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建築 AI Studio · @buildaistudio2014
Words
757
Runtime
30:51
Speaking pace
25wpm
Reading time
3min
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Opening (first 30 seconds)
数量をこのクロードのfaブル5に、え、 拾ってもらおうと思います。パソコンの 画面に沿って自分の声でクロードに教えて あげる。この画面を今録画してくれてい ます。僕のこの声っていうのも拾ってくれ ているので。はい、こんにちは。え、今回 は、え、このcloudが出した最新の 図頭脳モデルのFA5を使って、え、図面 のPDFから、え、実際のその数量拾いっ ていうのと、え、そこから、え、そのまま 見積もりを作るっていうところを、え、 紹介した動画になります。で、加えてその faイブル5でどれぐらいの精度で数量
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数量をこのクロードのfaブル5に、え、 拾ってもらおうと思います。パソコンの 画面に沿って自分の声でクロードに教えて あげる。この画面を今録画してくれてい ます。僕のこの声っていうのも拾ってくれ ているので。はい、こんにちは。え、今回 は、え、このcloudが出した最新の 図頭脳モデルのFA5を使って、え、図面 のPDFから、え、実際のその数量拾いっ ていうのと、え、そこから、え、そのまま 見積もりを作るっていうところを、え、 紹介した動画になります。で、加えてその faイブル5でどれぐらいの精度で数量 披露ができるかっていうのはもちろんなん ですけど、え、おそらく皆さんの会社で 様々な計算式だったり、え、数量披露なり 方っていうのがあると思うんですが、どう いう風にこのクロードに教えていくのが いいのかっていうのを紹介していければと 思います。ま、主に2つあって、1つは、 え、僕がいつもよく使っている音声入力で このクロードに教えていくっていう、ま、 これが一般的なやり方なんですが、で、 もう1個はこのクロードの新しい機能とし てレコードスキルっていう機能も、え、 紹介しようと思います。で、これはあの クロードが最近出してきた機能になるん ですけど、え、実際にこのパソコンの画面 をcloudに対して共有しながら、え、 さらに自分の声もその録画している パソコンの画面に沿って自分の声で説明し てクロードに教えてあげるっていう [音楽]このレコードスキルっていうやり 方も、え、紹介したいと思います。この レコードスキルっていうのはこのクロード にやり方を教える上でかなりやりやすい、 え、機能になってますので是非それを [音楽]活用してもらって、え、皆さんの 会社の数量費広いのになり方、もしくは その見積もりの作り方っていうのをこの クロードに教えて、え、スキルを作って いただければと思います。はい。じゃ、 まず最初にこのfaブル5って何[音楽] かっていう、ま、簡単に説明させて いただくと、このクロードが出した最新 モデルの頭脳のモデルになります。僕の今 まで[音楽]使ってきたAIの中で、え、 ズば抜けて頭がいいっていう印象で、この FA5が出てから数量拾いをお願いして、 え、やってみたところ、めちゃくちゃ精度 の高い、え、数量出しをしてくれ[音楽] て、え、さらにそれをスキル化して何回か 使ったんですが、え、それも全て綺麗に 覚えてくれて、ま、もちろんPDF、図面 のPDFが必要にはなってくるんですが、 あの、図面のPDFがある案件に関しては 基本的に今僕は全部このFA5で、え、 数量出しをしてもらってます。僕は、え、 家の外壁の塗装をするのがメインなので、 住宅のPDFから塗装する面積、外壁の 面積だったり屋根の面積だったり、え、 工事に必要な足場の面積っていうのを、え 、このFAイブル5に数量出しをして もらってます。で、この他のクロードの 頭脳モデルと明らかに違うっていうのが このPDFの読み取り制度っていうのが めちゃくちゃ高いっていうのが特徴的で、 え、基本僕はこのFA5に、え、今お願い してます。え、まずは皆さんの方でその 図面のPDFを読み込ませてもらって実際 にどれぐらいの精度が出るかっていうのも やってみてもらえるとかなり体感できるか なと思います。