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フルタの方程式【古田敦也 公式チャンネル】 · @furuta-houteishiki
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Most replayed moment #1
17:1412.2x the video's typical replay level
近いってことね。 はい。中心に近いところに来るんで、それが回転運動が入ってきた時にこうバットの芯が内から自分の体に巻きついてこう出てくるような形になるっていうのが僕はインサイドアウトの形なのかなって思ってるんですけど、それをこう
Said at 17:10
Most replayed moment #2
8:2811.1x the video's typical replay level
それでこう地面からの俺が見たのそれかな? ジャンプとかの測定をして、え、どれだけどの局面でどんな力が出てるかっていうのが、ま、測定できるんです
Said at 8:23
Most replayed moment #3
26:186.5x the video's typical replay level
前を開きだとか ありがとございます。 教えてくれよと思うよ。 [笑い] でも今はこうやってね、YouTube とかでいい時代になりましたね。 いい時代になったよ。 はい。 そうか。 ベッツもこんなこんな感じだよな。確かにね。 そういうことね。 ありがとう。 い、 ありがとう。お願いす。
Said at 26:11
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Words
518
Runtime
30:14
Speaking pace
17wpm
Reading time
2min
17 words per minute, below the 160 25th percentile of 349 measured videos. That distribution comes from the 349-video hook study.
Opening (first 30 seconds)
で、そこからインパクト、ま、ベルト付近としてストライクゾーンが はい。お腹回っていって最後死んで叩きて インパクトの瞬間の左手のその向きとかってのあります? 左手の向きすね。なんかパームアップとかあるじゃないですか。 そうやね。 これがね、昔からね、僕らの時もね はい。 そう。こうす 結構こうなってないですね。
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| Questions asked | 14 |
| Sentences containing a number | 6 |
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で、そこからインパクト、ま、ベルト付近としてストライクゾーンが はい。お腹回っていって最後死んで叩きて インパクトの瞬間の左手のその向きとかってのあります? 左手の向きすね。なんかパームアップとかあるじゃないですか。 そうやね。 これがね、昔からね、僕らの時もね はい。 そう。こうす 結構こうなってないですね。 確かに 僕らの頃僕らのあのね、でもね、これもね、昔はよ、昔って僕らのが習った頃っていうのは、ま、両脇閉めて打ちなさいがもう基本だったの。ほんで右脇こうで閉めたらこれが入りやすいから。だからここを絞る人が結構いたの。 うん。うん。 原さんとかそうだよね。原さんもこうやって構えたと思う。でもホバッターな。 でもある時インパクトってここにあってここに力を入れるためにはあの科学する野球いうのが流行ったの書いたの誰だったかな。はい。はい。 だからここに壁があって釘があって釘を打とうと思うのにこれじゃ打てないでしょと。やっぱこうやって打たないと力って出ないから。ま、今でパームアップとかね、色々右手は後ろの手は上向いてた方が力が出るっていうのが流行ったの。俺がいくつんでかな。 20代やったか。20 歳ぐらいのったな。