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建築 AI Studio · @buildaistudio2014
Words
397
Runtime
16:13
Speaking pace
24wpm
Reading time
2min
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Opening (first 30 seconds)
安全に対して対策をしていますっていう ところの、え、資料も一緒に作ってくとい ます。え、ここに必要な情報を入力して いきます。え、僕の概要欄の方にデータと して置いておくので、こんな感じで トラックの表記をしてくれています。 こんにちは。え、今回の動画は、え、僕が 今度塗装工事をする現場で、え、道路使用 許可を、え、取らなけれ[音楽]ばいけ ない現場があって、え、その現場の道路 仕様の書類をクロードに[音楽]全て作っ てもらいました。で、この道路仕様って
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安全に対して対策をしていますっていう ところの、え、資料も一緒に作ってくとい ます。え、ここに必要な情報を入力して いきます。え、僕の概要欄の方にデータと して置いておくので、こんな感じで トラックの表記をしてくれています。 こんにちは。え、今回の動画は、え、僕が 今度塗装工事をする現場で、え、道路使用 許可を、え、取らなけれ[音楽]ばいけ ない現場があって、え、その現場の道路 仕様の書類をクロードに[音楽]全て作っ てもらいました。で、この道路仕様って いうのは建築業の方は皆さん分かると思う んですけども、え、工事をする際に、ま、 例えば足場の大きいトラックを道路に止め たりしなければいけない時があったりする んですが、え、そういう時に道路仕様と いう許可が、え、必要になります。で、 その許可書を取る[音楽]のに、え、警察 署に指定の書類を全て記入して持っていく ん[音楽]ですが、え、申請書以外にも 結構この作り込まないといけない書類が いっぱいあるんですよね。どういう風に その道路[音楽]にトラックを止めるのか とか、え、何メーターぐらいの幅の トラックを置いて、え、どれぐらいの、え 、通行幅が確保できるのかみたいな結構 そういった細かい図面を書かないと、あの 、警察署に持ってっても通らなかったり [音楽]するんですよね。で、僕は今まで 手書きで図面を書いたり、ネットで用意 できる資料に関してはネットから出力して いたんですけど、え、今回このクロードに 道路仕様の内容を渡して書類を[音楽] 一式作ってもらったので、そのやり方を、 え、説明できればなと思います。で、今回 [音楽]、え、僕が作った書類も全て、え 、名前は伏せてるんですけど、実際のもの をお見せしながらどういう風に指示をした のかっていうのを、え、解説して[音楽] いきます。はい。じゃあ早速、え、デモ 画面に移ろうと思うんですけど、え、1つ その前に告知させていただきたいんですが 、え、11月11日の水曜日19時から 21時の2時間で、え、オンライン ウェビナーを、え、開催します。え、基本 的にはこの建築業の方に向けたウェビナー となっていて、このクロードをどうやって 業務導入を進めていくのかっていう内容の 、え、ウェビナー[音楽]になります。え 、僕のような、え、個人事業主に近い、え 、1人で会社を経営されている、え、経営 者の方はもちろんなんですが、何名か現場 監督や事務さんを抱えられている、え、 会社の方に関しても、え、どうやってこの AIを自社[音楽]の中で現場監督だっ たり、事務さんがうまく活用していけるの か、どういう風に導入をしていけばいいの かっていうのが、え、学べるウェビナーと なっていますので、もし参加されたいて いう方がいらっしゃれば概要欄のリンク から有料にはなるんですが、参加申請をし ていただければと思います。はい。じゃあ 早速、え、クロードの画面に、え、移って いく[音楽]んですが、え、今回は僕は 名古屋の方で、え、工事塗装工事があって 、[音楽]で、その際に、ま、足場を立て ていくんですが、その足場のトラックを 駐車する位置に対してこの道路消化を取る 形になります。で、最初は、え、僕はこの クロードで申請の書類を作ってもらった ことがなかったので、え、名古屋市で、え 、外壁塗装工事をする予定です。で、えっ と、その必要なデータと、ま、用意し なければいけないものをまとめてくださ いっていう風に指示をしてます。で、そう すると、え、僕のノーに、え、申請書だっ たり用意するものっていうのをリスト化し てくれました。僕はノーを連携しているの で、え、ノーのページにこんな感じで、え 、まとめてくれています。