で、僕は今回この動画で、 え、そのfaイブル5でどれぐらいの数量 の、え、制度が出せるのかっていうのを 紹介していきますので、ま、そちらも 合わせて、え、参考にしていただければと 思います。え、僕は建築業の方々に向けて この研修っていうのを、え、行わせて もらったりし[音楽]てます。で、その際 にですね、え、その受行される方々に アンケートを取るんですね。いつも何の 作業が、え、時間を送っていますかと。え 、アンケートを取るとどの研修においても やっぱりこの数量拾いと見積もり作成って いうのが、ま、かなり時間がかか るっていうのが、ま、圧倒的に多いので、 え、今回のこの動画を参考にしてもらって 、え、この数量披と見積もりを是非この クロードにやらせるっていうのを、え、皆 さんの会社の方でやってみてもらえればと 思います。で、僕も実際に今はもうずっと あの自分で計算してきたので、ま、なんと なく図面があればそこから数量を拾うって いうのは、え、30分ぐらいはかかるの [音楽]で、で、それを慣れるまでは やっぱり普通の人あれば、まあ、30分1 時間ぐらいかかるっていうのが、ま、基本 的なところだと思うんですけど、この faイブル5にお願いすると大体5分 ぐらいで、え、数量を出してくれるので、 え、業務の効率化になると思います。で、 なおかつこの数量拾いってやっぱり人が やっているってなると、え、ま、もちろん 慣れた人は早く出せるっていうのと、え、 人が変わるとですね、やっぱりこう計算の 仕方を共有、車内で共有していても若干の 数字の計算式の違いだったり、ま、そう いったところから回答がちょっと違くなっ てしまうっていうのがあったりするんです が、ま、このフイブル5であれば、え、 そのスキルに登録しておくと、例えば車内 でこのスキルとこのクロードを使って数量 拾いをすることで、え、皆さん一律の 決まった計算式でこの数量拾いをすること ができるっていうのがかなりメリットかな と思ってます。はい。で、今回の動画で まず実際にやることとしてはまずは僕は 図面のPDFを読み込ませます。で、そこ から、え、外壁、屋根、足場、その他の トイだったり、え、ハフって言われる、 あと天井、ま、そういったところの細かい 部分の数量をこのクロドのフェイブル5に 、え、拾ってもらおうと思います。で、 スキルは僕はもう作ってるので、それを 使った上で図面から数量を拾って[音楽] もらいます。で、その上で僕はこの 3積もりの叩き台っていうのを作って もらうようにしてます。で、これは、え、 具体的に言うとまずはこの1番のこの数量 拾いっていうスキルをまずは僕は作って ます。で、その上でその数量広いのスキル が大型完成してきたところで僕はもう1個 見積もり作成のスキルっていうのも作り ました。で、その2つを掛け合わせて、え 、図面から数量を拾った上でその数量を ベースに見積もりの叩き台を作ってもらう 。そしてその見積もりの叩き台を僕が確認 してそこに、え、修正だったり追加をして いくって形になります。で、この見積もり の叩き台を作ってくれるっていうところ だけでもめちゃくちゃ助かるので、ま、 そこも、え、見ていただければと思います 。え、で、その後に、え、僕がどういう風 にこの数量のスキルをクロードに教えてる かっていうのも、え、紹介していきたいと 思います。で、その中でレコードスキルっ ていうのを使って、え、実際にこの クロードに画面を共有しながら僕の方で 説明して、え、スキルを作っていくって いうことをやっていくので、ま、そのやり 方も是非参考にしていただければと思い ます。で、ま、その流れにおいてですね、 ま、えっと、数量出しだったり、その数量 を元に見積もりを作ってもらうっていうの は、ま、クロードにやってもらうんです けど、あ、確実に最後、あの、人間が、え 、編集もしくは追をして、え、完成させ るっていうところはもう確実に人間がや るっていうところが、え、重要になります 。え、どんなにこのクロードが頭が良くて もちろんこの数量出しをしてくれ るってとこあるんですが、最終的にその 見積もりを取先の方に、ま、送ったりする ので、え、そこで間違いがあるともちろん それは人間の責任になるので、最終確認に 関しては、え、必ず行うようにして ください。はい。では最初にまずその数量 広いと見積もり作成のでも、え、ご覧 いただければと思います。