だから今に近いんだけど。 そうです。 こうこうやってだから脇が入ってきて右手が上向いて打つ。でもね、実際にねると結構少なくてうん。 インパクトなってる人ぐらいなってる人多いね。実際には これがね 難しいや俺も。だから構える時にもこうやって構えてんだけどここを僕らはねな中村のりとかも言ったけど こうは絶対ダメってこうあれ絞ってるようにこうやってやってるように見えて実はここは余してるっていう。 うん。上の手を。 そう。これがこっち行っちゃうと うん。 なんかこうこのイメージで打ってる。 うん。 でも小笠原とかこうやって打つからね。 はい。はい。そうですね。 こうやってもう本ん当シュシュってここも おこうやって打つんだけどこうやって打つんだ。もう張りたみたいな感じで もでもよ飛ぶからね。 そうですね。 ま、基本的にはそうっすね。 その 最近はやっぱりこっち 体衝撃性高くなるのは、ま、こうやっていくよりは、ま、この手のひが、ま、上向きに近い向きの方が基本的に衝撃には耐えやすいっていう。 ここで受けた方がね。 はい。 うん。 うん。うん。 でもまあ、ま、実際の瞬間はってこうなってる人多いんだけどね。結構ね。 つ先とかのつき方はもうそれぞれですか? そうですね。 この、ま、ま、どれだけ回って入るかとか、え、つ先がどの向きで入るかとかは、ま、結構人によって違うかな。ま、それこそ大谷選手とかはかなりこっちにひねるので、 こっち側にひねるんで、そんなに つ先がこう最初から回ってつくってよりはこっから大谷選置なんでこっからここまで振ってるんで、 こっからこう回っていくんですけど 逆にムーギー別選手とかだともう うん。 こう入ってこっからここう振ってるっていうその角度の大谷選手をここう取ってるのをま普通の選手は多分こんぐらいで打つんでもう少し回った状態で入りますし うん。 あとさ、インサイドの玉をね、 昔はよくこう脇を畳んでこう、ま、左バッターよく言うんだけどイメージで毛のこを立てとイメージでこうやって打ちなさいってね。これもよく言われるんですよ。 はい。 で、僕は真逆でいやいや、そんなの無理だと抜いた方が絶対いいしインコースほど俺はね、インコースほどアッパーになると思ってるタイプなの。 うん。 抜くから。 はい。 こうやって打ったらいいじゃんって言うけど左バよく言うのここを畳んでこうやってここう出していって前田とかもよく言うんだけどさ、稲葉とかも うん。 左バット良いのこうやってこれどう? そうですね。 そこも結構技術とベースで結構分けて僕は考えてて、 番やっぱり飛ぶのはインコースだからと言ってスイングをあまり変えずにその真ん中を打つのと同じ延長戦場でインコースも前でバーンって当たるのがその理想というか 1番飛ぶのは飛ぶんですよね。 ただ現実的にピッチャーズの対戦っていう状況でわインコースやばい詰まるっていう 状況もかなり多いんで、そういう場合にそのマフルスさんおっしゃったみたいにこう肘をこう若干こう抜いてきて芯をこうパンって当てるとか えっとま左バッターでこうそんなにこうこうは抜かずにこう持ってきてバン当たりっ ていうのはま技術としてはえ存在してるので 別にどっちかを推奨するとかっていうのは一応バッティングの先生だから そうですね僕 がはないんですけど、多いのは、ま、技術の方ですね。この こうやって当てるっていうので、全部打っちゃう子っていうのは結構多いんすよ。 抜きすぎる。 ああ、 もうこう当てて本当に力がない。インコースに来た瞬間にもう力がないファーストフロとかになってるみたいな。いや、でもここに審査当たれば、あ、僕の感覚ね。インサイドで震災ヘッドスピーって上げなくても体が回るから勝手にここ上がるのよね。 ヘッドスピードって はい。 だからこういいスイングしてここでビでここでスイング上げるのも簡単なんだけどでもここで新当たればあと体が回るから勝手にここでヘッドスピード上がってくれるんで 結構飛ぶのよ。 はい。そうです。 それで言うと[笑い] それで言うとすね、古田さんの場合は、 ま、その100が完璧にもう 1番飛ぶスイングで でバーンって打ってるのが100 だとするとそのインコースをこうやって当ててるのでそのまイメージですね。 僕のイメージなんですけど、80 ぐらいは普通のスイングしてて、 20ぐらい最後 パンってこうやって当ててるっていう。