で、これに従っ て、え、資料を、え、このクロードに作っ てもらうのと必要な、え、申請先の警察書 などの、ま、申請の流れっていうのも こんな感じで出してくれているので、え、 これを見ながら、え、申請を進めていく形 になります。実際にこの警察署に持ってい くっていうのは、え、もちろん僕がやっ てるんですが、え、その申請に必要な申請 書とそれに添付する資料っていうのをこの クロードに作っ[音楽]てもらっています 。はい。で、クロードの画面に戻るんです が、え、工事の内容を先にこんな感じで、 え、指示をしています。工事現場の図面 っていうのも、え、建物名を切り取った PDFっていうのを、え、渡しています。 あとはこの駐車するトラックのサイズって いうのも、え、この[音楽]ように、僕は ネットから拾ってきて、え、こんな感じで 付け加えています。え、ただし、え、僕の 場合はこの足早屋さんがよく使うトラック 、基本的にはこのサントTトラックのロン グっていうトラックを駐車する形になるん で、僕はここを参考にしてくださいって いう風にクロードに行って投げています。 ま、他の工事の場合の駐車する車のサイ ズっていうのは実際に、え、その業者さん の方に確認して正確なサイズっていうのを 聞いておいた方が間違いないかと思います 。はい。で、そうすると、え、こんな感じ で、え、この道路使用許可につける図面3 枚、一図と平面図とホワン図っていうの、 この3種類を作ってくれています。 [音楽]え、そして実際に、え、作って もらった申請書がまずこちらになります。 え、会社名はまずサンプルに変えてもらっ ていますと、あと住所も、え、匿名のもの にしてるんですが、え、それ以外は実際の 条件にあった申請書の書き方をしてもらっ てます。え、方法または携帯、あとはこの 場所得に関してもこんな感じで詳しく書い てくれています。で、え、基本的な入力 っていうのは、え、このクロードがして くれます。で、僕は会社名をもうすでに クロードに教えているので、この申請車 っていうところも僕の会社の名前が入る ようになってます。あとはこの現場の、え 、責任者っていうところで、ま、ここは もちろん僕の名前が入っているんですが、 ま、皆さん現場監督の、え、ご自身であれ ばご自身の名前、もしくはその車内の現場 監督のお名前を入力してもらう、もしくは あの、個人情報になってくるので、ま、 車内の方、ま、入力するのがちょっと嫌だ なっていう方はここだけは空にして後で皆 さんの方で手書きで入れるのも全然いいか と思います。はい。これが、え、道路仕様 の申請書になります。はい。そしてもう1 個、え、その申請書とは別に、え、必要と なる資料も、え、作ってもらっています。 まずは一図ですね。その工事を行う場所は どこなのかっていうのを、え、こんな感じ で資料を作成してくれています。え、いつ も僕はこのクロードを使う前は Googlemapプから、え、場所の 位置を印刷してそこにこんな感じで、え、 申請に関する情報を入れていました。ただ 、え、そこもですね、クロードが全部 こんな感じで、え、記載して分かりやすく してくれてるので、ま、そういった自分で 作る手間がかなり省けるかなと思います。 はい。で、もう1枚が、え、平面図になり ます。え、これは実際の建物に対して、え 、このように、え、道路が、ま、あって、 で、どういう風にトラックを駐車するのか こんな感じでトラックの表記を、え、して くれています。[音楽]で、あ、細かい ところの、ま、え、トラックのサイズだっ たり、あとは今回の現場だとこの歩道って いうところと、あとは、え、シャドウ、 この間にトラックをこうまたがるような形 で駐車しています。なので、え、そういっ たところの細かいのもこういった歩道に 半分乗り上げげっていうのに、え、記載し てくれています。え、前提としてこの トラックを駐車するところの道の幅とあと は歩道の幅っていうのは、え、僕の方で 実際に実践はしてます。はい。実際にこの 道路を、え、スケールで測って、それを このクロードに情報として渡しています。 やっぱりこの実際の道路の幅っていうのは 、え、皆さんの方でやっていただいた方が 、え、正確に申請ができると思うので、え 、そこは皆さんの方でやっていただければ いいかなと思います。[音楽]え、まず ここの幅が、え、1.95mの歩道と プラスして、え、シャドウが6.1になり ます。この歩道にトラックを少しでも置く 時っていうのはこの歩行車通路っていうの を1m以上、え、確保しなければいけな いっていうルールがある[音楽]ので、え 、そういったものもこんな感じで記載して くれて、で、この点線の内側が、え、歩行 車通路ですよっていう風に、え、示して くれています。はい。