はい。で、今、 え、別々の2つの物件の図面を添付しまし た。別々の物件なんですけど、この2件の 、え、数量出しをしてもらおうと思います 。元々作ってある数量出しのスキルを使っ て出してもらおうと思います。図ノー モデルに関しては必ずこのfaイブル5で 、え、この思考時間に関してなんですが、 ま、僕は基本いつもこの超高いもしくは、 え、最大にしています。はい。これで今 指示をしました。え、2件なのでちょっと 時間がかかるかもしんないですけども、 [音楽]え、ちょっと待ってみようと思い ます。はい。今、え、数量被来が終わった んですけど、え、このフェイブル5は、ま 、僕は以前からずっとこの数量出しを結構 クロードにお願いしてて、オパス4.8と か、え、最新モデルで試して見ていたん ですけど、どれもやっぱり精度が良くな いっていうのと読み取れない部分が結構 多かったんですけど、ま、このフェイブル 5だと、ま、かなりこう綺麗に、え、 読み取ってくれます。で、基本的には僕は 平面図と、え、立面図を、え、添付して、 え、数量を出してもらってます。で、僕は 塗装工事なので、え、基本的な塗装部分、 え、アパートだったりお家の外壁、屋根、 え、あとは二体部分と言われる天井だっ たり、え、トイのメーター数だったり、ま 、そういった細かいところの数量を拾って もらってます。で、工事をするにあたって 足場もかけなければいけないので、その 足場の面積っていうのも、え、出して もらうようにスキルを組んでます。で、 FA5に関しては、え、自分で読み取って 数量を出して、え、最終[音楽]的にこの 自分で健算っていうのをしてくれます。 本当にその出した数字っていうのが合っ てるかっていうのを、え、自分で健山まで 行ってくれるので、めちゃくちゃ頭がいい です。え、その上で、え、玄関ドアだっ たり、え、ま、小窓だったりそういう開光 部っていうところの平米数も出してくれ ます。で、開光部の平米数が、え、出ると 外壁の面積から開部の面積を引くことで 塗装する面積っていうのを出してくれるの で、え、それで僕は塗装の面積っていうの を出しています。はい。で、こんな感じで 今2件の数表が出力されたんですが、え、 読み取りした図面からのデータっていうの もこんな感じで出してくれます。で、これ [音楽]も、え、僕の方ではこのまず 読み取りの基礎データっていうのがもし 万が一間違っているとまずいので、え、 ここは僕の方である程度確認を[音楽]し ます。で、その上でこんな感じの、え、ま 、外壁、え、の平数、足場の平数、あとは 屋根と天井、鼻隠しと言われる、え、部分 [音楽]があるんですけども、これも全て 足してくれてます。こういう感じでですね 、僕の場合は塗装工事なんですが、塗装 工事に必要なこの項目っていうのを図面を 入れるだけで出してくれるので、 めちゃくちゃ見積もりを作るのが楽になり ました。こっちも、え、こんな感じで出し てくれてます。で、最後にこの用確認事項 っていうところで、え、トイですね、水が 流れるパイプの問の本数っていうのが おそらく立面図には書いてないので、そこ は判別できませんでしたっていうところで 、え、書いてくれてます。ま、確かにこれ は平面図にも立面図にも、え、どちらにも 記載はなかったので、これはしょうがない かなと思います。ま、こんな感じで分から ないところに関しては、え、最後の確認 事項ってところで出してくれるので、ま、 その辺を最後確認すればいいかなと思い ます。あとはこのfaブル5の方で、え、 計算をしてくれたんですが、その中で ちょっとこう不安のある要素だったり、 そういった箇所に関しては確認して くださいねっていう風に、え、指示が出て います。なので最終的に僕はこれを確認し てこの上で見積もりを作っていきます。え 、そのまま見積もりの、え、叩きを作って ください。はい。で、この見積もりの、え 、作るスキルっていうのも、え、僕は別で 保管しているので、この数量出しのスキ ルっていうのと、この見積もり書のスキル 2つを使ってます。で、これで、え、やっ てみてベースがどんどん固まっていけば このスキルを1つにして毎回数量出しをし てくれた後には見積もり書を作ってもら うっていうスキルにしてみようと思います 。はい。これができた、え、見積もり書な んですけど、え、数量っていうのは全て ここに、え、数量出しをしてくれた、え、 数量後を全て記載してくれています。