うん。 うん。 だとスイングスピード出る、出るし飛ぶよねっていう感じなんですけど、小中学生とかだともう 30ぐらいになってる。 うん。 そのベースの1番飛ぶスイングが100 だとした時に、ま、フルトさんは で入って、ま、ちょっと最後こうやっても全然飛ぶよねって話ですけど、 もう30 ぐらいになってるみたいな。全然違うぞみたいな。 こが、ま、結構多いんですよね。 なんでそういう場合はもうむしろ外打つ延長戦上で打ち打つっていうもうそういうそんぐらいの子だと極端 左バッターなのに あ、そうですね。 左バッターの人ってさ、プロでも大体インサイドこの辺待っててほ他はなんとかなるっていう人がほとんど ああ、まあそうですね。 右バッターは結構意外に外が多いからこれ張りながらインサイドをなんとかさくっていう人多いんだけど 左バッターなんかしけど左バッターだんだ 何でも打てると思ってるやつ多いからさ大体まっすぐ狙って [笑い] 左バッそう右バッターってやっぱり逃げる球をなんとかせなか色々こう考えてなんとか左は大体マス来たあと変化ついていけばいいじゃていうのが多いねよ でだから早い球に合して珍しいね外からこうやって打つなんて左バッターなかなかいないよな ちょっとこういうの弊害なんじゃない ですか?それはあるかもしれな。もうこうこうやってこうやってやってるから。 あ、やりすぎて こうこう初めからもうスタートからこう行っちゃう。 ああ、そういうこと。 はい。 そうですね。もうグリップ自体がもう全部こっちに抜けてくるみたい。 ああ、そういうことね。うん。あ、こうね。で、 オール、オールサイドスピンみたいな感じですね。 だ、ここまで来て僕らのイメージここまで来た後は体でもう芯だけだって体で回してヘッドスピード上げるってイメージ。 はい。うん。 ここで手だけだともう本当に上がらないや。スピードなんで。 そう。 右打ちと左打ちでやっぱりこう指動方法変わるんですか? ま、多少は変わりますね。 やっぱ逃がしやすいとかそういうとこもあるんですか? は、ありますね。走る方向がやっぱ違うんで。それで、ま、左バッターは結構、ま、こう行ってみたいな子は、ま、ちっちゃい子だと特にうん、 多かったりはしますね。 バッティングにもこう地面反力とかってこう測定したりするんですか? 今んところ。 今まだできて、 バッター用のフォースプレトはないんですけど、ま、でも今過変式でちょっとバッターも使える。 ものの、ま、導入検討してて うん。 ま、ジャンプする時の数字の話をして数値が全然あの、 ワッターのジャンプの特徴という ああ、はいはいはい。 違う。 一軸のフォースプレートで、ま、あれメジャー 一熟のフォースプレート、 そこにフォースプレートがあるんですけど、バルドっていう今全球団あの MLBが入れてる。 え、え、 あの、測定できる地面反力測定できるものがあるんですけどはうん。 それでこう地面からの俺が見たのそれかな? ジャンプとかの測定をして、え、どれだけどの局面でどんな力が出てるかっていうのが、ま、測定できるんです [音楽] [ベル] [音楽] それで言うと、ま、その、ま、NPBの SCコーチとかをやられていた方の話とか でもいいバッターは吸収する力が大きいっ ていうそんなにこう上に飛ぶ力うん。 この進展する時に加える力はそこまで大きくがない選手がトップバッターでも多いんですけど、その代わりそのこの局面力を蓄えてく局面の 力が大きい選手が多いっていう。 で、普通の人のも5 倍とかあるんでしょ?これ。はい。え、どういうこと?どういこと?しゃがむ時に力んて入んねえじゃん。あの的に受け止める力じゃないですか? 最後しゃがみ切るところの ここからここまでのあれですよね。 そうです。 この受けた瞬間のこの この勢いをつける。このん時の 回落ちて この時下に下に力れるわけ。降りるのに はい。この降り ジャンプするじゃなくて こん上に自分力って基本的には上がる時でしょ。上に 両方あるんですよ。そのエキセントリックって下がる局面のところで要はまあだからこうグってここで行くじゃないですか。そのところで ま、この下げるところでもこうグって力をプレートに加えてるんでそこが完全にくこう抜けちゃう。 