で、そういった 細かいところの、え、メーター数だったり 、実際にこの車を置いて残りの、え、 シャドの幅は何メーターなのかっていうの もしっかり資料に記録してくれるので、ま 、これはかなり便利かなと僕は思ってい ます。はい。で、こんな感じでまず平面像 を作ってくれています。で、その道路仕様 を、え、取得する際にどういう風な安全 対策をしているのかっていうのも資料とし て提出しなければいけないんですが、え、 そちらもこんな感じのこの保安対策って いう資料で別で、え、[音楽]作ってくれ ています。で、今回の場合は、え、誘導員 をまず、え、今回はこの交通誘導員1名と 、あとはこのトラックの周りにこんな感じ でカラーコーンを置きますよっていう風に 安全に対して対策をしていますっていう ところの、え、資料も一緒に作ってくれて います。はい。結構こういう分かりやすい 資料を作るのって、ま、大変だったりする んですよね。あの、手書きで書いたりも僕 は昔してたんですが、ま、もちろんこの 警察書の方に見せて、で、要はこの道路 使用申請の重要なところって、その警察者 の方が申請終わった後に1回見に行くん ですよね。この資料を元に見に行って、え 、この申請で大丈夫か、ま、この安全対策 で大丈夫なのかっていうのを見て、それで 大丈夫であれば、ま、降り るっていうところになるので、ま、前提と してこの警察官の方が見やすい資料を作ん なきゃいけないっていうのが、ま、前提と してあるので、どうしてもやっぱ手書きだ とですね、僕はもうもちろん絵があんま うまくないっていうのもあるんですけど、 え、間違いなくこのクロードに書いて もらった方が、え、正確に詳しく作って くれるので、ま、今後はこのクロードに 書いてもらおうかなと思っています。え、 ただこの作ってもらった図面に関しては、 あの修正が効かないってのが1個 デメリットとしてあります。え、これも よくあるんですが、実際に申請書を警察書 に持ってった時にこの資料の部分的にここ を追加してくださいとか、え、こういう 記入をしてくださいとかいう風な、え、 修正を求められることがあります。で、 追加する分にはいいんですけど、やっぱり この書いてしまった部分に関しては [音楽]消せないので、え、ここは消し といてくださいねっていう風に言われた時 に、まあ、20重で消して対応できるもの であれば問題ないんですけど[音楽]、え 、基本的にはこういった記号の表記とかは 消せないものになるので、え、もう1度 修正をこのクロードに加えてもらって、で 、再度それをプリントして持っていくって いう形になってしまいます。なので、え、 最初の段階で、え、しっかりと前提の条件 をこのクロードに渡してあげることで、 その出力される資料っていうのもかなり 正確なものが出てくると思うので、慣れて くれば、一発で申請が通るような申請書を 作れるんじゃないかなと思っています。 はい。で、あとは、ま、余談なんですけど 、え、僕も今回初めて知ったんですけど、 この申請を僕今回しに行った時に、え、 この歩道にトラックを少しでも置く時って いうのはその間轄内の土木事務所の許可も 必要っていうことで、警察署に行って申請 を受理してもらう前に、一度そっちに行っ てくださいって言われて、え、そっちに 行ってそっちの確認も取ってから警察署に 戻って申請を通したって形になります。 [音楽]なので結構そういうイレギュラー なことが多かったりするので、え、その場 で修正できるように、ま、ボールペンだっ たり、え、そういったものは持っていくの がいいんじゃないかなと思います。で、次 に、え、今僕がお願いしたこの道路使用 申請っていうのを、え、今後も僕は使って いくと思うので、え、このクロードに スキルとしてまとめておいてくださいと いう風にお願いしました。で、そうすると 、え、最初に必要な情報、工事だったり 工事の内容、どういった、え、申請をして いくのかっていう、ま、最初ね、情報を このクロードに渡していきます。で、その 渡す時に、え、チャットで書くんじゃなく て、え、簡単なフォームを作ってもらった ので、そちらで入力していく形にしました 。で、このスキルは、え、僕の概要欄の方 にデータとして置いておくので、もしこの 道路使用申請に使いたいっていう方は、え 、ダウンロードできるようにしておきます ので、そちらからダウンロードして いただければと思います。ちょっと実際に この入力フォームを、え、出してみようと 思います。で、今回僕が道路使用申請の 作業でお願いしたのは、え、図ノーモデル としてはOPAS5を使ってい[音楽] ます。で、途中でFA5に切り替えて資料 を作ってもらったりしていたんですが、ま 、基本的にはこのOPス5で、え、問題 ないかと思います。え、道路使用申請をし たいのでスキルを発動してください。はい 。今、え、道路使用申請をしたいですって いう風に、[音楽]え、このクロードに 言いました。