数量 出しからこのベースの見積もり書を作って もらう。で、最終的にそれを自分が チェックして、え、項目を追加したり数量 を修正していくっていうのをしていくと、 え、かなり時短になるかなと思いますので 、はい。で、ちなみにここの、え、 Excelに関しては有料プランに入っ てる方に関してはこのcloudを拡張 機能で呼び出せるので、え、ここもうまく 使って、え、まとめて修正したりとかって いうのもできるので、え、このExcel のCloudもかなり活用できるかなと 思います。ちなみに僕がよく使っている このExcelのCloudの使い方とし ては1箇所の修正とかであればいいんです けど、例えばまとめて項目を消したり、え 、修正したりっていう時がある時はここの 、え、クロードにお願いした方がまとめて 編集してくれるのでかなり時短になるかな と思います。で、ちなみに今回入れた PDFの図面っていうのは、え、こんな 感じのシンプルな、え、図面です。1 ページの中に1階の平面図と2階の平面図 が載ってます。で、もう1枚、え、全て4 面の立面図っていうのを添付して[音楽] います。最低限この3つがあれば基本的に は数量を出してくれると思います。はい。 で、次に、え、この今使っていた、え、 スキルがあるんですが、その数量拾いの スキルっていうのを、え、1から作って みようと思います。で、まず、え、この今 開いてる画面なんですが、これは cloudのデスクトップアプリの1番 最初の画面になります。皆さんスキルを 作る時っていうのは今から実際にやって いこうと思うんですけども、え、実際に このスキルの作り方、教え方っていうのは 、ま、大きく分けて2パターンあります。 で、1つ目はこの対話、このチャットと 音声入力で、え、教えてく形になります。 で、最初に僕はこれを使って、え、まず 作っていこうと思います。で、その次に、 え、その図面の、え、数量出しの仕方って いうのを実際にPCの画面を録画して、 その上で、え、僕がこのカーソルで、え、 この指示をしながらクロードに教えていく 、この2つのやり方を使ってスキルを作っ ていきたいと思います。で、この2 パターンあるんですが、今回はその2 パターン両方を使っていきます。え、この スキルの作り方なんですが、え、基本的に はこちらの3ステップになっていて、まず は、え、図面を読み込ませ[音楽]て、で 、その上で、え、出して欲しい項目数量 っていうのをざッでいいので指示します。 え、そしてその出力された結果に対して 自社の計算のやり方に合わせて修正して いきます。としてベースが完成したらそれ をまずは一旦完成させて、え、そこからは そのスキルをいろんな案件例で使いながら その中で修正して形にしていくっていう やり方になります。はい。で、この、え、 最初の画面の中からですね、ここのところ ですね、え、左側がチャットとコワークっ ていうところになります。で、こっちが クロードコードになります。レコード スキルも使うので、え、まず今回この、え 、チャットコワークの画面からその コワークを選択してやっていこうと思い ます。はい。で、このサンプルのスキルを 作るためにですね、ちょっと図面も、え、 僕の方でこのクロードにお願いして作って もらいました。もう完全にサンプルの図面 になるので、めちゃくちゃ簡単なシンプル な図面になるんですけど、ま、こんな感じ の、え、立面図、あ、ごめんなさい。 平面図。え、ま、これ平面の小サイズに なるんですけど、ま、開部が書いてあっ たり、あとは、え、東西南の、え、 メーター数が書いてある本当に簡単なあの 、ものになります。で、これが2階の 平面図ですね。で、これが立面図を、ま、 東西南北作ってもらって、ま、あの、実際 の図面とは全然あの、クオリティも低いん ですが、こっちの方が分かりやすいかなと 思ったので、え、今回このPDFを使って このFA5にスキルを教え込んでいこうか なと思います。で、数量披する場合はまず 実際にそのPDFっていうのを、え、この チャットにまず一旦、え、添付していき ます。はい。こんな感じで添付できました 。で、えっと、ここが気をつけて欲しいの が、まずここをfaイブル5にしておき ます。で、もう1個ですね、このエートっ ていうのがあります。で、このエフォート は、え、簡単に言うとこのクロードがその 作業に対してどれぐらいの時間をかけて、 え、考えてくれるのかっていうのを選択 できるところになります。