抜けてから飛ぶ人とそのグっとこう抑え込む 形から飛んで、ま、飛ぶのはそんなにかないんだけどそこのバッティングで言うとこうここでプっと押えるところが強くなったりそこでの反力のもらい方を色々変えられるから、その足がついてからもちょっとタイミング変えられるとか うん。 そういったところにこう繋がってきたりとかするのかなっていう。 そう。余金ハムストリングは強い方がいいってことですか?大体金よりも。 そう、そうなります。ああ、 飛ぶ前の段階で受け止める力が強い人ほどそういうホームランバッターが多いっていう今んとこ傾向ですか? そうですね。傾向はあったっていう。 下にでも行く時徴用金ですか? あのスタートはですね、スタートは徴用金でこういう動きですね。こういう動きでこの受け止める瞬間のしっかり地面に伝わってる力が強い人が比較的ホームランバッターが多い。 はい。そうですね。 へえ。 それはどうやって鍛えるんですか? 気になりますね。うん。 カウンタームーメントジャンプをトレーニングするって、 そのブレーキの能力とかを鍛えたりとか。 はい。そうですね。 高いところからこうやって着地するとかですね。 そうです。 ボックスジャンプ。 ストップアンドゴールのストップの方ね、 こういうところからま、行ったらこうやってこういうことですね。 で、それで回ってと止まったりとか、 例えばこうやって止まってみるとかはい。こういう動きをしながら ランディングはすごくいいトレーニングエキセントリック局面を鍛えるっていうイメージです。 へえ。 だからバッティングでこう上がっていっちゃうとまずいじゃないですか。こうこう上がっていっちゃうとまずいんで、そのジャンプ力がと、ま、そのパマンスはそんなに関係ないんですよね。その ジャンプコ、ジャンプコの方とは上の方は関係ない。逆になんかでもこうやとか力入るけどね。ゴルフとかでもこうやってちょっと ただただ飛ばすだけだったらピッチャーとか飛ぶじゃないですか。ゴルフで。 そうそうそう。だからピッチャーの速が早い人はやっぱりジャンプ力が高い。そう。やっぱちょっと切り返しとかね。 は逆なんですね。 どうしてもあいうなんかボックスジャンプとか高く飛べば飛ぶほどいい選手に見えるじゃないですか。なんかポテンシャルがあるみたいな。ただバッターって真逆なんすね。こう受けるちゃなかって。 へえ。 ピッチャーもそのボックスジャンプばっかりをやってそっちはま、要はコンセントリックのこの上がる局面、ま、例えばその上げ足上げてからこうここの降りるところでもう力振って抜けすぎちゃうとで制御できないとか、ま、姿勢、姿勢の保持ができないとかそういうのあるんで、結構その上がる方だけじゃなくてちゃんと降りる方の練習もした方がいいんじゃないのっていうのはあります。 なるほどね。へえ。 今までじゃやっぱこう数値化してない時は分からないですもんね。下がる時のどのくらい圧がかかってるかっていうのは分からなくて高く飛んだその数値だけを評価してたけどでも実際降りる時の圧がすごく大事っていうのはこれ今風ですよね。 はい。そうですね。 なんかそこであんまりこう早く動いてないように見えてもこう急速出せる人とかは結構そのエキセントリックであのパワーが出てるから上がっててここでこう耐えながらもうそこで地面を押せてるっていう うん。 要はこう降りてぐってここにここで力を出していってるんじゃなくて耐えながら もうずっと長い間え力をもらえてるんでそこで体を待力とかもらってたりとかするのかなっていうのがあったりします。 なるほど。 おそらく字はそっち側ですね。ジャンプ力もほとんどなかったんですけどはい。受け止め側 でもそっちの力が強いのが分かったとして で人間の筋肉ってま決まってるじゃないですか。 こ、何筋何でそれやるよりもその筋肉じゃあこの筋肉がもっとありゃいいよねっていう結論になったらそこを鍛えるその方法を目指した方が早いんじゃないかってちょっと今一瞬ですね。 体力で そうそうそうそうそう。だから太もジャンプ力するために太も鍛えたらいいよね。ま、いわゆるこで鍛えたら言うなってのはまやるじゃないですか。 はい。 それと同様で うん。 そのそっちの方が鍛えるためにはどっかの筋肉がいるんだったらそこを鍛える。 あ、そうですね。はい。 