で、そうすると、え、僕の中 に入っているこのスキルを読み込んで、え 、申請フォームを出してくれます。はい。 これが、え、道路使用申請のフォームに なります。え、ここにどんどん必要な情報 を入力していきます。まずここに、その 申請する住所っていうのを記載していき ます。建物名に関しては2位なので、え、 入力しなくても大丈夫です。そしてこの 工事の種類に関しては、え、ま、この何個 か候補は出しておいてあるんですが、それ 以外の方であれば、え、その他のところを 押していただければと思います。今回僕は 外壁塗装にしてみようと思います。はい。 で、あとはこの道路の使い方っていう ところなんですが、ま、ここは分かる範囲 で大丈夫です。例えば今回みたいに トラックを、え、シャ道と歩道にまたがっ て止める場合っていうのは、え、この項目 になってくるんですが、え、ま、他の用途 に関してもこっから選ぶ形になります。 ただ、あの、ちょっとこの用途っていうの も分かんないっていうことであれば、ま、 具体的な内容は入れずに分からないって ところを選択してもらえればと思います。 あとは作業の内容ですね。ここも選択して もらって、ま、その他の、え、使う道路、 建物に向かってどっち面の道路を使うのか とか、あとは、ま、歩道があるかないか、 あとシャドウの幅です。絵合によっては 歩道の幅っていうのも、え、入力する形に なります。はい。で、あと車両の、え、 サイズ感使用する車両っていうのも入力し て、え、こちらは、え、サイズもここに 入力していく形になります。あとは、え、 歩行車の通り道だったり、え、その工事を する日程時間とかですね。え、その辺を 入力してもらいます。あとは申請者ですね 。はい。で、その他もし何か希望などが あればここに入れてもらうと、最後のこの 入力内容をまとめるっていうとこを押して もらうと、え、このクロードのチャットに 貼り付ける指示分っていうのが、え、出 [音楽]てきます。これをコピーして クロードに貼り付けていきます。これを 貼り付けて送信[音楽]していくと、え、 この内容をもにどんどんこのクロードが 申請書と資料を作ってくれる形になります 。ただ今回このクロードに、え、道路使用 申請を作らしたのが1回目なので、え、 それで作ったスキルになるので、今後 おそらく修正がどんどん必要になってくる と思うんですけども、1発目でどういう スキルを作っているのかっていうのを、ま 、体感してみたい方は、え、このスキルを ダウンロードしてもらって、このクロード に読み込ませて使っていただければと思い ます。で、読み込ませる時もスキルの データをクロードに渡してあげて、この 道路使用申請のスキルを、え、使えるよう にしてくださいっていう風に言ってあげれ ば、このクロードが勝手にセッティングし てくれると[音楽]思うので、使ってみた いっていう方は、え、使っていただければ と思います。はい。いかがだったでしょう か?え、こんな感じで、この道路使用申請 っていうのは、え、結構自分でやると、ま 、かなり[音楽]手間なんですよね。やっ たことある人はもちろん分かると思うん ですけど、え、申請書に、え、記入を [音楽]していろんな資料を、え、作ん なきゃいけないので、もちろん今まで ずっとこの道路使用申請を皆さん自分で 作られてる方に関しては、ま、もちろん そっちの方が慣れていると思うんですけど も、ま、僕はあの道路仕様をあんまりこう 申請する機会が少ないので、このクロード にお願いした方が圧倒的にあの正確に出力 してくれるので、ま、今後はこれをあの 使って道路使用申請をしていこうかなと 思っています。はい。で、今回お配りする そのスキルっていうのを[音楽]、え、 まずもし道路使用申請をする機会があれば 、え、使っていただいてどういう風にこの クロードが作ってくれるのかっていうのを 、え、体験していただければと思います。 で、もちろん、あの、これをやったからと 言って1発で通るっていう保証はありませ んので、はい、そこだけご了承ください。 え、僕もこの申請をする際に1回修正した ものをもう1回資料として提出したって いうのがあるので、この申請の資料の ベースを作ってもらって、で、その上で、 え、細かい修正をしていくっていうのは皆 さんの方で、ま、やっていく[音楽]のが いいかなと思います。一応概要欄に、え、 データがダウンロードできるリンクを貼っ ておきますので、え、そちらから、え、 ダウンロードして[音楽]いただければと 思います。はい。そんな感じで今回は、え 、この道路使用申請の、え、スキルを、え 、紹介させて[音楽]いただきました。え 、また次回の動画でお会いしましょう。 建築エアスタジオでした。
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