で、デフォルト では基本的にこの高いってところになっ てるんですが、ま、スキルを作る時に関し てはこの高い、もしくはこの超高いにして おくのもいいかなと思います。で、僕今回 ちょっとこのエフォートに関しては一旦 最大でやってみようと思います。で、温泉 入力なんですが、僕は温泉入力のツールで タイプレスをこのパソコンに入れているの で、そのタイプレスを使っていくんですが 、このマークの、え、6音マークでも クロードの、え、純正の音声入力ができる と思うので、ま、これを使ってみるのも いいかなと思います。え、まず添付した このPDFの図面から、え、僕は外壁塗装 の工事を、え、メインで行っているので、 外壁塗装工事において、え、外壁の面積 だったり、え、開部の面積、あとは実際に 塗装する、え、面積も知りたいので、え、 その外壁の面積から解部を抜いた塗装面積 っていうのも出してほしい。あとは足場の 掛け平数だったり屋根の平数体部分って 言われる、ま、ハフ、え、天井の起点です ね。え、そういったところの、え、数量を まず一旦あなたがこの図面から出してみて ください。え、まず最初はこんな感じで ざっくりでいいので皆さんが出したいと 思っている、え、数量もしくは皆さんが、 え、やっている触手において、え、使い たいその数量っていうのをこんな感じで 入力して、え、お願いしてみてください。 はい。で、今考えてくれてるんですけど、 もうこれ完全に余断になるんですけど、今 僕音声入力使ったんですけど、え、正直 このスキルを作るに関しても、え、この タイピングでやってるとですね、本当に 途中からめんどくさくなって、なんか時間 もかかるし、やる気、やる気がなくなって くるんですよね。僕はお勧め、いつもお 勧めしているんですけど、ま、こういった スキルを作ったりAIにお願いする、作業 をお願いする時は確実にこの音声入力が いいと思います。是非音声入力で使って やってみてください。今みたいにあの自分 の頭の中でこういうものが作りたいとか こういうスキルを作ってみたいんだよなっ ていうのを頭の中で思い浮かべていれば、 ま、今みたいに僕は言葉にすればある程度 ですね、整理してプロンプトにしてくれる ので、ま、そういった面でももう確実に この音声入力っていうのは、ま、必須 ツールになっているので是非皆さんあの 使っていただければと思います。はい。で 、今、え、多5分ぐらいですかね。5分 ぐらいで今僕が言った内容に加えて塗装の 工事において必要なメーター数だったり 平米数っていうのを、え、出してくれまし た。で、あの、ちょっとさっき言い忘れた んですが、えっと、僕は今回そのクロード に作ってもらったサンプルの、え、図面 っていうのをそのまま、え、入力して しまったんですが、え、この図面ですね。 で、この図面はこの新築の図面、え、図面 の表紙から全部入ってしまってるPDFに なるので、え、これを全部読み込む形に なってしまいました。で、あの、皆さんの 方でやる時は使うところの図面だけ、え、 ピックアップしてPDFで入れた方が、え 、そのfaブル5も読み取る図面が少ない 方が、え、早く終わるっていうのと、その 消費するトクン数っていうのがかなり 少なくなるので、その1日のその使用上限 の上限に当たりづらくなるっていうのは あります。できるだけあの必要最低限の PDF図面を入力してあげた方が、え、 消費するトクン数っていうのも抑えられる ので、できれば、え、そんな感じで、え、 必要最低限の、え、例えば平面図、1回2 回の平面図と、え、この東西南北の立面図 だけを入れた、え、PDFを入力するって いう風にした方がいいかと思います。はい 。で、実際に、え、この今クロードが出し てくれた面積、え、外壁と、[音楽]え、 開光部、窓の開光部と外壁面積から開部を 引いた、え、塗装面積、あとは足場の駆け 面積と屋根面積を出してくれました。で、 え、その外壁のヘベースの内分け、え、 面積っていうのも出してくれました。で [鼻息]、ちょっと実際に確かめてみるん ですが、まずこの建物の概要1回は、え、 9.1m×、え、7.28。で、この 9.1と7.28っていうのがこの図面を 実際に確認してみると、まずこの1階の 9.1mと7.28mっていうのがあるん ですが、これは、え、ここの、え、 9.1m、ま、南面の9.1mと、え、 西面の7.28mで、北面と東面は基本的 に同じメタ数なので、え、それをまずここ で、え、認識してくれています。