直接的に行った方が これよりもこれここからポンって飛ぶよりももっと鍛えられへんかなってちょっと今一あの なんかわかんないけどそう徴用金の期待方なんかわかんねえけど はい本当にこうボックスボックスジャンプで今まであの下から上に飛ぶことがすごくこうされてたんですけど今こう降りることに結構特化したりしますよね。降りる時の指然勢保持とかこの降りると降りた後に違う方向に行くとかなんかそういう降りてから形がしたりとかよね。 なるほど。 降りてこっちから例えばですけどこうやって降りてこっち行くとかなんかそういうあの力の出し方を結構トレーニング今してますね。 うん。うん。 それで強化やっぱされる。 強化はい。でもそれが何に繋がるかっていうのはやっぱり数値が分からないのであのどういうことなのかなって今日すごく興味があったんですけどやっぱりあのバッティングに関してはこの受ける力というかそこがホームランバッターに多い つ大事なポイントっていう感じです。 なんかバッテ他になんか言うとこんなん。めっちゃ固ま [笑い] 違う違うやったけどいや最近ちょっとこうですよ。フルさんってこう言ってくれれば僕もそうなんて。 それで言うと うん。 グリップから出す。 グリップから っていうのを結構昔言われてたじゃないですか。 うん。うん。 あれが イメージね。うん。 はい。あれがちょっとやりすぎてる選手というか うん。 あんまりやらない方がいいなっていうの は思ってますね。今 なるほど。 ま、イメージだから多分だけどコックを長くもしなさいっていう意味だと思うんで、俺ら考は コックがないと飛ばないから、 あの、要はコック早くリリースするバッター結構早くと当たりやすいんだけど飛ばないんで 頑張ってリリースはせずにコックコックコック最後に力でドンって言った方がやっぱ飛ぶんで はい。 ま、そういう意味で言ってんのかなて僕は勝手にま思ってたんだけど ま、実際にこうグリップが平身運動って言うですかね。 うん。 ピッチャーの方に向かってこう進んじゃう。 うん。 ここの変身をしちゃう選手。 このまま行きすぎるとそれ力出ないわな。 うん。 で、グリそういう選手はなんかバットを内出そうと思ってますっていう ことを言ってくるんですけど、あ、 僕ちょっと インサイドアウトで いいですね。いいね。 インサイドアウトをしてインサイドアウト 否定じゃないよね。 ちょ、ちょっと昔の言い方分かる。俺もそっちそっちのやけど。 [笑い] インサイド はい。 バットから出そうと思ってるんで、グリップをこうできるだけ体の近くから通して出そうと思ってますって言うんですけど、これやるとあのむしろグリップがこう動いていくんで、この後最後バット出すしかないんですよね。 うん。 このヘッドの方はむしろ体からこうちょっと遠くなっちゃう最後。うん。 うん。 で、そうじゃなくて、その、ま、大谷選手とか、ま、そのメジャーリーガーの動きとかを、ま、後ろから見てもそうなんですけど、むしろグリップはちょっとこう、体に対してこう若干遠くにこう動いてくんです。振り始めで、 こっち側にちょっと動いてくみたいな。このバットの芯を、 え、体に近づける、背中側にこう倒れしていきながらグリップは視点としてこう働いて少しむしろちょく行くぐらいの 感じの動きをしてる。で、そうすると うん。 このグリップと体の距離がある程度取れてればバットの芯は自分の体の 近いってことね。 はい。中心に近いところに来るんで、それが回転運動が入ってきた時にこうバットの芯が内から自分の体に巻きついてこう出てくるような形になるっていうのが僕はインサイドアウトの形なのかなって思ってるんですけど、それをこう なるほど こう出した方がうちから出るって思ってる選手が結構多いのが 分かるわかる。うん。 [音楽] なんか僕らうこうインサイドアウトって言いながらそれはもういわゆるプッシュアウトなイメージ。そう。プッシュ。 プッシュアウトでそれファール打つ練習でしょみたいな。はい。 前打つきないでしょお前っていうね。 [笑い] それが重宝されたりするからさ。 こんなことばっかりあって左バ多いけど 選手とか そうそう言わへんけど ずっとずっとできますはいに [笑い] までもその方が完成ムーメントが小さくなるんで 海底運動的にはあの重心がなるべく 回転運動の近い方がいいので そういうことですよね。こうやった方が回りや 速度も出ますね。だからバットのスピードが出す。 