとうございます。 はい。 お客様の方から上に置いていたスポットクーラーを座席の後ろに置けないかということをご予望がありましてで開発して僕ちょっと気になったのはエアコンつけちゃうとちょっと燃費が悪くなる的なそれは大丈夫なんですか? 航空人のバッテリーのま 2.5% ほどしか使えません。お昼の休憩の時にですねを足していただければ安心して [音楽] 日使っていただけるリーチ車カウンター車ほとんどの車種でですねお使いただける。 はい。じゃあ早速ちょっとですね乗り込んでみましょう。 わ、これはもうめちゃくちゃ涼しいです。 もう正直ね、折りたくないですね。 [音楽]
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