で、2階 に関してが、え、9.1mと5.46m って書いてあるので、実際に確認してみる とはい。こんな感じで、え、実際の、え、 ここ、え、9.1m、横は9.1mの、え 、この建物の本体、この本体は、え、 5.46mなので、ま、ここは合って るってところになります。で、さらに、え 、こういった、え、だったり、このケラバ の、え、メーター数っていうのも拾って くれてます。が600でケラバ450って 書いてあるんですが、実際に図面見てみる と、え、ここに書いてあるんですが、 のきので600っていうのと、え、ケラバ 部分はい、ここですね。一応のとので 600と、え、ケラバ450っていうのが 、え、記載されているので、ま、それを 参考に、え、さっきの計算をしてくれて いるみたいです。はい。で、さらにこの 南側にバルコニー。このバルコニーって いうのが結構図面によっては認識され なかったりするんですけど、え、 3.64mと1.82mで実際にこの図面 を見てみるとはい。こんな感じで、え、 3.64mと、え、こっちの1.82m っていうのは記載がないんですが、 おそらくここのメーター数から、え、見 てるんだと思います。だ、ま、大体一緒 ぐらいなので、そこはいいかなと思います 。今回このバルコニーがこんな感じで 明らかにこう出ているので分かりやすい 表記になっているのでこのクロードも、え 、入力、え、認識してくれたんですが、 例えばこのバルコニーがですね、中に内側 に入っていたりすると、え、そこを認識し てくれなかったりします。で、そういった 時にこの数量出しのスキルっていうのを 改善しなければいけないんですよね [音楽]。で、そういった時にこの図面を 、え、差しながら教えられるっていうのが レコードスキルになります。ちょっと 後ほどレコードスキルでバルコニーの ところに関しても、え、指示をするように 、え、ちょっとやってみようと思います。 なので、え、今見た感じだと、え、 ざっくりこの建物のメーター数っていうの は綺麗に拾ってくれています。え、この 外壁面積だったり、開口分の面積だった りっていうのも平米数も出してくれてます 。はい。で、あとこの開口部に関してなん ですが、え、28.1平米っていう風に、 え、数量を出してくれていて[音楽]、で 、その内訳に関してが、え、こんな感じで 出ています。で、合計で18箇所で、 さっき僕が、え、開部を計算したんですが 、18箇所に、え、なってました。で、 ここら辺のですね、開部の打ち訳けって いうのもしっかり拾って、え、面積として 出してくれてるので、ま、最初はあの、 スキルを作る時には一旦この確認をして みるが、してみるのがいいかと思います。 で、僕はさっき実際に見ていたんですが、 え、最初のところはですね、ここですね、 え、この開部面積のところに察し19箇所 プラス玄関ドアっていう風にここに書いて あるんですよね。で、で、そうすると多分 20箇所になるんですが、僕図面で確認し たところ18箇所になっていたので、 間違っているかなと思ったんですけど、 この打ち訳けのところには18箇所と、え 、なっていました。なぜここの表記が、え 、違うのかっていうのちょっと一旦聞いて みようと思います。え、開口部の打ち訳け だと、え、開部の数が18箇所になってる のに、え、その数量総括表に関しては開口 部の面積が冊し19箇所プラス玄関ドアに なってるので20箇所になってると思うん ですが、ここは間違いでしょうか。はい。 こんな感じでちょっとこう食い違いがある ところに関してはバンバンこのクロードに 聞いてあげた方がいいと思います。で、 このクロードはどんなに頭が良くてもです ね、もちろん間違える時はあったりします 。見てもらったようにですね、このご指摘 の通り、え、間違いですと、え、正しくは 打ち訳け表の方で冊し17箇所プラス玄関 ドア1箇所で108箇所ですてなったので 、ま、単純に記載ミスっていうところで、 え、こんな感じでですね、あのクロードも ミスります。ま、最終的にこの打ち訳け表 のところを、え、参考にしているので数字 には影響ないんですが、ま、そういった 表記にヒューマンエラーみたいなこともし てしまったりするので、ある程度の確認が 必要かなと思います。はい。ただ、ま、 数字的にはあち間違ってないので、特に 問題ないんですが、ま、実際のこの表記の 引き方がちょっと間違えてたので、え、 そこは、ま、この間違いですっていうこと になっていたので、ま、大丈夫かなと思い ます。