これだとバットのスピードが出ないで。はい。 バットの芯に力を加えられる時間が短くなってしまう。 回抜けちゃうってことですよね。 はい。 抜けてさんのグリップを抜く方向とか気になるんですよ。そのインコースの時の左肘がそのそれがなんかヘッドのスピードを出してんのかなっていうの。 あのね、要は例えば前からこう来ますよね。ボールでバットの軌動って基本的にこう斜めだからヒッティングポイントがインコースは前、ま、この辺としますよね。で、真ん中こことしてアウトサイドはこことするよね。だ、ま、この間に 1m以上の距離感があるんだよね。 で、こ、この 1の距離感を1 以上のこの距離感をこう近づけたいのよ。 はい。 これがもし0 だったら同じスイングでインコース用がアウトコースが同じスイングでヒットてるから はい。うん。 で、それにチャレンジをしてたんですよ。 はい。はい。 僕は うん。うん。 で、外目をちょっと前目で打てたらいいよね。 インコースを体ここで打てたらいいよね。 普通は詰まっちゃうから。で、どうしようかで考えたのがちょっと抜こうかって話だった。 うん。 で、インコースこう結構自分の体の近くで打っちゃってアウトサイドの前で打てればタイミングがそんなにき、タイミングが難しいからプロとかね。それが一番いいんじゃないかな。だから、ま、分かりやすくインコースあんまり前で打たない。手前で打つ。そのためにどうしたらいいかていうことは普通にこう打っちゃうと、ま、前で打とうと思ったらここに当たっちゃうんだよね。こう飛んでくるんで。で、こ、じゃあこの芯をここに持ってきたらいいじゃないかっていう考え方なの。 で、ま、だからちょっとそれをここを僕はここをあんまりこう効かせずにどっちかて甘くして 甘くすると肘も甘くなるからもう傾きなんかさらさらなくてこうこうに来てあ、インコースだと思ったらこう抜くんですよね。 で、この瞬間にこう打ったら確かに全然力入れないんですよ。 力入りながらないからここまで来てあもうボディのターンで打ってたの。 うん。 グリップこ当たればいいとこ。 グリップがそこで止まるってことですよね。 ま、イメージそれでもいいのよ。あ、じゃ動くんだけど。 うん。 イメージ言うとここまで来たらもあとはこうやって体を回したらここで勝ってるだけ。 その映像めっちゃ見た気がします。こ だから僕なんかな、クリスにこうやってこうやって打ってんだけどわざとやってるんです。この方が上がるのだ。ここまで震災当たれば頭も体のターンでここでヘッドスピード上げればいいっていう。 なるほど。 手で 手ある程度手使って芯に当てるさえすればいいからこう持ってきてあとこうやってグリグリップの停止がうまいと抜いてるけど停止 抜いてるけど止めてるってことです。 向いてるわけじゃなくて、ここででイメージで言うと後ろ足 1本で本当はこうやって打ちたい。うん。 ほんならこれで回転でスピードがあるんだけど、ま、実際にはこうボールもちょっと前行っちゃうからもう飛ぶ感じなんでこういう感じなんだけどでも実際ここのスピードある程度上がってると思う。その方が はい。 うん。 だ、結構それでも十分スタンドぐらいは全然届くっていうも 4打連続ホームランですよ。 まあまあまあまあ俺感じ打ったんだけどね。 [笑い] インハ、だから陰を畳むなんてイメージ持ったら詰まっちゃうんで、もう インハイこそもうアッパー牌になってもいいよってこんな感じ。 なんか肩甲骨左の肩甲骨周りの能力がめちゃくちゃ高そうな そうかな 感じましたね。今の わからん数値なんだ。測ったことない。その辺の数字なんだ。 [笑い] 取る方も影響してんのかなっていう。 ああ、なんか僕はだから見た目に見た目に柔らかいかどうか置いといて全部そういう風にこう日本部用をやってる感じで 日本部用すな。 本当に柔らかいかそうでもない。あ、あんまり変われへんと思うけど使い方をね。 うん。肘手首をこうもうこういう風に柔らかく使うイメージでこうやってたの事実だ。取るのもこうヒにこうやっては取らない。 うん。 だから結局ロック効かすと力強いけどやっぱりこうぶれたり余計ぶれたりするんでもうこういう風にこう全部こういう感じで取るのも うん。 その方が取れる。