で、そういったところに関しては ですね、その間違えた部分に関してはこの クロードはどんどんこの学習していって スキルに修正を加えていってくれるので、 ま、そういった、え、ま、表記間違いに なるんですが、そういったところは どんどん指摘して、あの、やっていくのが いいかなと思います。はい。で、次に、ま 、屋根ですね。屋根に関しては、え、 こんな感じで71.7目平米っていう ところで出してくれてます。で、勾配が4 寸っていう風に図面に書かれています。で 、実際にこの勾配のところに4寸勾配って いう風に書かれているので、ま、その4寸 勾配に対しての係数っていうのを、え、 かけてくれているので、ま、ここも しっかり計算しているのかなと思います。 で、あとはこのバルコニーの床も一応屋根 に入ってしまってるんですが、ま、 バルコニーの床もヘベースを出してくれ [音楽]ています。で、そのスキルをある 程度ベースが完成した後もですね、え、何 件かこの数量披をやらせて、で、その上で しっかり1個1個で何か修正したい部分 っていうのがあった時は、え、どんどん そこで修正して数量疲労のスキルっていう のを完成させていくっていうのが1番いい かなと思います。じゃあ実際にさっきの そのレコードスキルを使って、え、この スキルに対してちょっと追加で指示をして みようと思います。あ、で、ちなみにこの 2部分に関しても、え、こんな感じで数量 を出してくれています。え、この辺も僕 ざっと、え、確認したんですが、かなり しっかり正確に数量を出してくれているの で、え、基本的にはこのまま使えるかなと 思います。レコードスキルに関してなん ですが、レコードスキルを使う時はここの 、え、左のところのプラスボタンを押して 、え、スキルを記録するっていうところを 、押すとですね、この、スタートレコー ディングっていうとこのボタンが出てくる ので、これを押してあげます。で、そう すると今この画面、僕の画面が、え、 こんな感じで映っているんですが、この 画面を今録画してくれています。で、それ と共に僕のこの声っていうのも拾ってくれ ているので、え、その上でこんな感じで、 え、ちょっとこうカーソルで図面を差し ながら、え、指示を追加の指示をしていき ます。録画が始まったらですね、こんな 感じで下にコントロールパネルのような ものが出てくるので、指示が終わったら このドーンのところを押していくと録画が 終了するって形になります。で、もう1回 その録画やり直す場合はこのディスカー ドっていう風を押すと、え、この録画が 一旦消されますので、そんな感じで、え、 録画を進めていきます。え、今、え、 あなたにスキルを作ってもらっていたん ですが、このバルコニーの図面の平面図に 、え、バルコニーが記載されているんです が、え、そこの手すり壁っていうのの、え 、高さが書いてあります。ただこの手すり 壁の高さって基本的には書いてないことが ほとんどなので、え、ここのバルコニーの この内壁の高さに関して、もし機載がない 場合に関しては、え、基本的に1.2mの 高さで統一するようにしてください。もし 表記がしてある場合はその表記されている 高さで問題ありません。はい。こんな感じ で今、え、その図面を見ながら、図面を元 に、え、説明で今後のスキルに対しての 指示をしてあげました。で、そうすると [音楽]今、え、撮った、え、内容に対し て、え、スキルを更新していってくれ るっていう形になります。今みたいに、え 、この図面を使って実際にナレーションし ながら説明していくっていうのは結構よく 使うと思うので、今みたいにこのレコード スキルプラスのところからですね、スキル を記録するっていうところで、え、 スタートできるので、え、そこを使って うまくやるのがいいかと思います。なので 、最初からスキルを作る時にこのスキルを 記録するっていうところを押して、最初 からこのレコードスキルを使って今みたい に手順を教えてあげるっていうのもいいか と思います。はい。で、こんな感じで、え 、今、え、内容も確認できましたって ところで、指示は以下の通り理解しました 。で、僕が言った通りこのバルコニーの 手すりの壁の高さ、もし図面に記載がある 場合はその記載の数値を使う。もし記載が ない場合に関しては1.2mで統一。で、 これも今僕が説明したような感じで、え、 バルコニーの手数りの高さを統一するよう に、え、指示をしたので、ま、こういった 使い道ができるかと思います。