で、バッターもこう ガーンって、ま、打ちたいけど、ま、それ よりはこうそこヘッドにどこに持っていく か、ヘッドいわゆるこうヒッティング こっちのいわゆるシって呼ばれてる分を どこに持っていくかっていうのを考えて 映ってたから再現再現性がないって言われ 再現はないんです[笑い]。 やっぱフリーバッティングで打ったらこうやってたけど、 ま、実践的に生きてたっていう話 だから。岡君とか うん。 スポーツニュース見たらいいつもホームラン売ってるからさ、いつも真ん中高めぐらいをさ、綺麗なスイングしてるけどさ、実際呼んだみたいさ振してるとかよ。あるやん。 結局ちょっと落ちたら全部空ぶしてるけどつもこういわゆる僕らぐっとスングしてんだよね。 うん。[咳払い] そのここに来たら行くよとアイバットはいいよね。 あの、求められてることがホームランというとそう俺ちょっとぐらいうかったり甘かったらそのまま先端打っちゃいといて出なかんしとかっていうタイプ別によってかなり違うからて生き方がね。 うん。 あの今年アマチア会に戻ったんですけどアマチュア会であの T バッティングとかバッティング練習見てるとやっぱどうしてもこうなんか形わかんないですけどこう後ろをこう一生懸命こうやってやってる選手が多いんですよ。これってどこから来てんですかね?そういうこと推奨してます?なんか してない。 してないすよね。 実際しいっすよ。そうですね。 実際の、ま、モーションキャプチャーとか、ま、バイオメカニック的にはやっぱり前足が受ける地面からの力っていうのが結構起点にはい。な て、ま、そっちの方が、ま、後ろ足が、え、腰を回すのに影響する力よりは大きいので うん。一生懸命後ろ足回して やっぱりこう構えるじゃないですか。ほんで 回後ろに乗せろっていうじゃここにためるやんか。 で、このひねりを使って打てって言われるじゃない。 やっぱ体重だけじゃないけど、このイメージ打てって言うから僕らもずっと現役時代はイメージで腰はこっちから回すイメージがあるわけよ。 うん。 うん。ちょっとスウェーしてもこうやけどこっちから押すイメージなんかそう思ってたやん。 はい。それを一生懸命そこだけやったりとか。 それがね、 金持っちゃんが いや、フルさん前ですよって言っ うん。 前で回した方が飛びますって言うんだよ。 はい。考えたことなどうこれ?
[笑い] さっきのだからベッツはこっちからこういう感じで行ってるとか言ってたから確かにお合さんとかもちょっと開き気味でもう最初はちょっとそんなにひねってなかったら体重は後ろやったけど でも昔はこう僕らもこうひねって僕もこうやって構えたらちょっとつ先をちょっとこうに入れる感じとかもこうこう ああちょっとこう入れるそれはここに乗りやすいから ほんで腰回せるとやっぱこっちのイメージからこういう回し で感じで腰します。ちょっと前行ったりするけど はい。 後ろから回すってイメージだった。 うん。 金持っちゃんこっちから回すってんだよ。 はい。 前から 結論そのどっちかがめっちゃ間違ってるっていうのはなくてなんでかって言うとそのフォースカップルって言うんですけどこう うん。 お右足と左足がこういう力を発揮してこういう力が発揮されるから回るっていうので両方貢献はしてるんですよ。 なんですけど、ま、さっき言ったようにどちらかというと、ま、前足の方がそのこの地面から受ける力っていうのは大きいんで、ま、貢献としては大きいんですけど、 そう、前が、ま、なんでちょっと前までは結構こっちだけで回すのをトレーニングとか色々してたんですけど はい。最近は逆に回って、 周回ってきました。[笑い] 回ってこっちの でこっちもそのうん、 こうつ先というかこう回るのではなくてこっちのその骨盤うん。 骨盤を安定させて、ま、お腹回りからこう入るっていう うん。 のができると、ま、この力をよりそのさっき言ったフォースカップルの組み合わせでこっちからも押してけるとかなりいいなって思ってます。 なるほど。うん。 でも、でもちょっと前からやっぱり前腰でをちょっとリードした方がっていうのは、ま、スタンダード ま、そうですね。スタンダードで言うとそっちの方がスタンダード。 そうなのか。全然知らんかったわ。 [笑い] 知らなくても2000打ってますからね。 いや、なることあるよ。もちろタイミングあるけど、やっぱりこう開いちゃいけない。も、ま、肩も開いちゃいけないけど、星もやっぱりあんま早めに開いちゃいけないっていう。 うん。 感覚でやってたなあ。 前を開きだとか ありがとございます。 教えてくれよと思うよ。 [笑い] でも今はこうやってね、YouTube とかでいい時代になりましたね。 いい時代になったよ。 はい。 そうか。 ベッツもこんなこんな感じだよな。確かにね。 そういうことね。 ありがとう。 い、 ありがとう。お願いす。 あ、じゃあ休憩、 休憩します。すいませんね。長くなっちゃってね。大丈夫? 大丈夫です。楽しいです。色々[笑い] ほんまに知りたいこと聞いてるだけやから俺も分からへんし。 フルトさんなんか前足の反力は勝手に受けられてるのかなっていうのをその左足のバッティングの方 そっちがうまいからそうね。打つ時はやっぱりこう勝手になるから。 だから結構前足に乗ってそのままやったらスピードがかんないんで 結局前に行っても止めてまこうちょっとイメージ戻るイメージで そうするとちょうどちょうどこうここ残ったまこうそうそうそうそうそんなん手が出るんで手が出るとヘッドスピードが上がるんでただ最初からじゃあ止まってたらいいじゃんって言ってけど止まってるとなんかスピード上がれへんねんこれがやっぱバット持ってるね前に行きたいんで行ってから止まる打つ瞬間にこった方がやっぱり力出んのよね言うと うん このおじさ 止めてじゃ後ろから止めてこうやって打ちまそうそうやねんけどこう右足もしんどいしずっと後ろに残しとけて打てないよもう膝も痛てえし [笑い] ラキ速度ってこうスイングースピードとあと重要なのはんですか?この手の力とかなんかあるですか? 構成みたいな。 えっとのスイングスピードとまどこに当たるかですね。まずそのバットの芯に当たってるかどうかっていうのがま、大前提としては まそれプラス体のま合成を うん。 高める。だから同じスイングスピードで、え、同じバットのシに当たったとしても、例えば極端の話こっちがもうすっごいグラグラで同じスイングスピード振っていけれないでね、 ガーンってなったらだけのスピードが出ないんで、そこをスイングスピードある状態で振っていって [咳払い] ガッてここでその耐える力っていうのは で、この手のこのグリップの力とかそういった関節の力ってのも重要になってくるんですね。 あ、そうですね。 例えばピッチャーが飛んできたボールを打つのと T スタンドとかに置いてあるボールを打つのだとそのそういう意味ではこの伝わってくる衝撃っていうのは全然違うんですけどそれをサンドボールを打つと疑似的にピッチャーが飛んで投げたボールと同じぐらいの衝撃が加わってたっていう 体の内部になんでま、その衝撃に耐える力をえつけるっていう意味ではそういうアプローチもえいですよみたいな あとねやっぱりねインパクトゾーンのその打つ瞬間に力を 入れるって癖が はい。 なかなか出ないのよ。 うん。 で、できないとここいうのでまだやってるけど はい。 で、何が1番いいって 僕ね結論から言うとやってますけどタイヤ叩き。 へえ。 もうこれが1番。 へえ。 これをがやるピッチャーのボールが来てもパーンって弾けば早い球ほどよく飛ぶとかな。そのインパクトの時に力入れるってこの癖がね。ここまでゆっくりでもいいの。うパンってこんな感じで力入ればいいんで。うん。 感覚でのもうあのタイヤ叩き。 へえ。 それめっちゃ賛成ですね。僕も入れます。 1番いいや。 すぐ取り入れます。 はい。 本と 物を叩きに行こうとすると結構そのさっき言ったようなエラー動作っていうのが起きにくいんですよね。こう例えばグリップ抜くとかこうやって叩いたら絶対弱くねみたいな話で。そういう いろんなこうバットのに対する力の加え方の選パターンも結構物叩かせたら治る子結構多くてそういう意味でもかなり僕はおすめ。 だなと思ってます。 うん。 だからやっぱ昔からの練習で馬鹿になんないの うん。やっぱりに叶ってることも多いと。それが今たまたま数値になったの話。はい。 あれ合ってたなってことも多いからさ。 はい。確かに。 じゃあ続いて話はつきませんけれどもピッチャーの [笑い] 最新のピッチャー。これも先生も怪我のしないとちょっと連動させても特にね故片多いからね。 [笑い]
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