で、ある 程度ですね、これで、え、問題がないって いうことであれば、え、そのままスキルに 登録って形になります。なので、今回一旦 これでそのままスキルとして登録して もらいます。今出してもらった、え、2 部分の、え、項目と屋根、あとは外壁に 関しては必ず今後も出すようにして ください。今回のね、サンプルとして、 スキルを作成してください。はい。こんな 感じで今、え、このスキルっていうのを 確定してあげまし[音楽]た。で、そう するとこのクロードがですね、そのスキル として保存してくれるので、え、数量出し する時に関しては、え、数量出しスキルを 使って、え、数量出しをしてくださいとお 願いすれば、え、このスキルを使って出し てくれると思います。はい。こんな感じで 僕は、え、図面からの数量出しっていうの と、え、それを元に[音楽]した見積もり のベースの作成っていうのを、え、この クロードにスキル化してやってます。で、 今見てもらったようにこのスキルを教え るっていうのも結構皆さんハードルが高 いって思ってる方も結構いらっしゃると 思うんですけど、ま、もちろんこの音声 入力をすることによって、え、タイピング よりはかにあの簡単にでき るっていうことと、え、あともう1個は、 え、先ほど紹介させていただいたこの レコードスキルっていうのもうまく使って いく[音楽]と、実際のPCの画面を見せ ながらフロードに声でも、え、説明して あげるっていうことが[音楽] できるので、ま、かなりこのスキルを作る においても、ま、簡単にできるようになっ だったかなと思います。え、特にこの建築 業においては図面だったりとか、ま、工程 表だったり、ま、そう[音楽]いった、え 、資料をこのクロードに見せながらスキル を作るっていうのが結構多いと思うので、 ま、そういった時に、あの、さっきの レコードスキルっていうのをうまく使って 、え、作っていってもらえればなと思い ます。で、このスキルのいいところは、 このスキルを1回作って、え、車内で共有 することによってそのスキルを、え、皆 さんが使うことができるので、[音楽] 新しい新入社員の方でも、え、元々 いらっしゃるベテランの方でも、で、 もちろん[音楽]事務さんでもですね、 そのクロードを使うことができれば図面を PDFを読み込ませるだけでさっきのよう な出力結果っていうのが出てくるので、ま 、そういった車内展開でき るっていうところに[音楽]関しても、ま 、かなり便利な機能になってるのかなと 思います。で、ま、最後に、え、今お話し したこの数量出しのスキルと、え、 見積もりを作ってもらうスキルっていうの はもちろんこのAIにどんどんお願いして いくことはできるんですが、ま、もちろん このAIがやることっていうのはそういっ た図面を読んで、え、数量を計算して、え 、それを見積もり項目として、え、展起し て見積もりを作る。ま、こういった作業に 関してはもちろんAIにお願いして、今 まで1時間半とか1時間ぐらいかかってい た作業っていうのをAIに任せることは もちろんできるんですが、え、最終的に、 え、人が決めること、数量出しの数字が 本当に正しいかっていうのも、え、確認。 [音楽]見積もりの単価だったり、ま、 最終的にその見積もりでオッケーなのか、 提出できるものになっているのかっていう のを判断は、え、もちろん人がやらなけれ ばいけないので、あの、必ず最終的の確認 は、え、皆さんの方でやっていただくって いうのを忘れずに覚えておいてもらえれば と思います。え、今後もおそらく、ま、 このFA5をメインで僕は使っていくと 思っています。他の図頭脳モデルだったり 、他のAI、え、いろんなAIがあるん ですが、え、その中でもやっぱりズば抜け てこのFA5が頭がいいので、え、基本的 にこのFA5を使っていろんな今まででき なかったことっていうのをFA5でできる のかっていうのをちょっと試しながら、 そしてその上で、え、業務において便利に 使えるなと思ったものに関してはどんどん こんな感じでYouTubeで発信して いこうと思いますので、え、是非 チャンネル登録をよろしくお願いいたし ます。こんな感じで今回の動画は以上に なります。また次回の動画でお会いし ましょう。建築AIスタジオでした。
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